学術論文

  1. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”アクティブデータベースを用いた地理情報システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 41, No. 11, pp. 3103–3113 (Nov. 2000).
  2. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”放送型データ受信のためのアクティブデータベースの設計と実装,” 電子情報通信学会論文誌, Vol. J83-D-I, No. 12, pp. 1272–1283 (Dec. 2000).
  3. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “Design and implementation of an active database system for receiving broadcast data,” Electronics and Communications in Japan, Part 3, Vol. 86, No. 9, pp. 87–99 (Sep. 2003).
  4. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,Loh Yin Huei,西尾章治郎,”情報フィルタリングの関数的性質について,” 電子情報通信学会論文誌, Vol. J85-D-I, No. 10, pp. 939–950 (Oct. 2002).
  5. Rie SAWAI, Masahiko TSUKAMOTO, Tsutomu TERADA, Yin Huei LOH, and Shojiro NISHIO, “On functional properties of information filtering,” Electronics and Communications in Japan, Part 2: Vol. 86, No. 11, pp. 37–49 (Nov. 2003).
  6. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”移動体計算環境におけるアクティブデータベースの動的トリガグラフ構築機構の設計と実装,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol.43, No. SIG12(TOD16), pp. 52–63 (Dec. 2002).
  7. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリング関数におけるセレクションとランキングについて,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol.43, No. SIG12(TOD16), pp. 80–91 (Dec. 2002).
  8. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”アクティブデータベースを用いたカラオケの背景作成システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 44, No. 2, pp. 235–244 (Feb. 2003).
  9. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”2つのPDAを用いた携帯型エレキベースの設計と実装,” 情報処理学会論文誌, Vol. 44, No. 2, pp. 266–275 (Feb. 2003).
  10. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”合成フィルタリング関数の性質について,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol. 44, No. SIG3(TOD17), pp. 43–53 (Mar. 2003).
  11. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”情報フィルタリングの実行順序に関する関数的性質について,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol. 44, No. SIG3(TOD17), pp. 54–64 (Mar. 2003).
  12. 加下雅一,寺田 努,原 隆浩,塚本昌彦,西尾章治郎,”データベース放送システムのためのサーバと移動型クライアントによる協調型問合せ処理方式,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol. 44, No. SIG8(TOD18), pp. 92–104 (June 2003).
  13. 早川敬介,塚本昌彦,寺田 努,義久智樹,岸野泰恵,柏谷 篤,坂根 裕,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのためのルールに基づく入出力制御デバイス,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 5, No. 3, pp. 341–354 (Aug. 2003).
  14. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリング関数の和積について,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol. 44, No. SIG12(TOD19), pp. 86–97 (Sep. 2003).
  15. 小寺拓也,澤井里枝,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”数学的性質を利用した処理方法最適化機構をもつ情報フィルタリングシステム,” 日本データベース学会レターズ(DBSJ Letters), Vol. 2, No. 2, pp. 53–56 (Oct. 2003).
  16. 宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティング環境のための状況依存アクセス制御機構,” 電子情報通信学会論文誌, Vol. J88-D1, No. 3, pp. 617–628 (Mar. 2005).
  17. 宮前雅一,寺田 努,岸野泰恵,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブル環境のためのイベント駆動型ナビゲーションプラットフォーム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 46, No. 3, pp. 694–703 (Mar. 2005).
  18. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”追加黒鍵をもつ小型鍵盤楽器モバイルクラヴィーアIIの設計と実装,” 情報処理学会論文誌, Vol. 46, No. 12, pp. 3163–3174 (Dec. 2005).
  19. 北島信哉,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるデッドラインを考慮した問合せ処理方式,” 電子情報通信学会論文誌, Vol. J89-D, No. 2, pp. 151–162 (Feb. 2006).
  20. Shinya KITAJIMA, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “Query Processing Methods Considering the Deadline of Queries for Database Broadcasting Systems,” Electronics and Communications in Japan, Vol. 38, No. 2, pp. 21–31 (Feb. 2007).
  21. 岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,早川敬介,柏谷 篤,西尾章治郎,”ルールに基づくユビキタスデバイスのためのネットワークトポロジ発見手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 47, No. 2, pp. 521–533 (Feb. 2006).
  22. 北島信哉,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるモバイル端末の電力消費を考慮した問合せ処理に関する一考察,” 日本データベース学会レターズ(DBSJ Letters), Vol. 5, No. 1, pp. 37–40 (June 2006).
  23. 松波秀和,寺田 努,西尾章治郎,”P2P型コンテンツ検索システムのための効率的なTop-k検索処理手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 47, No. 9, pp. 2850–2859 (Sep. 2006).
  24. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤楽器のための実時間運指取得システムの構築,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 23, No. 4, pp. 51–59 (Oct. 2006).
  25. Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “A Hybrid Data Delivery of Data Broadcasting and On-demand Wireless Communication,” 情報処理学会論文誌:データベース, Vol. 47, No. SIG19, pp. 42–53 (Dec. 2006).
  26. Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “Cooperation Strategy for Broadcast Scheduling and Base Station Caching in Hybrid Wireless Broadcast Environment,” 情報処理学会論文誌, Vol. 48, No. 2, pp. 30–41 (Feb. 2007).
  27. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Nicolas VILLAR, Hans GELLERSEN, and Shojiro NISHIO, “A Position Detection Mechanism enabling Location-aware Pin \& Play,” International Journal of Smart Home, Vol. 1, No. 1, pp. 31–39 (Apr. 2007).
  28. 田中宏平,岸野泰恵,宮前雅一,寺田 努,西尾章治郎,”光学式シースルー型HMDのための読みとりやすさを考慮した情報提示手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 48, No. 4, pp. 1847–1858 (Apr. 2007).
  29. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”TEMPEST: 音楽的表現が可能な文字入力システム,” 芸術科学会論文誌,Vol. 6,No. 2,pp. 88–97 (July 2007).
  30. 寺田 努,松波秀和,西尾章治郎,”P2P型コンテンツ検索システムにおけるコンテンツ分布を考慮したTop-k検索処理手法,” 情報処理学会論文誌:データベース,Vol. 48,No. SIG14,pp. 1–10 (Sep. 2007).
  31. 中宮正樹,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”コストマップを用いた移動型センサノードの経路探索手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 49,No. 3, pp. 1374–1386 (Mar. 2008).
  32. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”カーナビゲーションシステムにおける目的地予測のための走行履歴と運転状況の利用に関する一考察,” 日本データベース学会論文誌,Vol. 7, No. 1, pp. 269–274 (June 2008).
  33. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのためのセンサ管理デバイスの設計と実装,” 情報処理学会論文誌,Vol. 49, No. 9, pp. 3327–3339 (Sep. 2008).
  34. 宮下浩一,寺田 努,田中宏平,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムのためのマップマッチング手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 50, No. 1, pp. 75–86 (Jan. 2009).
  35. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”さまざまな演奏スタイルに適応可能な電子鍵盤楽器UnitKeyboardの設計と実装,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 26, No. 1, pp. 38–50 (Jan. 2009).
  36. 北島信哉,原 隆浩,寺田 努,西尾章治郎,”データ放送システムにおけるアトラクタ選択を用いたフィルタ適用順序の適応化手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 50, No. 2, pp. 846–859 (Feb. 2009).
  37. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤奏者のための小型鍵盤を用いた文字入力インタフェースの構築,” 情報処理学会論文誌, Vol. 50, No. 3, pp. 1122–1132 (Mar. 2009).
  38. 納谷 太,高橋悟史,宮前雅一,寺田 努,野間春生,鳥山朋二,小暮 潔,西尾章治郎,今井倫太,”複数人物の位置追跡のためのZigBeeセンサネットワークの開発,” 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol. 14, No. 1, pp. 55–66 (Mar. 2009).
  39. 中宮正樹,寺田 努,西尾章治郎,”移動型センサネットワークにおける複数ノードのための経路探索手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 50, No. 4, pp. 1262–1271 (Apr. 2009).
  40. Ryohei SAGARA, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Application Development Environment for Event-driven Ubiquitous Devices,” International Journal of Pervasive Computing and Communication, Vol. 5, No. 2, pp. 87–103 (May 2009).
  41. 村尾和哉,寺田 努,竹川佳成,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのための消費電力を考慮したコンテキストアウェアシステムの構築,” 情報処理学会論文誌, Vol. 50, No. 5, pp. 1456–1466 (May 2009).
  42. 寺田 努,宮前雅一,山下雅史,”Wearable Toolkit: その場プログラミング環境実現のためのイベント駆動型ルール処理エンジンおよび関連ツール,” 情報処理学会論文誌, Vol. 50, No. 6, pp. 1587–1597 (June 2009).
  43. Tsutomu TERADA, Masakazu MIYAMAE, Yasue KISHINO, Takahito FUKUDA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Event-Driven Wearable Systems for Supporting Pit-Crew and Audiences on Motorbike Races,” iiWAS2008 Special issue in Journal of Mobile Multimedia (JMM), Vol. 5, No. 2, pp. 140–157 (June 2009).
  44. 北島信哉,原 隆浩,寺田 努,義久智樹,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるクライアントの消費電力を考慮した問合せ処理方式,” 情報処理学会論文誌,Vol. 50, No. 9, pp. 2284–2297 (Sep. 2009).
  45. 片山拓也,村尾和哉,田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”装着型センサを用いた経路推薦機構をもつナビゲーションシステムの構築,” 情報処理学会論文誌,Vol. 50, No. 9, pp. 2350–2359 (Sep. 2009).
  46. 中田眞深,児玉賢治,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”プロジェクタによる一斉制御が可能なユビキタス光デバイスの設計と実装,” 情報処理学会論文誌,Vol. 50, No. 12, pp. 2871–2880 (Dec. 2009).
  47. 山本哲也,義久智樹,寺田 努,塚本昌彦,”ジョギング時における情報機器利用のための足ステップ入力方式,” 情報処理学会論文誌,Vol. 50, No. 12, pp. 2881–2888 (Dec. 2009).
  48. 藤本 実,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルダンシング演奏システムの設計と実装,” 情報処理学会論文誌,Vol. 50, No. 12, pp. 2900–2909 (Dec. 2009).
  49. 澤 光映,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”演奏ルールを用いたウッドベースのための実時間運指取得システムの設計と実装,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 27, No. 1, pp. 56–66 (Jan. 2010).
  50. 田中宏平,寺田 努,岸野泰恵,西尾章治郎,”カーナビゲーションシステムのための走行履歴と運転状況を用いた車両目的地予測手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 51, No. 1, pp. 141–151 (Jan. 2010).
  51. 村尾和哉,Kristof Van LAERHOVEN,寺田 努,西尾章治郎,”センサのピーク値を用いた状況認識手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 51, No. 3, pp. 1068–1077 (Mar. 2010).
  52. Jun IKEDA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation on Performer Support Methods for Interactive Performances Using Projector,” iiWAS2009 Special issue in Journal of Mobile Multimedia (JMM), Vol. 6, No. 3, pp. 207–226 (Sep. 2010).
  53. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,宮前雅一,西尾章治郎,”装着型センサを用いた体感型ゲーム制作支援フレームワーク,” 情報処理学会論文誌,Vol. 51, No. 11, pp. 2055–2065 (Nov. 2010).
  54. 池田 惇,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”映像と連動したインタラクティブパフォーマンスのための演者支援手法の評価,” 情報処理学会論文誌,Vol. 51, No. 11, pp. 2112–2122 (Nov. 2010).
  55. 矢高真一,田中宏平,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのための状況依存音声情報提示手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 51, No. 12, pp. 2384–2395 (Dec. 2010).
  56. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”運指認識技術を活用したピアノ演奏学習支援システムの構築,” 情報処理学会論文誌, Vol. 52, No. 2, pp. 917–927 (Feb. 2011).
  57. 寺田 努,”ウェアラブルセンサを用いた行動認識技術の現状と課題,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 28, No. 2, pp. 43–54 (May 2011).
  58. 岡田智成,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルMCシステム: 司会進行を支援するウェアラブルシステムの設計と実装,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 28, No. 2, pp. 162–171 (May 2011).
  59. 丸山裕太郎,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”UnitInstruments: 楽器の機能要素を再構築可能なユニット型電子楽器の設計と実装,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 28, No. 2, pp. 193–201 (May 2011).
  60. 村尾和哉,寺田 努,”加速度センサの定常性判定による動作認識手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 52, No. 6, pp. 1968–1979 (June 2011).
  61. 中島悠貴,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”サンプリング制御とデータ補完による行動認識システムの省電力化手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 52, No. 8, pp. 2455–2466 (Aug. 2011).
  62. Tsutomu TERADA, Yuhki SUZUKI, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Distance Estimation using Intra-frame Optical Flow with an Interlace Camera,” iiWAS2010 Special issue in Journal of Mobile Multimedia (JMM), Vol. 7, No. 3, pp. 163–176 (Sep. 2011).
  63. Naoka MARUHASHI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Identification of Moving Objects by Integrative Use of a Camera and Accelerometers,” Journal of Multimedia Processing, Vol. 2, No. 3, pp. 158–171 (Sep. 2011).
  64. 藤本 実,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”Lighting Choreographer: ウェアラブルLEDパフォーマンスシステムの設計と実装,” 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol. 16, No. 3, pp. 517–525 (Sep. 2011).
  65. 佐野渉二,柳沢 豊,櫻井保志,岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,須山敬之,”相関性のあるデータを集約する無線センサネットワークにおけるシンクノード決定問題の近似解法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 53, No. 3, pp. 1177–1188 (Mar. 2012).
  66. %佐野渉二,義久智樹,寺田 努,塚本昌彦,”相対距離を用いた移動物体の追跡手法,” 神戸大学大学院工学研究科紀要,Vol. 3,pp. 46–52 (Mar. 2012).
  67. 寺田 努,”コンテンツの再利用性を考慮したナビゲーションシステムの開発と実運用,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. 111–120 (May 2012).
  68. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのための手足を使った状況依存ジェスチャ入力手法,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. 131–140 (May 2012).
  69. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”キーボードの打鍵情報を活用した図形型コマンド入力方式,” ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 14, No. 2, pp.167–176 (May 2012).
  70. Seiji TAKEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Implicit Context Awareness by Face Recognition,” iiWAS2011 Special issue in Journal of Mobile Multimedia (JMM), Vol. 8, No. 2, pp. 132–148 (June 2012).
  71. 太田脩平,寺田 努,塚本昌彦,”投影映像の視認性を考慮した装着型プロジェクタの装着位置評価,” 情報処理学会論文誌, Vol. 53, No. 7, pp. 1924–1937 (July 2012).
  72. 竹川佳成,福司謙一郎,Machover TOD,寺田 努,塚本昌彦,”プロトタイピングが容易な絵楽器システムの構築,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 14, No. 4, pp. 367–374 (Nov. 2012).
  73. 寺田 努,小林泰貴,塚本昌彦,”においに基づくコンテキストアウェアシステム,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 29, No. 4, pp. 324–334 (Dec. 2012).
  74. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, Junichi AKITA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Position Detection Method of Devices on Conductive Clothes by Controlling LED Blinking,” International Journal of Wavelets, Multiresolution and Information Processing (IJWMIP), Vol. 11, No. 2, pp. (1350020)1–23 (Mar. 2013).
  75. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システムの設計と実装,” 情報処理学会論文誌,Vol. 54, No. 4, pp. 1383–1392 (Apr. 2013).
  76. 菅家浩之,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”Airstic Drum: 実ドラムと仮想ドラムを統合するためのドラムスティックの構築,” 情報処理学会論文誌,Vol. 54, No. 4, pp. 1391–1401 (Apr. 2013).
  77. 中村憲史,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”虚偽情報フィードバックを用いた生体情報の制御手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 54, No. 4, pp. 1433–1441 (Apr. 2013).
  78. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”片手用キーボードによる打鍵間隔を活用した文字入力手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 54, No. 4, pp. 1667–1676 (Apr. 2013).
  79. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”モバイルエージェントを用いた格子状ネットワークを構成するユビキタスコンピュータ群の制御,” 情報処理学会論文誌, Vol. 54, No. 5, pp. 1697–1708 (May 2013).
  80. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Ai YANO, and Ryuichi MATSUKURA, “Evaluating Sensor Placement and Gesture Selection for Mobile Devices,” The Transactions of Human Interface Society, Vol. 15, No. 3, pp. 281–292 (Aug. 2013).
  81. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Visualizing Sound Source using Augmented Reality,” International Journal of Pervasive Computing and Communications, Vol. 9, Issue 3, pp. 227–242 (Sep. 2013).
  82. 堀江達矢,所 洋平,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”Xangle: ウェアラブルコンピューティングのための加速度センサを用いたポインティング手法,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 15, No. 4, pp. 443–456 (Nov. 2013).
  83. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”システム補助からの離脱を考慮した学習システムの設計と実装,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 30, No. 4, pp. 51–60 (Nov. 2013).
  84. 村尾和哉,鳥居康幸,寺田 努,塚本昌彦,”行動の順序制約を用いた加速度データのラベリング手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 55, No. 1, pp. 519–530 (Jan. 2014).
  85. 飛世速光,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ギターのための触弦認識システムの構築,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol. 31, No. 2, pp. 57–66 (May 2014).
  86. 坂本有沙,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”デスクトップ上の画面変化に基づく取り消し操作把握支援手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 55, No. 8, pp. 1899–1908 (Aug. 2014).
  87. Hiroki WATANABE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Embedding Context to Sound-based Life Log,” Journal of Information Processing, Vol. 22, No. 4, pp. 651–659 (Oct. 2014).
  88. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Recognizing User Actions on an Interactive Surface using Accelerometers,” Journal of the Society for Art and Science, Vol. 13, No. 4, pp. 198–217 (Dec. 2014).
  89. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ユーザの関心事へと引き込みを行なう常時映像閲覧システム,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 17, No. 1, pp. 39–52 (Feb. 2015).
  90. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “Evaluating Instructions for Gesture Recognition with an Accelerometer,” The Transactions of Human Interface Society, Vol. 17, No. 1, pp. 73–84 (Feb. 2015).
  91. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスにおける自走型スクリーンを用いた隊形練習支援,” 情報処理学会論文誌, Vol. 56, No. 5, pp. 1428–1441 (May 2015).
  92. Kazuya MURAO, Gaku YOSHIDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Determining a Number of Training Data for Gesture Recognition Considering Decay in Gesture Movements,” The Transactions of Human Interface Society, Vol. 17, No. 2, pp. 213–222 (May 2015).
  93. Ryo IZUTA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Early Gesture Recognition Method with an Accelerometer,” International Journal of Pervasive Computing and Communications, Vol. 11, Issue 3, pp. 270–287 (Aug. 2015).
  94. Kazuya MURAO, Hayami TOBISE, Tsutomu TERADA, Toshiki ISO, Masahiko TSUKAMOTO, and Tsutomu HORIKOSHI, “Mobile Phone User Authentication with Grip Gestures using Pressure Sensors,” International Journal of Pervasive Computing and Communications, Vol. 11, Issue 3, pp. 288–301 (Aug. 2015).
  95. 磯山直也,ウォーリー木下,出田 怜,寺田 努,塚本昌彦,”YOUPLAY: インタラクティブな演出を用いた観客参加型演劇,” 情報処理学会論文誌, Vol. 56, No. 11, pp. 2151–2164 (Nov. 2015).
  96. 伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦,”Mnemonic DJ: 暗記学習のための替え歌自動生成システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 56, No. 11, pp. 2165–2176 (Nov. 2015).
  97. Yoshinari TAKEGAWA, Kenichiro FUKUSHI, Tod MACHOVER, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Prototyping Support System for the Creation of Painted Musical Instruments,” International Journal of Arts and Technology (IJART), Vol. 8, No. 4, pp. 382–402 (Dec. 2015).
  98. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Controlling Crowd Flow by Changing Recommender Information on Navigation Application,” International Journal of Pervasive Computing and Communications, Vol. 12, Iss. 1, pp. 87–106 (Feb. 2016).
  99. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”聴覚フィードバックを利用したペダリングトレーニングシステム,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol. 33, No. 1, pp. 41–51 (Feb. 2016).
  100. Naoya ISOYAMA, Masahiro KINOSHITA, Ryo IZUTA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, “YOUPLAY: Designing Participatory Theatrical Performance using Wearable Sensors,” Journal of Mobile Multimedia, Vol. 12, No. 1\&2, pp. 52–75, doi:10.26421/JMM12.1-2 (Apr. 2016).
  101. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “A Combined-Activity Recognition Method with Accelerometers,” Journal of Information Processing, Vol. 24, No. 3, pp. 512–521 (May 2016).
  102. 宮下浩一,寺田 努,”歩行・停止情報を用いたユーザの移動経路推定手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 7, pp. 1601–1610 (July 2016).
  103. 伊藤悠真,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”フレーズ間類似度に基づく楽曲構造提示機能をもつ暗譜支援システム,” 情報処理学会論文誌,Vol. 57, No. 8, pp. 1871–1886 (Aug. 2016).
  104. 村尾和哉,寺田 努,矢野 愛,松倉隆一,”疎に配置された赤外線センサを用いた住宅内人物移動推定手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 10, pp. 2175–2185 (Oct. 2016).
  105. 土田修平,竹森達也,寺田 努,塚本昌彦,”回転移動を模したテクスチャ表示機能を持つ球体型移動ロボット,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 12, pp. 2531–2541 (Dec. 2016).
  106. %渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”超音波IDによる音声ログへの人物/位置情報付与,” 神戸大学大学院工学研究科紀要,Vol. 8,pp. 1–8 (Jan. 2017).
  107. Kazuya MURAO, Junna IMAI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Activity Recognition and User Identification based on Tabletop Activities with Load Cells,” Journal of Information Processing, Vol. 58, No. 1, pp. 59–66 (Jan. 2017).
  108. 倉橋真也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”トイレットペーパの回転に基づくトイレ使用者識別手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 58, No. 1, pp. 237–248 (Jan. 2017).
  109. Hiroyuki KANKE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “STICK TRACK: a System Generating Musical Score for Drums Indicating the Hitting Hand,” International Journal of Asia Digital Art and Design, Vol. 20, No. 4, pp. 69–75, doi: 10.20668/adada.20.4_69 (Mar. 2017).
  110. Hiroki WATANABE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Gesture Recognition Method Utilizing Ultrasonic Active Acousitc Sensing,” Journal of Information Processing, Vol. 58, No. 4, pp. 1–10 (Apr. 2017).
  111. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”条件づけ刺激を用いたメンタル機能制御支援システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 58, No. 5, pp. 1025–1036 (May 2017).
  112. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンス環境の構築,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol. 34, No. 2, pp. 39–50 (June 2017).
  113. Shuhei TSUCHIDA, Tatsuya TAKEMORI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Mimebot: Spherical Robot Visually Imitating a Rolling Sphere,” International Journal of Pervasive Computing and Communications, Vol. 13, Issue 1, pp. 92–111, doi:10.1108/IJPCC-01-2017-0006 (Aug. 2017).
  114. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”移動型カメラを用いたセルフヘアカット支援システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 58, No. 11, pp. 1776–1786 (Nov. 2017).
  115. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦,”フレーズ内在化のための学習フェーズ分離による打楽器学習支援手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 59, No. 1, pp. 236–245 (Jan. 2018).
  116. %双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”歩数増加支援のための自己歩数ログ改変フィードバック手法,” 神戸大学大学院工学研究科紀要,Vol. 9,pp. 28–35 (Jan. 2018).
  117. Hiroshi YAMADA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Determining the Moment of Touching a Card using Wrist-worn Sensor in Competitive Karuta,” Journal of Information Processing, Vol. 26, No. 1, pp. 38–47 (Jan. 2018).
  118. Hidenori KATSUMURA, Toshihiro KONISHI, Hidenori OKUMURA, Takafumi FUKUI, Makoto KATSU, Tsutomu TERADA, , Toshihito UMEGAKI, and Isaku KANNO, “Development of Piezoelectric Vibration Energy Harvesters for Battery-less Smart Shoes,” Journal of Physics: Conference Series, Vol. 1052, Conf. 1, pp. 1–4, doi:10.1088/1742-6596/1052/1/012060 (July 2018).
  119. 松井 駿,寺田 努,塚本昌彦,”赤外線センサを用いたアイマスク型デバイスによる睡眠状態認識手法,” 情報処理学会論文誌,Vol. 59, No. 8, pp. 1477–1484 (Aug. 2018).
  120. Eiichi IWAMOTO, Masaki MATSUBARA, Chihiro OTA, Satoshi NAKAMURA, Tsutomu TERADA, Hiroyuki KITAGAWA, and Atsuyuki MORISHIMA, “Passerby Crowdsourcing: Workers’ Behavior and Data Quality Management,” ACM UbiComp 2019 / Proc. of the ACM on Interactive, Mobile, Wearable and Ubiquitous Technologies (IMWUT), Vol. 2, Iss. 4, pp. 169:1–169:20, doi:10.1145/3287047 (Dec. 2018).
  121. Ayumi OHNISHI, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Structuring Meeting Logs using Wearable Sensors,” Journal of Internet of Things; Engineering Cyber Physical Human Systems, Vol. 5, pp. 140–152 (Jan. 2019).
  122. Kentaro UEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Input Interface Using Wrinkles on Clothes for Wearable Computing,” Journal of Information Processing, Vol. 27, pp. 96–105 (Feb. 2019).
  123. Ryosuke KODAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation on Context Recognition Using Temperature Sensors in the Nostrils,” MDPI Journal of Sensors, Vol. 19, Issue 7, pp. 1–12, doi:10.3390/s19071528 (Mar. 2019).
  124. Ayumi OHNISHI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Recognizing Postures and Gestures Using Foot Pressure Sensors,” Journal of Information Processing, Vol. 27, pp. 348–358 (Apr. 2019).
  125. Kyosuke FUTAMI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Controlling Arrival Time to Prevent Late Arrival by Manipulating Vehicle Timetable Information,” Journal of Data Intelligence, Vol. 1, No. 1, pp. 1–17 (Apr. 2019).
  126. Kentaro UEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation of Input/Output Interface using Wrinkles on Clothes,” Journal of Data Intelligence, Vol. 1, No. 1, pp. 36–54 (Apr. 2019).
  127. 勝野友基,中本裕之,山本暁生,梅原 健,別所侑亮,小林 太,寺田 努,石川 朗,”柔軟膜ひずみセンサを用いた嚥下障害リハビリテーションのための喉頭挙上の検出,” 計測自動制御学会論文集 (2019, to appear)

著書

  1. 寺田 努,”イベント駆動型データベースの高度応用に関する研究,” 大阪大学博士論文, 乙第8746号 (Sep. 2003).
  2. 寺田 努,”ユビキタスアプリケーション,” 画像電子情報ハンドブック,画像電子学会 (Feb. 2008).
  3. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Toward Construction of Wearable Sensing Environments,” Book Chapter, Wireless Sensor Network Technologies for Information Explosion Era (Book Series: Studies in Computational Intelligence), Springer-Verlag, Vol. 278, pp. 207-230 (2010).
  4. Proceedings of the 8th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology (ACE 2011), Co-Editor, ACM (Nov. 2011).
  5. Tsutomu TERADA, “A Rule-based I/O Control Device for Constructing Ubiquitous Computing Environment,” Book Chapter, Handbook on Mobile Ad Hoc and Pervasive Communications, CRC Press, pp. 162-173 (Mar. 2012).
  6. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングに基づく健康管理システム,” パーソナル・ヘルスケア,株式会社エヌ・ティー・エス (Oct. 2013).

国際会議会議録掲載論文

  1. Somnuk SANGUANTRAKUL, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, Kouji MIURA, Satoshi MATSUURA, and Takeshi IMANAKA, “User Customized Classification and Selection for Broadcast Data,” Semantic Issues in Multimedia Systems, IFIP TC-2 Working Conference, pp. 596-601 (Sep. 1999).
  2. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “Active GIS: A Geographic Information System Using Active Database Systems,” Proc. of Symposium on Asia GIS 2001(CD-ROM) (June 2001).
  3. Rie SAWAI, Masahiko TSUKAMOTO, Yin Huei LOH, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Functional Properties of Information Filtering,” Proc. of the 27th International Conference on Very Large Data Bases (VLDB2001), pp. 511-520 (Sep. 2001).
  4. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “A Portable Electric Bass Using Two PDAs,” Proc. of First International Workshop on Entertainment Computing (IWEC2002), pp. 286-293 (May 2002).
  5. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “An Active Database System for Receiving Broadcast Data,” Proc. of IASTED International Conference on Information Systems and Databases (ISDB 2002), pp. 122-128 (Sep. 2002).
  6. Masakazu KASHITA, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “A Collaborative Query Processing Method for a Database Broadcasting System,” Proc. of IASTED International Conference on Communications, Internet, and Information Technology (CIIT 2002), pp. 60-66 (Nov. 2002).
  7. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “A System for Presenting Background Scenes of Karaoke Using an Active Database System,” Proc. of ISCA 18th International Conference on Computers and Their Applications (CATA 2003), pp. 160-165 (Mar. 2003).
  8. Masakazu KASHITA, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “An Adaptive Query Processing Method according to System Environments in Database Broadcasting Systems,” Proc. of ISCA 18th International Conference on Computers and Their Applications (CATA 2003), pp. 174-179 (Mar. 2003).
  9. Rie SAWAI, Masahiko TSUKAMOTO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Composition of Filtering Functions,” Proc. of the 9th International Conference on Database Systems for Advanced Applications (DASFAA 2003), pp. 293-300 (Mar. 2003).
  10. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “Dynamic Construction Mechanism of a Trigger Graph on Active Databases in Mobile Computing Environments,” Proc. of 14th International Workshop on Database and Expert Systems Applications (DEXA 2003), pp. 936-941 (Sep. 2003).
  11. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Tomoki YOSHIHISA, Yasue KISHINO, Shojiro NISHIO, Keisuke HAYAKAWA, and Atsushi KASHITANI, “A Rule-based I/O Control Device for Ubiquitous Computing,” Adjunct Proc. of 15th International Conference on Ubiquitous Computing (UbiComp 2003) Poster Session, pp. 213-214 (Oct. 2003).
  12. Rie SAWAI, Masahiko TSUKAMOTO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Composition Order of Filtering Functions for Information Filtering,” Proc. of the 1st International Conference on Mobile Computing and Ubiquitous Networking (ICMU 2004), pp. 166-171 (Jan. 2004).
  13. Rie SAWAI, Masahiko TSUKAMOTO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Union and Intersection of Filtering Functions for Information Filtering,” Proc. of the 10th International Conference on Database Systems for Advanced Applications (DASFAA 2004), pp. 738-749 (Mar. 2004).
  14. Naoki MIURA, Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “Aware-Mail: an Event-driven Mail System for Wearable Computing Environments,” Proc. of 4th International Workshop on Smart Appliances and Wearable Computing (IWSAWC 2004), pp. 402-407 (Mar. 2004).
  15. Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “A Rule-based Wearable System for Supporting Motorbike Races,” 4th International Workshop on Smart Appliances and Wearable Computing (IWSAWC 2004), Poster Abstracts, p. 4 (Mar. 2004).
  16. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “An Appliance Control System by the Cooperation between Visual Markers and Ubiquitous Chips,” 4th International Workshop on Smart Appliances and Wearable Computing (IWSAWC 2004), Poster Abstracts, p. 3 (Mar. 2004).
  17. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Keisuke HAYAKAWA, Tomoki YOSHIHISA, Yasue KISHINO, Shojiro NISHIO, and Atsushi KASHITANI, “Ubiquitous Chip: a Rule-based I/O Control Device for Ubiquitous Computing,” Proc. of 2nd International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2004), pp. 238-253 (Apr. 2004).
  18. Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “Design and Implementation of an Extensible Rule Processing System for Wearable Computing,” Proc. of the 1st Annual International Conference on Mobile and Ubiquitous Systems (MobiQuitous 2004), pp. 392-400 (Aug. 2004).
  19. Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Keisuke HIRAOKA, Takahito FUKUDA, and Shojiro NISHIO, “An Event-driven Wearable System for Supporting Motorbike Races,” Proc. of the 8th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’04), pp. 70-76 (Oct. 2004).
  20. Takuya KODERA, Rie SAWAI, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “An Information Filtering System that Optimizes the Processing Method Based on Mathematical Properties,” Proc. of IASTED International Conference on Communications, Internet, and Information Technology (CIIT 2004), pp. 274-279 (Nov. 2004).
  21. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “A Ubiquitous Computing Environment Composed by Cooperation between Visual Markers and Event-Driven Compact Devices,” Proc. of the 1st International Workshop on Ubiquitous Data Management (UDM2005) pp. 84-91 (Apr. 2005).
  22. Hidekazu MATSUNAMI, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “A Query Processing Mechanism for Top-k Query in P2P Networks,” Proc. of the International Special Workshop on Databases (SWOD2005), pp. 84-87 (Apr. 2005).
  23. Tomoki YOSHIHISA, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Ryohei SAGARA, Teruki SUKENARI, Daigo TAGUCHI, and Shojiro NISHIO, “A Rule-Based RFID Tag System Using Ubiquitous Chips,” Proc. of the 3rd International Conference on Active Media Technology (AMT2005), pp. 423-428 (May 2005).
  24. Nga Viet PHAM, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “An Information Retrieval System for Supporting Casual Conversation in Wearable Computing Environments,” Proc. of 5th International Workshop on Smart Appliances and Wearable Computing (IWSAWC 2005), pp. 477-483 (June. 2005).
  25. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Tomoki YOSHIHISA, Keisuke HAYAKAWA, Atsushi Kashitani, and Shojiro NISHIO, “A Rule-Based Discovery Mechanism of Network Topology among Ubiquitous Chips,” Proc. of IEEE International Conference on Pervasive Services 2005 (ICPS’05), pp. 198-207 (July 2005).
  26. Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “A Query Processing Method for Hybrid Wireless-Broadcast Networks,” Proc. of the 8th International Workshop on Mobility in Databases and Distributed Systems (MDDS2005), pp. 1078-1082 (Aug. 2005).
  27. Tsutomu TERADA and Masahiko TSUKAMOTO, “Smart Object Systems by Event-driven Rules,” Proc. of the 1st International Workshop on Smart Object Systems (SOBS2005), pp. 100-109 (Sep. 2005).
  28. Masakazu MIYAMAE, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Keisuke HIRAOKA, Takahito FUKUDA, and Shojiro NISHIO, “A Wearable System for Supporting Motorbike Races -Suzuka 8 Hours World Endurance Championship Race in July, 2004-,” Adjunct Proc. of 17th International Conference on Ubiquitous Computing (UbiComp 2005) Demo Session (DVD-ROM) (Sep. 2005).
  29. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Nicolas VILLAR, Hans GELLERSEN, and Shojiro NISHIO, “Position Detection Mechanism using Camera Images for Pin\&Play,” Adjunct Proc. of 17th International Conference on Ubiquitous Computing (UbiComp 2005) Demo Session (DVD-ROM) (Sep. 2005).
  30. Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, Yasue KISHINO, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “An Event-driven Navigation Platform for Wearable Computing Environments,” Proc. of the 9th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’05), pp. 100-107 (Oct. 2005).
  31. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Tomoki YOSHIHISA, and Shojiro NISHIO, “A Flexible Network Topology Discovery Mechanism for Ubiquitous Chips,” Proc. of 2nd Vietnamese-Japanese Students’ Scientific Exchange Meeting, pp. 63-64 (Nov. 2005).
  32. Ryohei SAGARA, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Tomoki YOSHIHISA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, “An Application Development Environment for Rule-based I/O Control Devices,” Proc. of the 2nd International Symposium on Ubiquitous Intelligence and Smart Worlds (UISW2005), pp. 121-130 (Dec. 2005).
  33. Shinya KITAJIMA, Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “A Query Processing Mechanism Based on the Broadcast Queue for Broadcast Database Systems,” Proc. of the 1st International Symposium on Wireless Pervasive Computing 2006 (ISWPC2006), pp. 450-455 (Jan. 2006).
  34. Tsutomu TERADA, Masakazu MIYAMAE, Yasue KISHINO, Kohei TANAKA, Shojiro NISHIO, Takashi NAKAGAWA, and Yoshihisa YAMAGUCHI, “Design of a Car Navigation System that Predicts User Destination,” Proc. of the 1st workshop on tools and applications on mobile contents (TAMC), pp. 54-59 (May 2006).
  35. Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “On a Cooperation of Broadcast Scheduling and Base Station Caching in the Hybrid Wireless Broadcast Environment,” Proc. of the 1st International Workshop on Managing Context Information and Semantics in Mobile Environments (MCISME), pp. 26-33 (May 2006).
  36. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Ubiquitous Gadgets for Constructing Flexible Ubiquitous Services,” Proc. of the 1st International Workshop on Future Mobile and Ubiquitous Information Technologies (FMUIT’06), pp. 75-79 (May 2006).
  37. Shinya KITAJIMA, Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “A Query Processing Method Considering Query Frequency,” Proc. of the 1st International Workshop on Future Mobile and Ubiquitous Information Technologies (FMUIT’06), pp. 110-114 (May 2006).
  38. Tsutomu TERADA, Masakazu MIYAMAE, Yasue KISHINO, Kohei TANAKA, Koichi MIYASHITA, Shojiro NISHIO, Takashi NAKAGAWA, and Yoshihisa YAMAGUCHI, “A Car Navigation System for Daily Driving,” Adjunct Proc. of 18th International Conference on Ubiquitous Computing (UbiComp 2006) Poster Session, DVD-ROM (Sep. 2006).
  39. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “TEMPEST: A Text Input System for Musical Performers,” Proc. of the 5th International Conference on Entertainment Computing (ICEC2006), pp. 322-325 (Sep. 2006).
  40. Kazuya MURAO, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Design and Implementation of a Sensor Management Device for Wearable Computing,” Adjunct Proc. of the 10th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’06) Student Colloquium, pp. 17-19 (Oct. 2006).
  41. Masahiko TSUKAMOTO and Tsutomu TERADA, “Step Toward Establishing Safety Guidelines of Wearable Head-Mounted Displays (HMDs),” Proc. of the 11th International Conference on Industrial Engineering Theory, Applications, and Practice (IJIE2006), pp. 378-383 (Oct. 2006).
  42. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Design and Implementation of a Real-Time Fingering Detection System for Piano Performances,” Proc. of International Computer Music Conference (ICMC2006), pp. 67-74 (Nov. 2006).
  43. Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Nicolas VILLAR, Hans GELLERSEN, and Shojiro NISHIO, “A Position Detection Mechanism for Location-aware Pin \& Play,” Proc. of 2006 International Workshop on Smart Home (IWSH’06), pp. 308-317 (Nov. 2006).
  44. Masaki NAKAMIYA, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Shojiro NISHIO, “A Route Planning Method Using Cost Map for Mobile Sensor Nodes,” Proc. of the 2nd International Symposium on Wireless Pervasive Computing 2007 (ISWPC2007), DVD-ROM (Feb. 2007).
  45. Shinya KITAJIMA, Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “On Query Processing Considering Energy Consumption for Broadcast Database Systems,” Proc. of the 13th International Conference on Database Systems for Advanced Applications (DASFAA 2007), pp. 884-890 (Apr. 2007).
  46. Jing CAI, Tsutomu TERADA, Takahiro HARA, and Shojiro NISHIO, “An Adaptive Control Method in the Hybrid Wireless Broadcast Environment,” Proc. of the 8th International Conference on Mobile Data Management (MDM’07), pp. 86-93 (May 2007).
  47. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Mobile Clavier: A New Music Keyboard for Flexible Key Transpose,” Proc. of The 2007 International Conference on New Instruments for Musical Expression (NIME2007), pp. 82-87 (June 2007).
  48. Kazuya MURAO, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “CLAD: a Sensor Management Device for Wearable Computing,” Proc. of 7th International Workshop on Smart Appliances and Wearable Computing (IWSAWC 2007), DVD-ROM (June 2007).
  49. Kazumi MATSUI, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Shojiro NISHIO, “An Automatic Matching Algorithm between Devices and Application Functions for Tangible User Interfaces,” Proc. of the IADIS Interfaces and Human Computer Interaction (IHCI) 2007 conference, DVD-ROM (July 2007).
  50. Tsutomu TERADA, Masakazu MIYAMAE, and Takahito FUKUDA, “An Event-driven Navigation System for Contents Reutilization,” Proc. of the IADIS Interfaces and Human Computer Interaction (IHCI) 2007 conference, DVD-ROM (July 2007).
  51. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “A Text Input Interface using a Portable Clavier for Pianists,” Proc. of the 11th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’07), pp. 99-102 (Oct. 2007).
  52. Kohei TANAKA, Yasue KISHINO, Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “An Information Layout Method for an Optical See-through HMD Considering the Background,” Proc. of the 11th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’07), pp. 109-110 (Oct. 2007).
  53. Koichi MIYASHITA, Tsutomu TERADA, Shojiro NISHIO, “A Map Matching Algorithm for Car Navigation Systems that Predict User Destination,” Proc. of the 3rd International Symposium on Ubiquitous Application \& Security Service (UASS-08), pp. 1551-1556 (Mar. 2008).
  54. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Yoshinari TAKEGAWA, and Shojiro NISHIO, “A Context-Aware System that Changes Sensor Combinations Considering Energy Consumption,” Proc. of 6th International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2008), pp. 197-212 (May 2008).
  55. Satoshi TAKAHASHI, Jeffrey WONG, Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, Haruo NOMA, Tomoji TORIYAMA, Kiyoshi KOGURE, and Shojiro NISHIO, “A ZigBee-based Sensor Node for Tracking People’s Locations,” Proc. of the 2nd ACM International Workshop on Context-Awareness for Self-Managing Systems (CASEMANS 2008), pp. 34-38 (May 2008).
  56. Masaki NAKAMIYA, Tsutomu TERADA, Shojiro NISHIO, “A Route Planning Method for Multiple Mobile Sensor Nodes,” Proc. of 5th International Conference on Networked Sensing Systems (INSS 2008), pp. 103-16 (June 2008).
  57. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “UnitKeyboard: An Easily Configurable Compact Keyboard,” Proc. of The 2008 International Conference on New Instruments for Musical Expression (NIME 2008), pp. 289-292 (June 2008).
  58. Kohei TANAKA, Yasue KISHINO, Masakazu MIYAMAE, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “An Information Layout Method for an Optical See-through Head Mounted Display Focusing on the Viewability,” Proc. of 7th International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR 2008), pp. 139-142 (Sep. 2008).
  59. Minoru FUJIMOTO, Naotaka FUJITA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Musical B-boying: a Wearable Musical Instrument by Dancing,” Proc. of the 7th International Conference on Entertainment Computing (ICEC2008), pp. 155-160 (Sep. 2008).
  60. Tsutomu TERADA, Masakazu MIYAMAE, Yasue KISHINO, Takahito FUKUDA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Wearable System for Supporting Audiences and Motorbike Racing Teams,” Proc. of the 6th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2008), pp. 74-81 (Nov. 2008).
  61. Takuya KATAYAMA, Masaki NAKAMIYA, Masashi YAMASHITA, Kazuya MURAO, Kohei TANAKA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Development of a Navigation System with a Route Planning Algorithm Using Body-Worn Sensors,” Proc. of the 6th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2008), pp. 88-93 (Nov. 2008).
  62. Yuhki SUZUKI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Intra-frame Scan:a Method for Estimating Object Movements using an Interlace Camera and Visual Markers,” Proc. of the 6th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2008), pp. 125-129 (Nov. 2008).
  63. Mami NAKATA, Kenji KODAMA, Naotaka FUJITA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shinichi HOSOMI, and Shojiro NISHIO, “Design and lmplementation of a Ubiquitous Optical Device Controlled with a Projector,” Proc. of the 6th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2008), pp. 130-135 (Nov. 2008).
  64. Kenji KODAMA, Naotaka FUJITA, Yutaka YANAGISAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Rule-based Acceleration Data Processing Engine for Small Sensor Node,” Proc. of the 3rd International Workshop on Middleware for Sensor Networks (MidSens’08), pp. 1-6 (Dec. 2008).
  65. Satoshi TANAKA, Naotaka Fujita, Yutaka YANAGISAWA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, “Reconfigurable Hardware Architecture for Saving Power Consumption on a Sensor Node,” Proc. of the Fourth International Conference on Intelligent Sensors, Sensor Networks and Information Processing (ISSNIP2008), pp. 405-410 (Dec. 2008).
  66. Kohei TANAKA, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “A Destination Prediction Method Using Driving Contexts and Trajectory for a Car Navigation Systems,” Proc. of the 24th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2009), pp. 190-195 (Mar. 2009).
  67. Yohei TOKORO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Pointing Method Using Two Accelerometers for Wearable Computing,” Proc. of the 24th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2009), pp. 136-141 (Mar. 2009).
  68. Masakatsu MIYAMOTO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Design and Implementation on a Pie Menu Interface for Analog Joysticks,” Proc. of the 24th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2009), pp. 154-155 (Mar. 2009).
  69. Kazumi MATSUI, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “User Preference Learning System for Tangible User Interfaces,” Proc. of 2nd International Workshop on Intelligent Interfaces for Human-Computer Interaction (IIHCI-2009), pp. 766-771 (Mar. 2009).
  70. Shinya KITAJIMA, Takahiro HARA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Filtering Order Adaptation Based on Attractor Selection for Data Broadcasting System,” Proc. of International Conference on Complex, Intelligent and Software Intensive Systems (CISIS 2009), pp. 319-326 (Mar. 2009).
  71. Shinya KITAJIMA, Takahiro HARA, Tsutomu TERADA, Tomoki YOSHIHISA, and Shojiro NISHIO, “A Query Processing Method Considering the Characteristic of Energy Consumption for Broadcast Database Systems,” Proc. of International Workshop on Data Management for Information Explosion in Wireless Networks (DMIEW 2009), pp. 1094-1099 (Mar. 2009).
  72. Kazuya MURAO, Kristof Van LAERHOVEN, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “A Method for Context Awareness using Peak Values of Sensors,” Proc. of International Symposium on Ubiquitous Computing Systems (UCS 2009), pp. 43-50 (Aug. 2009).
  73. Tsutomu TERADA and Masakazu MIYAMAE, “Toward Achieving On-Site Programming,” Proc. of the 13th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’09), pp. 1-8 (Sep. 2009).
  74. Minoru FUJIMOTO, Naotaka FUJITA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, “A Motion Recognition Method for a Wearable Dancing Musical Instrument,” Proc. of the 13th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’09), pp. 9-16 (Sep. 2009).
  75. Yutaka TOMIBAYASHI, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, “Wearable DJ System: a New Motion-Controlled DJ System,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2009 (ACE 2009), pp. 132-139 (Oct. 2009).
  76. Kohei TANAKA, Kazuya MURAO, Satoshi TANAKA, Yasuhiko MINAMI, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “IT-enabled Donation Boxes to Promote Donation,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2009 (ACE 2009), pp. 400-403 (Oct. 2009).
  77. Jun IKEDA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation on Performer Support Methods for Interactive Performances Using Projector,” Proc. of the 7th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2009), pp. 105-112 (Dec. 2009).
  78. Yasue KISHINO, Yutaka YANAGISAWA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Takayuki SUYAMA, “CILIX: a Small CIL Virtual Machine for Wireless Sensor Devices,” Adjunct Proc. of the 8th International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2010) (May 2010).
  79. Yutaro MARUYAMA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “UnitInstrument: Easy Configurable Musical Instruments,” Proc. of The 2010 International Conference on New Instruments for Musical Expression (NIME 2010), pp. 7-12 (June 2010).
  80. Tsutomu TERADA and Kohei TANAKA, “A Framework for Constructing Entertainment Contents using Flash and Wearable Sensors,” Proc. of the 9th International Conference on Entertainment Computing (ICEC2010), pp. 334-341 (Sep. 2010).
  81. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “A Motion Recognition Method by Constancy-Decision,” Proc. of the 14th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’10), pp. 69-72 (Oct. 2010).
  82. Yuki NAKAJIMA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Energy Saving on Context-aware System by Sampling Control and Data Complement,” Proc. of the 14th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’10), pp. 129-132 (Oct. 2010).
  83. Tsutomu TERADA, Yuhki SUZUKI, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Distance Estimation Method using Intra-frame Optical Flow with Interlace Camera,” Proc. of the 8th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2010), pp. 386-389 (Nov. 2010).
  84. Shuhei OTA, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Wearable Projector Selection Method Considering the Viewability of Projected Image,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2010 (ACE 2010), pp. 17:1-16 (Nov. 2010).
  85. Tsutomu TERADA, Shotaro AKIYAMA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Context-aware Development Environment for Real-world Programming,” Proc. of Internet of Things 2010 Conference (IoT 2010), Demonstration Paper, pp. 1-2 (Nov. 2010).
  86. Tomonari OKADA, Tetsuya YAMAMOTO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Wearable MC System: a System for Supporting MC Performances using Wearable Computing Technologies,” Proc. of Augmented Human Conference 2011 (AH 2011), pp. 25:1-7 (Mar. 2011).
  87. Nobuo KAWAGUCHI, Nobuhiro OGAWA, Yohei IWASAKI, Katsuhiko KAJI, Tsutomu TERADA, Kazuya MURAO, Sozo INOUE, Yohihiro KAWAHARA, Yasuyuki SUMI, and Nobuhiko NISHIO, “HASC Challenge: Gathering Large Scale Human Activity Corpus for the Real-World Activity Understandings,” Proc. of Augmented Human Conference 2011 (AH 2011), pp. 27:1-5 (Mar. 2011).
  88. Shinichi YATAKA, Kohei TANAKA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Context-aware Audio Presentation Method in Wearable Computing,” Proc. of the 26th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2011), pp. 405-412 (Mar. 2011).
  89. Tomonari OKADA, Tetsuya YAMAMOTO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Wearable MC System,” Adjunct Video Proc. of the 9th International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2011), pp. 38-41 (June 2011).
  90. Jun IKEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Performer Support System for Interactive Performances Using Projector,” Adjunct Video Proc. of the 9th International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2011), pp. 46-49 (June 2011).
  91. Yasuki KOBAYASHI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Context Aware System Based on Scent,” Proc. of the 15th International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’11), pp. 47-50 (June 2011).
  92. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Ai YANO, and Ryuichi MATSUKURA, “Evaluating Gesture Recognition by Multiple-Sensor-Containing Mobile Devices,” Proc. of the 15th International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’11), pp. 55-58 (June 2011).
  93. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “Evaluating Effect of Concreteness in Instructions for Gesture Recognition,” Proc. of the 15th International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’11), pp. 121-122 (June 2011).
  94. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Design and Implementation of a Piano Practice Support System using a Real-Time Fingering Recognition Technique,” Proc. of International Computer Music Conference (ICMC2011) (Aug. 2011).
  95. Nobuo KAWAGUCHI, Ying YANG, Tianhui YANG, Nobuhiro OGAWA, Yohei IWASAKI, Katsuhiko KAJI, Tsutomu TERADA, Kazuya MURAO, Sozo INOUE, Yasuyuki SUMI, Yoshihiro KAWAHARA, and Nobuhiko NISHIO, “HASC2011corpus: Towards the Common Ground of Human Activity Recognition,” Proc. of the 13th International Conference on Ubiquitous Computing (Ubicomp 2011) (Poster Paper), pp. 571-572 (Sep. 2011).
  96. Minoru FUJIMOTO, Naotaka FUJITA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Lighting Choreographer: an LED Control System for Dance Performances,” Proc. of the 13th International Conference on Ubiquitous Computing (Ubicomp 2011), pp. 613-614 (Video Paper) (Sep. 2011).
  97. Seiji TAKEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Implicit Context Awareness by Face Recognition,” Proc. of the 9th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2011), pp. 26-33 (Dec. 2011).
  98. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, Junichi AKITA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method to Control LED Blinking for Position Detection of Devices on Conductive Clothes,” Proc. of the 9th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2011), pp. 123-130 (Dec. 2011).
  99. Tetsuya YAMAMOTO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Designing Gestures for Hands and Feet in Daily Life,” Proc. of the International Symposium on Emerging Research Projects, Applications and Services (ERPAS 2011), pp. 285-288 (Dec. 2011).
  100. Minoru FUJIMOTO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Dance Training System by Mapping Self Images to An Instruction Video,” Proc. of the 5th International Conference on Advances in Computer-Human Interactions (ACHI 2012), pp. 309-314 (Feb. 2012).
  101. Shoji SANO, Tomoki YOSHIHISA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Tracking Methods of Movable Node Using Relative Distances,” Proc. of the 2012 FTRA International Conference on Advanced IT, engineering and Management (AIM 2012), pp. 45-46 (Feb. 2012).
  102. Nobuo KAWAGUCHI, Hodaka WATANABE, Tianhui YANG, Nobuhiro OGAWA, Yohei IWASAKI, Katsuhiko KAJI, Tsutomu TERADA, Kazuya MURAO, Hisakazu HADA, Sozo INOUE, Yasuyuki SUMI, Yoshihiro KAWAHARA, Nobuhiko NISHIO, “HASC2012corpus: Large Scale Human Activity Corpus and Its Application,” Proc. of the 2nd International Workshop of Mobile Sensing: From Smartphones and Wearables to Big Data, pp. 10-14 (Feb. 2012).
  103. Shotaro AKIYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An On-site Programming Environment for Wearable Computing,” Proc. of Augmented Human Conference 2012 (AH 2012), No. 1, pp. 1-4 (Mar. 2012).
  104. Tatsuya HORIE, Takuya KATAYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Pointing Method Using Accelerometers for Graphical User Interfaces,” Proc. of Augmented Human Conference 2012 (AH 2012), No. 12, pp. 1-8 (Mar. 2012).
  105. Naoka MARUHASHI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Identification of Moving Objects by Integrative Use of a Camera and Accelerometers,” Proc. of the 27th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2012), pp. 1-6 (Mar. 2012).
  106. Kenji ONO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Ubiquitous Data Logger that Selects an Efficient Data Compression Method,” Proc. of the 5th International Workshop on Data Management for Wireless and Pervasive Communications (DMWPC 2012), pp. 40-44 (Mar. 2012).
  107. Yutaka YANAGISAWA, Yasue KISHINO, Takayuki SUYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Very Small CIL Virtual Machine for Wireless Sensor Devices,” Proc. of the 17th International Conference on Architectural Support for Programming Languages and Operating Systems (ASPLOS 2012), Poster paper (Mar. 2012).
  108. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Ai YANO, and Ryuichi MATSUKURA, “Detecting Room-to-Room Movement by Passive Infrared Sensors in Home Environments,” Proc. of the 1st Workshop on Recent Advances in Behavior Prediction and Pro-active Pervasive Computing (AwareCast 2012), pp. 3:1-12 (June 2012).
  109. Tsutomu TERADA, Yutaka YANAGISAWA, Masahiko TSUKAMOTO, Seiji TAKEDA, Yasue KISHINO, and Takayuki SUYAMA, “A Dependable Wearable System by Device Bypassing,” Adjunct Proc. of the Tenth International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2012), Demo Paper, pp. 1-4 (June 2012).
  110. Hiroaki SASAKI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Visualizing Pedestrian Behavior based on Car Metaphors,” Adjunct Proc. of the 16th International Conference on Wearable Computers (ISWC 2012), Video Paper, p. 22 (June 2012).
  111. Yuma ITO, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Memorizing Songs by Presenting Musical Structures Based on Phrase Similarity,” Proc. of International Computer Music Conference, Poster Paper (ICMC 2012), pp. 269-272 (Sep. 2012).
  112. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Piano Learning Support System considering Rhythm,” Proc. of International Computer Music Conference (ICMC 2012), pp. 325-332 (Sep. 2012).
  113. Hiroyuki KANKE, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Airstic Drum: a Drumstick for Integration of Real and Virtual Drums,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2012 (ACE 2012), pp. 57-69 (Nov. 2012).
  114. Tatsuhiko OKAZAKI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Supporting Performers in Stuffed Suits,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2012 (ACE 2012), pp. 85-100 (Nov. 2012).
  115. Yoshinari TAKEGAWA, Kenichiro FUKUSHI, Tod MACHOVER, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Construction of Prototyping Support System for Painted Musical Instruments,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2012 (ACE 2012), pp. 384-397 (Nov. 2012).
  116. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Visualizing Sound Source using Augmented Reality,” Proc. of the 10th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2012), pp. 97-102 (Dec. 2012).
  117. Takuya KATAYAMA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Text Input Method for Half-Sized Keyboard using Keying Interval,” Proc. of the 11th International Conference on Mobile and Ubiquitous Multimedia (MUM 2012), No. 6, pp. 1-8 (Dec. 2012).
  118. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Ai YANO, and Ryuichi MATSUKURA, “Evaluation Study on Sensor Placement and Gesture Selection for Mobile Devices,” Proc. of the 11th International Conference on Mobile and Ubiquitous Multimedia (MUM 2012), No. 7, pp. 1-8 (Dec. 2012).
  119. Shuhei TSUCHIDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Practicing Formations in Dance Performance Supported by Self-Propelled Screen,” Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), pp. 178-185 (Mar. 2013).
  120. Kurara FUKUMOTO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Smile/Laughter Recognition Mechanism for Smile-based Life Logging,” Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), pp. 213-220 (Mar. 2013).
  121. Hiroaki SASAKI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Visualizing Human Behavior based on Car Metaphors,” Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), pp. 221-228 (Mar. 2013).
  122. Gaku YOSHIDA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Method of Determining Training Data for Gesture Recognition considering Decay of Gesture Movements,” Proc. of the 10th IEEE Workshop on Context Modeling and Reasoning 2013 (CoMoRea 2013), pp. 14-19 (Mar. 2013).
  123. Hayami TOBISE, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Construction of a System for Recognizing Touch of Strings for Guitar,” Proc. of the 13th International Conference on New Interfaces for Musical Expression (NIME 2013), pp. 261-266 (May 2013).
  124. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Interactive Surface that Recognizes User Actions using Accelerometers,” Proc. of the 12th Annual International Conference of NICOGRAPH International 2013, pp. 72-80 (June 2013).
  125. Tsutomu TERADA, Ryota WATANABE, and Masahiko TSUKAMOTO, “A User Recognition Method using Accelerometer for Electric Appliances,” Proc. of the 2nd Workshop on Advances in Data Engineering and Mobile Computing (DEMoC-2013), pp. 350-355 (Sep. 2013).
  126. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “Labeling Method for Acceleration Data using an Execution Sequence of Activities,” Proc. of 1st International Workshop on Human Activity Sensing Corpus and its Application (HASCA 2013), pp. 611-622 (Sep. 2013).
  127. Kazuya MURAO, Haruka MOGARI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation Function of Sensor Position for Activity Recognition considering Wearability,” Proc. of 1st International Workshop on Human Activity Sensing Corpus and its Application (HASCA 2013), pp. 623-632 (Sep. 2013).
  128. Hiroki WATANABE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Ultrasound-based Movement Sensing, Gesture-, and Context-recognition,” Proc. of 17th International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2013), pp. 57-64 (Sep. 2013).
  129. Daigo SUZUKI, Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Heart Rate Presentation System for Keeping Music Tempo in Live Performance,” Proc. of the 2nd 2013 IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE 2013), pp. 177-181 (Oct. 2013).
  130. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Primer Streamer: a System to Attract Users to Interests via Images on HMD,” Proc. of the 11th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2013), pp. 93-99 (Dec. 2013).
  131. Naoko KOSUGI, Naoki KODAMA, Sachiko SHIMIZU, Shunsuke SARUWATARI, Tsutomu TERADA, Hiroaki KAZUI, Koichi YAMASHITA, Hideyuki KAWASHIMA, and Masayuki HATA, “A Prototype System of Remote Music Therapy Using the Latest Communication Technology in Japan,” Proc. of the 15th International Conference on Information Integration and Web-based Applications and Services (iiWAS 2013), pp. 670-674 (Dec. 2013).
  132. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “Evaluating Effect of Types of Instructions for Gesture Recognition with an Accelerometer,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 6, pp. 1-4 (Mar. 2014).
  133. Tsutomu TERADA, Seiji TAKEDA, Yutaka YANAGISAWA, Yasue KISHINO, Masahiko TSUKAMOTO, and Takayuki SUYAMA, “On Achieving Dependability for Wearable Computing by Device Bypassing,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 8, pp. 1-4 (Mar. 2014).
  134. Shintaro KAWABATA, Shoji SANO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Fault Diagnostic System by Line Status Monitoring for Ubiquitous Computers Connected with Multiple Communication Lines,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 35, pp. 1-2 (Mar. 2014).
  135. Masayuki NAKAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Information Presentation Method for Head Mounted Display Considering Surrounding Environments,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 47, pp. 1-8 (Mar. 2014).
  136. Hirotaka SUMITOMO, Takuya KATAYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Implementation and Evaluation on a Concealed Interface using Abdominal Circumference,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 51, pp. 1-8 (Mar. 2014).
  137. Ryo IZUTA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Early Gesture Recognition Method with an Accelerometer,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 54, pp. 1-2 (Mar. 2014).
  138. Shuhei TSUCHIDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Practicing Formations in Dance Performance Using a Two-Axis Movable Electric Curtain Track,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 55, pp. 1-2 (Mar. 2014).
  139. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Interactive System for Recognizing User Actions on a Surface using Accelerometers,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 57, pp. 1-2 (Mar. 2014).
  140. Yoshiyuki TEI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Multi-modal Interface for Performers in Stuffed Suits,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 58, pp. 1-2 (Mar. 2014).
  141. Hiroki WATANABE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Sound-based Lifelog System Using Ultrasound,” Proc. of Augmented Human Conference 2014 (AH 2014), No. 59, pp. 1-2 (Mar. 2014).
  142. Arisa SAKAMOTO, Takuya KATAYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Visualizing Undone Operations Based on Changes on Desktop Screen,” Proc. of the 29th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2014), pp. 193-195 (Mar. 2014).
  143. Tsutomu TERADA, “A Pedestrian Support System by Presenting Implicit/explicit Human Information,” Proc. of the 16th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII 2014), pp. 791-802 (June 2014).
  144. Yutaka YANAGISAWA, Yasue KISHINO, Takayuki SUYAMA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Futoshi NAYA, “A CIL Virtual Machine for Wireless Sensor Network Applications,” Proc. of the 2014 International Conference on Parallel and Distributed Processing Techniques and Applications (PDPTA ’14), pp. 1-6 (July 2014).
  145. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “A Recognition Method for Combined Activities with Accelerometers,” Proc. of 2nd International Workshop on Human Activity Sensing Corpus and its Application (HASCA 2014), pp. 787-796 (Sep. 2014).
  146. Kyosuke FUTAMI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Supporting Self-Haircut Using Camera Equipped Robot,” Proc. of the 12th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2014), pp. 34-42 (Dec. 2014).
  147. Ryo IZUTA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Early Gesture Recognition Method with an Accelerometer,” Proc. of the 12th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2014), pp. 43-51 (Dec. 2014).
  148. Yoshiyuki TEI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Multi-modal Information Presentation Method for Performers in Stuffed Suits,” Proc. of the 12th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2014), pp. 77-84 (Dec. 2014).
  149. Kazuya MURAO, Hayami TOBISE, Tsutomu TERADA, Toshiki ISO, Masahiko TSUKAMOTO, and Tsutomu HORIKOSHI, “Mobile Phone User Authentication with Grip Gestures using Pressure Sensors,” Proc. of the 12th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2014), pp. 143-146 (Dec. 2014).
  150. Kota SHIMOZURU, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Life Log System that Recognizes the Objects in a Pocket,” Proc. of Augmented Human Conference 2015 (AH 2015), pp. 81-88 (Mar. 2015).
  151. Kai KUNZE, Susana SANCHEZ, Tilman DINGLER, Olivier AUGEREAU, Koichi KISE, Masahiko INAMI, and Tsutomu TERADA, “The Augmented Narrative – Toward Estimating Reader Engagement,” Proc. of Augmented Human Conference 2015 (AH 2015), pp. 163-164 (Mar. 2015).
  152. Junmock LEE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Usability Evaluation on a New Window Operation Interface by Finger Gesture above a Keyboard,” Proc. of International Conference on Interfaces and Human Computer Interaction (IHCI 2015), pp. 67-74 (July 2015).
  153. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Evaluation on Behaviors in Taking Photos by Changing Icon Images on Head Mounted Display,” Proc. of International Workshop on New Frontiers of Quantified Self, pp. 985-990 (Sep. 2015).
  154. Hiroki WATANABE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “UltraSoundLog: Location/person-aware Sound Log System for Museum,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2015 (ACE 2015), pp. 12:1-12:10 (Nov. 2015).
  155. Hiroyuki KANKE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Percussion Learning System using Rhythm Internalization with Haptic Indication,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2015 (ACE 2015), pp. 14:1-14:5 (Nov. 2015).
  156. Ryo OKUGAWA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Bicycle Pedaling Training System using Auditory Feedback,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2015 (ACE 2015), pp. 17:1-17:4 (Nov. 2015).
  157. Shuhei TSUCHIDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Dancing with Multiple Robotic Balls,” Proc. of the International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2015 (ACE 2015), pp. 40:1-40:3 (Nov. 2015).
  158. Yuma ITO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Memorizing Chinese Characters using a Song based on Strokes and Structures of the Character,” Proc. of the 17th International Conference on Information Integration and Web-based Applications and Services (iiWAS 2015), pp. 129-137 (Dec. 2015).
  159. Kazuya MURAO, Junna IMAI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Recognizing Activities and Identifying Users based on Tabletop Activities with Load Cells,” Proc. of the 17th International Conference on Information Integration and Web-based Applications and Services (iiWAS 2015), pp. 296-301 (Dec. 2015).
  160. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Navigation System for Crowd Flow Control by Controlling Information Presentation,” Proc. of the 13th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2015), pp. 6-13 (Dec. 2015).
  161. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Multi-tiles: a System for Information Presentation of using Divided Rotatable Screens,” Proc. of the 13th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2015), pp. 14-18 (Dec. 2015).
  162. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “YOUPLAY: Designing Participatory Theatrical Performance using Wearable Sensors,” Proc. of the 13th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2015), pp. 93-99 (Dec. 2015).
  163. Hiroki YASUFUKU, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Lifelog System for Detecting Psychological Stress with Glass-equipped Temperature Sensors,” Proc. of the 7th Augmented Human International Conference (AH 2016), pp. 8:1-8:8 (Feb. 2016).
  164. Kyosuke FUTAMI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Success Imprinter: A Method for Controlling Mental Preparedness Using Psychological Conditioned Information,” Proc. of the 7th Augmented Human International Conference (AH 2016), pp. 11:1-11:8 (Feb. 2016).
  165. Shuhei TSUCHIDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Dance Performance Environment in which Performers Dance with Multiple Robotic Balls,” Proc. of the 7th Augmented Human International Conference (AH 2016), pp. 12:1-12:8 (Feb. 2016).
  166. Kentaro TSUBAKI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Activity Recognition Method by Measuring Circumference of Body Parts,” Proc. of the 7th Augmented Human International Conference (AH 2016), pp. 13:1-13:7 (Feb. 2016).
  167. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Navigation System for Controlling Sightseeing Route by Changing Presenting Information,” Proc. of the 5th International Workshop on Advances in Data Engineering and Mobile Computing (DEMoC-2016), pp. 317-322 (Sep. 2016).
  168. Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Ai YANO, and Ryuichi MATSUKURA, “Estimating Trajectory of Inhabitants with Sparsely Aligned Infrared Sensors,” Proc. of the 5th International Workshop on Advances in Data Engineering and Mobile Computing (DEMoC-2016), pp. 323-329 (Sep. 2016).
  169. Kentaro UEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Input Interface Using Wrinkles on Clothes,” Proc. of 20th International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2016), pp. 56-57 (Sep. 2016).
  170. Hiroshi YAMADA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Determining which Player Touches a Card first using a Wrist-worn Sensor in Competitive Karuta,” Proc. of 20th International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2016), pp. 62-63 (Sep. 2016).
  171. Hiroyuki KANKE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Generating Musical Score Indicating the Hitting Hand for Drum Performance,” Proc. of 14th International Conference for Asia Digital Art and Design (ADADA 2016), No. 3A-1, pp. 1-6 (Nov. 2016).
  172. Masaya KURAHASHI, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Identifying Toilet User by Characteristics of Paper Roll Rotation,” Proc. of the 13th International Conference on Mobile and Ubiquitous Systems: Computing, Networking and Services (Mobiquitous 2016), pp. 282-283 (Nov. 2016).
  173. Hiroyuki KANKE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “STICK TRACK: a Musical Score Generation System for Drums Considering Hitting Hand,” Proc. of the 13th International Conference on Mobile and Ubiquitous Systems: Computing, Networking and Services (Mobiquitous 2016), pp. 284-285 (Nov. 2016).
  174. Hiroki WATANABE, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Gesture Recognition Method Based on Ultrasound Propagation in Body,” Proc. of the 13th International Conference on Mobile and Ubiquitous Systems: Computing, Networking and Services (Mobiquitous 2016), pp. 288-289 (Nov. 2016).
  175. Shuhei TSUCHIDA, Tatsuya TAKEMORI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Mimebot: Sphere-shaped Mobile Robot Imitating Rotational Movement,” Proc. of the 14th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2016), pp. 162-171 (Nov. 2016).
  176. Ryo IZUTA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, Toshiki ISO, Hiroshi INAMURA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Screen Unlocking Method using Behavioral Characteristics when Taking Mobile Phone from Pocket,” Proc. of the 14th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2016), pp. 108-111 (Nov. 2016).
  177. Masaya KURAHASHI, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Personal Identification System Based on Rotation of Toilet Paper Roll,” Proc. of the 1st International Workshop on Pervasive Smart Living Spaces (PerLS 2017), pp. 521-526 (Mar. 2017).
  178. Akane ISHIDA, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A User Identification Method Based on Features of Opening/Closing the Refrigerator Door,” Proc. of the 1st International Workshop on Pervasive Smart Living Spaces (PerLS 2017), pp. 533-538 (Mar. 2017).
  179. Ayumi OHNISHI, Kaoru SAITO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, “Toward Interest Estimation from Head Motion using Wearable Sensors: a Case Study in Story Time for Children,” Proc. of the 19th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII 2017), pp. 353-363 (July 2017).
  180. Shun MATSUI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Smart Eye Mask: Sleep Sensing System Using Infrared Sensors,” Proc. of 21th International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2017), pp. 58-61 (Sep. 2017).
  181. Shun MATSUI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Eye-Mask Shaped Sleep Monitoring Device,” Adjunct Proc. of the 2017 ACM International Joint Conference on Pervasive and Ubiquitous Computing (UbiComp 2017), pp. 265-268 (Sep. 2017).
  182. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluating Effects of Listening to Content with Lip-sync Animation on Head Mounted Displays,” Proc. of 4th International Workshop on Ubiquitous Technologies for Augmenting the Human Mind (WAHM 2017), pp. 666-672 (Sep. 2017).
  183. Koichi MIYASHITA, Tsutomu TERADA, Hideo NAKAMURA, and Masahiko KIKUCHI, “Person Trip Survey System Combining Transportation Estimation Method by Accelerometer and Web Diary System,” Proc. of ITS World Congress 2017 (Oct. 2017).
  184. Tomoyuki SHIMIZU, Kyosuke FUTAMI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “In-Clock Manipulator: Information-Presentation Method for Manipulating Subjective Time using Wearable Devices,” Proc. of the 16th International Conference on Mobile and Ubiquitous Multimedia (MUM 2017), pp. 223-230 (Nov. 2017).
  185. Hidenori KATSUMURA, Toshihiro KONISHI, Hidenori OKUMURA, Takafumi FUKUI, Makoto KATSU, Tsutomu TERADA, , Toshihito UMEGAKI, and Isaku KANNO, “Development of Piezoelectric Vibration Energy Harvesters for Battery-less Smart Shoes,” Proc. of the 17th International Conference on Micro and Nanotechnology for Power Generation and Energy Conversion Applications (Power MEMS 2017), pp. 271-274 (Nov. 2017).
  186. Ayumi OHNISHI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Motion Recognition Method Using Foot Pressure Sensors,” Proc. of the 9th Augmented Human Conference (AH 2018), pp. 10:1-10:8 (Feb. 2018).
  187. Ryo NAKAYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Training Stuffed-Suits Posing without Suit,” Proc. of the 9th EAI International Conference on Mobile Computing, Applications and Services (MobiCASE 2018), pp. 183-200 (Feb. 2018).
  188. Takahiro MIKI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Eyeglass to Present Information to a User and Others Separately by LED Blinking,” Proc. of the 9th EAI International Conference on Mobile Computing, Applications and Services (MobiCASE 2018), pp. 203-209 (Feb. 2018).
  189. Hiroki WATANABE and Tsutomu TERADA, “Improving Ultrasound-based Gesture Recognition by Partially Shielded Microphone,” Proc. of the 9th EAI International Conference on Mobile Computing, Applications and Services (MobiCASE 2018), pp. 223-229 (Feb. 2018).
  190. Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Comparative Evaluation of Priming Effects on HMDs and Smartphones with Photo Taking Behaviors,” Proc. of the 2018 International Conference on Cognitive Computing (ICCC 2018), pp. 71-85 (June 2018).
  191. Akio YAMAMOTO, Hiroyuki NAKAMOTO, Yusuke BESSHO, Tsutomu TERADA, and Akira ISHIKAWA, “Innovative Larynx Elevation Counter during Saliva Swallowing using a Series of Flexible Stretchable Strain Sensors,” Proc. of the 40th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC ’18) (July 2018).
  192. Ayumi OHNISHI, Kazuya MURAO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Meeting Log Structuring System using Wearable Sensors,” Proc. of the 7th Workshop on Advances in Data Engineering and Mobile Computing (DEMoC-2018), pp. 841-852 (Sep. 2018).
  193. Hiroki WATANABE and Tsutomu TERADA, “Improving ultrasound-based gesture recognition using a partially shielded single microphone,” Proc. of 22nd International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2018), pp. 9-16 (Oct. 2018).
  194. Ryosuke KODAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Context Recognition Method using Temperature Sensors in the Nostrils,” Proc. of 22nd International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2018), pp. 220-221 (Oct. 2018).
  195. Kentaro UEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation of Input using Wrinkles on Clothes,” Proc. of the 16th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2018), pp. 66-75 (Nov. 2018).
  196. Kyosuke FUTAMI, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Method for Prevention of Missing a Target Vehicle by using a Vehicle Timetable with Fiction of Vehicle Departure Time Intervals,” Proc. of the 16th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2018), pp. 113-117 (Nov. 2018).
  197. Kyosuke KONDO, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A Pen-Grip Shaped Device for Estimating Writing Pressure and Altitude,” Proc. of the 2019 International Conference on Computers, Software and Applications (COMPSAC 2019) (July 2019, to appear).
  198. Haruka NAKAGAWA, Ayumi OHNISHI, Sachine YOSHIDA, Tsutomu TERADA, Hiromasa FUNATO, and Masahiko TSUKAMOTO, “Effect of Using Smartphone during Breast-feeding,” Proc. of the 2nd International Workshop on Computing for Well-being (WELLCOMP 2019), pp. 1190-1193, doi:10.1145/3341162.3344840 (Sep. 2019).
  199. Ayumi OHNISHI, Yuki URATA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Toward Skill Evaluation of Wringing a Kitchen Towel using Myoelectric Sensors,” Proc. of the Society of Instrument and Control Engineers Annual Conference 2019 (SICE 2019), pp. 1130-1132 (Sep. 2019).
  200. Yuki MATSUURA, Tsutomu TERADA, Tomohiro AOKI, Susumu SONODA, Naoya ISOYAMA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Readability and Legibility of Fonts Considering Shakiness of Head Mounted Displays,” Proc. of the 2019 International Symposium on Wearable Computers (ISWC 2019), pp. 150-159, doi:10.1145/3341163.3347748 (Sep. 2019).
  201. Ayumi OHNISHI, Isao NISHIYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “An Auditory Feedback System to Improve the Foot Pressure Balance for Runners,” Proc. of the 17th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2019) (Dec. 2019, to appear).
  202. Kentaro UEDA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Haptic Feedback Method using Deformation of Clothing,” Proc. of the 17th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2019) (Dec. 2019, to appear).
  203. Yamato SAKURAGI, Naoya ISOYAMA, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Evaluation of Effect on Walking Behavior by Seeing Augmented Reality Objects,” Proc. of the 17th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2019) (Dec. 2019, to appear).

解説記事

  1. 寺田 努,”G-XMLを利用したモバイルサービスの実現,” G-XML国際統合版解説,データベース振興センター (2002).
  2. Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Keisuke HAYAKAWA, and Atsushi KASHITANI, “Ubiquitous Computing Using Rule-based I/O Control Devices,” NEC Research and Development, Vol. 44, No. 4, pp. 321-327 (Aug. 2003).
  3. 寺田 努,”UbiComp2003 参加報告,” 日本バーチャルリアリティ学会誌, Vol. 9, No. 1, pp. 45-46 (Mar. 2004).
  4. 寺田 努,”ユビキタスコンピューティング環境構築のための入出力制御デバイス,” 人工知能学会誌, Vol. 19, No. 4, pp. 410-417 (July 2004).
  5. 寺田 努,”ユビキタスとウェアラブル環境/映像情報端末,” 映像情報メディア学会誌, Vol. 59, No. 1, pp. 16-20 (Jan. 2005).
  6. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングシステムの実運用 -鈴鹿8時間耐久ロードレース-,” 日本バーチャルリアリティ学会誌, Vol. 10, No. 2, pp. 24-28 (June 2005).
  7. 寺田 努,”「情報フィルタリング」とその数学的基盤の確立,” 日本のデータベース研究最前線, DB Magagine, 翔泳社, pp. 148-149 (Aug. 2005).
  8. 木村朝子,寺田 努,”デバイス系:実世界のメタファを用いたインタフェースとウェアラブルシステムの実運用,” 若手によるモデル系研究とデバイス系研究第2回,ヒューマンインタフェース学会誌, Vol. 7, No. 2, pp. 51-56 (Sep. 2005).
  9. 村尾和哉,寺田 努,”ISWC2006 参加報告,” ヒューマンインタフェース学会誌, Vol. 9, No. 1, pp. 48-49 (Feb. 2007).
  10. 寺田 努,村尾和哉,”Pervasive2008 参加報告,” 日本バーチャルリアリティ学会誌, Vol. 13, No. 3, pp. 36-37 (Sep. 2008).
  11. 村尾和哉,寺田 努,”Pervasive2008 参加報告,” 情報処理学会研究報告(2008-HCI-129) 緑のページ (July 2008).
  12. 寺田 努,”高度なユビキタスコンピューティングを実現する小型ユビキタスデバイス,” 人工知能学会誌, Vol. 23, No. 5, pp. 591-596 (Sep. 2008).
  13. 寺田 努,”装着型センサを活用した行動認識技術とその応用:ウェアラブルコンピューティングの現在・未来(第4回),” 日本繊維製品消費科学会誌, Vol. 50, No. 2, pp. 33-38 (Feb. 2009).
  14. 寺田 努,”実世界センシングで変わる情報処理の世界:センシングとウェアラブルコンピューティング,” 電気学会誌,Vol. 129, No. 3, pp. 152-155 (Mar. 2009).
  15. 寺田 努,”社会に浸透する新たなコンピュータネットワークの世界: ダンスパフォーマンスのための動作認識手法,” 情報処理学会誌,Vol. 51, No. 1, pp. 35-38 (Jan. 2010).
  16. 寺田 努,”情報爆発時代のウェアラブルコンピューティング,” 電子情報通信学会誌,Vol. 94, No. 8, pp. 695-699 (Aug. 2011).
  17. 寺田 努,”ウェアラブルセンサを用いた行動認識技術とその応用,” 人工知能学会誌,Vol. 28, No. 2, pp. 201-208 (Mar. 2013).
  18. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングの実世界応用,” 情報処理学会誌, Vol. 54, No. 6, pp. 592-595 (May 2013).
  19. 寺田 努,”実世界パフォーマンスのための動作認識基盤とその運用事例,” 日本工業出版 画像ラボ,Vol. 24, No. 11, pp. 21-27 (Nov. 2013).
  20. 寺田 努,”「現場指向」のエンタテインメント研究を目指して,” 情報処理学会誌,Vol. 55, No. 8, p. 865 (July 2014).
  21. 寺田 努,”実世界指向ウェアラブルインタフェースの実現,” 日本ロボット学会誌, Vol. 32, No. 10, pp. 24-27 (Dec. 2014).
  22. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングとヘルスケア,” 情報処理学会誌, Vol. 56, No. 2, pp. 165-170 (Jan. 2015).
  23. 双見京介,寺田 努,”セルフヘアカット支援システムのための画像認識および映像提示技術,” 日本工業出版 画像ラボ, Vol. 26, No. 3, pp. 1-6 (Mar. 2015).
  24. 寺田 努,”コンピュータ利用の社会的価値を高めるためには?,” 日本ソフトウェア科学会誌「コンピュータソフトウェア」, Vol. 32, No. 1, pp. 92-93 (Mar. 2015).
  25. 寺田 努,”ウェアラブルコンピュータの情報提示が人間の生体に与える影響の調査と応用システムの開発,” 日本学術振興会 科研費NEWS, Vol. 2015-2, p. 11 (Oct. 2015).

国内会議会議録(査読有り)

  1. 寺田 努,村瀬 亨,塚本昌彦,西尾章治郎,”Active GIS: アクティブモーバイルデータベースを用いた地理情報システム,” 電子情報通信学会第11回データ工学ワークショップ(DEWS2000)論文集(CD-ROM) (Mar. 2000).
  2. 澤井里枝,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”フィルタリングSQL: フィルタリングのためのユーザ要求記述言語,” 電子情報通信学会第11回データ工学ワークショップ(DEWS2000)論文集(CD-ROM) (Mar. 2000).
  3. 澤井里枝,Loh Yin Huei,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”フィルタリングの関数的性質とその関係について,” 電子情報通信学会第12回データ工学ワークショップ(DEWS2001)論文集(CD-ROM) (Mar. 2001).
  4. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”2つのPDAを用いた携帯型エレキベースのためのインタフェース,” 日本ソフトウェア科学会第9回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2001)論文集, pp. 185-190 (Dec. 2001).
  5. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,Loh Yin Huei,西尾章治郎,”フィルタリング関数におけるセレクションとランキングの性質について,” 情報処理学会データベースとWeb情報システムに関するシンポジウム(DBWeb2001)論文集, pp. 277-284 (Dec. 2001).
  6. 寺田 努,塚本昌彦,坂根 裕,義久智樹,岸野泰恵,早川敬介,柏谷 篤,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイスの動作記述方式,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2002論文集, pp. 331-334 (Sep. 2002).
  7. 塚本昌彦,寺田 努,早川敬介,柏谷 篤,”ルールに基づく入出力制御によるユビキタスコンピューティング,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2002論文集, pp. 327-330 (Sep. 2002).
  8. 早川敬介,柏谷 篤,塚本昌彦,寺田 努,義久智樹,岸野泰恵,坂根 裕,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイスの設計と実装,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2002論文集, pp. 335-338 (Sep. 2002).
  9. 早川敬介,塚本昌彦,寺田 努,義久智樹,岸野泰恵,柏谷 篤,坂根 裕,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイス,” 日本ソフトウェア科学会第10回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2002)論文集, pp. 127-132 (Dec. 2002).
  10. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリング関数の和積とその性質,” 電子情報通信学会第14回データ工学ワークショップ(DEWS2003)論文集 (Mar. 2003).
  11. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブル生活を豊かにするルールベース環境音楽システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2003)論文集, pp. 389-392 (June 2003).
  12. 寺田 努,塚本昌彦,宮前雅一,西尾章治郎,”ウェアラブル環境のためのルールベースBGMプレーヤについて,” 日本ソフトウェア科学会第11回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2003)論文集, pp. 25-30 (Dec. 2003).
  13. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリングSQLにおけるフィルタリングの合成と和積について,” 電子情報通信学会第15回データ工学ワークショップ(DEWS2004)論文集 (Mar. 2004).
  14. 宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのための状況依存アクセス制御機構について,” 電子情報通信学会第15回データ工学ワークショップ(DEWS2004)論文集 (Mar. 2004).
  15. 岸野泰恵,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”ビジュアルマーカとイベント駆動型小型デバイスによるユビキタス環境の構築について,” 電子情報通信学会第15回データ工学ワークショップ(DEWS2004)論文集 (Mar. 2004).
  16. 三浦直樹,宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティング環境におけるメールを用いたP2P型情報共有システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2004)論文集, pp. 489-492 (July 2004).
  17. 小寺拓也,澤井里枝,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”情報フィルタリングシステムにおける待ちデータ数を考慮した処理方法変換方式,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2004)論文集, pp. 539-542 (July 2004).
  18. ファン ガ ベト,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブル計算環境における会話連動型ウェブ検索システム,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2004論文集(CD-ROM) (Oct. 2004).
  19. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”音域分割機能をもつ小型鍵盤楽器モバイルクラヴィーアIIIの設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第12回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2004)論文集, pp. 65-70 (Dec. 2004).
  20. 松波秀和,寺田 努,西尾章治郎,”P2P型コンテンツ検索システムにおける効率的なTop-k検索処理手法,” 電子情報通信学会第16回データ工学ワークショップ(DEWS2005)論文集 (Mar. 2005).
  21. 田中宏平,岸野泰恵,宮前雅一,寺田 努,西尾章治郎,”光学式シースルー型頭部装着ディスプレイのための背景を考慮したオブジェクト配置手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2005)論文集, pp. 749-752 (July 2005).
  22. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”追加黒鍵をもつ小型鍵盤楽器モバイルクラヴィーアIIの実装と評価,” エンターテインメントコンピューティング2005論文集, pp. 49-54 (Sep. 2005).
  23. 宮前雅一,岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,平岡圭介,福田登仁,西尾章治郎,”バイクレースにおける観客支援のためのイベント駆動型ウェアラブルシステム,” エンターテインメントコンピューティング2005論文集, pp. 118-123 (Sep. 2005).
  24. 田中宏平,岸野泰恵,宮前雅一,寺田 努,西尾章治郎,”広角カメラを用いた光学式シースルー型HMDにおける情報提示手法,” 日本ソフトウェア科学会第13回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2005)論文集, pp. 9-14 (Dec. 2005).
  25. 宮前雅一,岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,平岡圭介,福田登仁,西尾章治郎,”バイクレース支援のためのイベント駆動型ウェアラブルシステムの実運用,” 日本ソフトウェア科学会第13回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2005)論文集, pp. 43-48 (Dec. 2005).
  26. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤奏者のための実時間運指取得システムの設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第13回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2005)論文集, pp. 93-98 (Dec. 2005).
  27. 松波秀和,寺田 努,西尾章治郎,”P2P型コンテンツ検索システムにおけるコンテンツ分布を考慮したTop-k検索処理手法,” 電子情報通信学会第17回データ工学ワークショップ(DEWS2006)論文集 (Mar. 2006).
  28. 北島信哉,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるモバイル端末の電力消費を考慮した問合せ処理について,” 電子情報通信学会第17回データ工学ワークショップ(DEWS2006)論文集 (Mar. 2006).
  29. 高橋悟史,宮前雅一,寺田 努,西尾章治郎,”電子メールとスケジュールの関連性を考慮した情報管理システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2006)論文集, pp. 293-296 (July 2006).
  30. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのためのセンサ管理デバイスの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2006)論文集, pp. 885-889 (July 2006).
  31. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”UnitKeyboard: さまざまな演奏スタイルに適応可能な電子鍵盤楽器,” 日本ソフトウェア科学会第14回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2006)論文集, pp. 89-94 (Dec. 2006).
  32. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルシステムのための装着型センサの故障を考慮したセンシングデータ補完手法,” 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ(DEWS2007)論文集 (Mar. 2007).
  33. 中宮正樹,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”移動型センサネットワークにおける複数ノードのための経路探索手法,” 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ(DEWS2007)論文集 (Mar. 2007).
  34. 田中宏平,寺田 努,山口喜久,中川隆志,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムのための運転状況を考慮した目的地予測手法,” 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ(DEWS2007)論文集 (Mar. 2007).
  35. 高橋悟史,宮前雅一,寺田 努,西尾章治郎,”電子メールとスケジュールの関連性を考慮した情報閲覧システム,” 電子情報通信学会第18回データ工学ワークショップ(DEWS2007)論文集 (Mar. 2007).
  36. 松井香純,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”タンジブルインタフェース構築のためのアプリケーション機能自動割当手法,” 日本ソフトウェア科学会第15回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2007)論文集, pp. 41-46 (Dec. 2007).
  37. 中田眞深,児玉賢治,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,細見心一,西尾章治郎,”プロジェクタによる一斉制御が可能なユビキタス光デバイスの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集, pp. 214-221 (July 2008).
  38. 片山拓也,中宮正樹,山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”装着型センサを用いた経路推薦機構をもつナビゲーションシステムの開発,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集, pp. 641-649 (July 2008).
  39. 武田淳佑,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,細見心一,西尾章治郎,”音声を入出力とするユビキタスコンピューティング向けマイコンモジュールの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集,pp. 959-966 (July 2008).
  40. 久保建太,細見心一,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”振動の入出力を行う汎用的な小型デバイスの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集,pp. 1211-1218 (July 2008).
  41. 児玉賢治,柳沢 豊,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”小型センサノードのための環境適応型ルール処理エンジン,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集,pp. 1219-1226 (July 2008).
  42. 田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのためのユーザ状況を考慮した知覚影響度に基づく情報提示手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集,pp. 1479-1486 (July 2008).
  43. 寺田 努,宮前雅一,山下雅史,”その場プログラミング環境実現のための状況定義ツールおよび状況処理エンジンの開発,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集,pp. 1487-1495 (July 2008).
  44. 池田卓朗,塚本昌彦,山本哲也,寺田 努,柳沢 豊,”WEBカメラを用いた物体検索システムのための対象記述言語,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2008)論文集,pp. 1669-1682 (July 2008).
  45. 冨林 豊,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”装着型無線加速度センサを用いたウェアラブルDJシステム,” 日本ソフトウェア科学会第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)論文集, pp. 51-56 (Nov. 2008).
  46. 澤 光映,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”演奏ルールを用いたウッドベースのための実時間運指取得システムの開発,” 日本ソフトウェア科学会第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)論文集, pp. 85-90 (Nov. 2008).
  47. 所 洋平,寺田 努,塚本昌彦,”2つの加速度センサを用いたポインティング手法,” 日本ソフトウェア科学会第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)論文集, pp. 95-100 (Nov. 2008).
  48. 藤本 実,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルダンシング演奏システムのための動作認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 170-180 (July 2009).
  49. 田中 聡,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”デバイス間バイパスによるウェアラブルコンピューティングの信頼性確保,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 181-187 (July 2009).
  50. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,宮前雅一,西尾章治郎,”装着型センサを用いた体感型Flashコンテンツ作成支援フレームワーク,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 280-287 (July 2009).
  51. 小林泰貴,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”においを入出力とする小型デバイスの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 605-613 (July 2009).
  52. 神谷幸洋,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”味の認識と制御をおこなう小型デバイスの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 614-621 (July 2009).
  53. 岸野泰恵,柳沢 豊,田中 聡,寺田 努,塚本昌彦,”小型無線デバイスのためのCIL仮想マシン,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 893-900 (July 2009).
  54. 栗田雄介,所 洋平,寺田 努,塚本昌彦,”画像認識を基盤としたアプリケーション制御フレームワークの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 1127-1134 (July 2009).
  55. 植田貴至,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのための利用者行動と位置情報に基づく情報提示システムの構築,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 1344-1349 (July 2009).
  56. 村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”自己相関を用いた加速度データの定常性判定による運動中のジェスチャ認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 1380-1387 (July 2009).
  57. 中島悠貴,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”可変サンプリングとデータ補完を用いた低消費電力な行動認識システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 1693-1700 (July 2009).
  58. 寺田 努,宮下浩一,”歩行・停止情報を用いたユーザの移動経路推定手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 1701-1709 (July 2009).
  59. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”運指認識技術を活用したピアノ演奏学習支援システムの設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第17回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2009)論文集, pp. 23-28 (Dec. 2009).
  60. 池田 惇,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”映像と連動したインタラクティブパフォーマンスのための演者支援システムの設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第17回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2009)論文集, pp. 29-34 (Dec. 2009).
  61. 岡田智成,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”司会進行を支援するウェアラブルMCシステムの設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第17回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2009)論文集, pp. 35-40 (Dec. 2009).
  62. 小野健児,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”センサ特性を考慮したデータ管理機構をもつユビキタスデータロガーの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2010)論文集, pp. 83-91 (July 2010).
  63. 武田誠二,寺田 努,塚本昌彦,”顔認識を用いた周辺環境に基づく間接的状況認識システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2010)論文集, pp. 524-532 (July 2010).
  64. 岸野泰恵,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,須山敬之,”小型無線デバイスのためのプログラム配布機能を備えたCIL仮想マシン,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2010)論文集, pp. 1486-1494 (July 2010).
  65. 寺田 努,”Apparent Dependability: ウェアラブル・ユビキタスエンタテインメントシステムのための新たな評価軸の提案,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2010)論文集, pp. 1962-1967 (July 2010).
  66. 磯山直也,寺田 努,秋田純一,塚本昌彦,”導電性素材上に配置されたデバイスのためのカメラを用いた位置検出手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2010)論文集, pp. 1983-1991 (July 2010).
  67. 秋山翔太郎,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのためのユーザ状況を考慮したプログラミング環境の構築,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2010)論文集, pp. 1992-2000 (July 2010).
  68. 山本哲也,庄司 武,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのための手足を使った状況依存コマンド入力手法,” インタラクション2011論文集, pp. 99-106 (Mar. 2011).
  69. 河口信夫,小川延宏,岩崎陽平,梶 克彦,寺田 努,村尾和哉,井上創造,川原圭博,角 康之,西尾信彦,”HASC Challenge2010 :人間行動理解のための装着型加速度センサデータコーパスの構築,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2011)論文集, pp. 69-75 (July 2011).
  70. 村尾和哉,藤堂智史,寺田 努,矢野 愛,松倉隆一,塚本昌彦,”住宅内に設置した人感センサを用いた住人の移動推定手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2011)論文集, pp. 315-322 (July 2011).
  71. 長岡佑典,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”複数ユビキタス機器を統合的に扱うためのマクロプログラミングモデルの設計,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2011)論文集, pp. 659-666 (July 2011).
  72. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群のモバイルエージェントを用いた制御手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2011)論文集, pp. 741-748 (July 2011).
  73. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”片手用キーボードのための打鍵間隔を用いた入力単語推定手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2011)論文集, pp. 901-908 (July 2011).
  74. 寺田 努,栗田雄介,塚本昌彦,”位置に基づく会話のデータベース化による状況依存情報提示システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2011)論文集, pp. 1580-1587 (July 2011).
  75. 寺田 努,小林泰貴,塚本昌彦,”においに基づくコンテキストアウェアシステムの設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011)論文集, pp. 1-6 (Dec. 2011).
  76. 竹川佳成,福司健一郎,Machover Tod,寺田 努,塚本昌彦,”Painted Musical Instrument: 導電性インクを使った音声情報提示のためのプロトタイピングシステム,” 日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011)論文集, pp. 60-65 (Dec. 2011).
  77. 岡崎辰彦,寺田 努,塚本昌彦,”身体性を考慮した着ぐるみ装着者支援システム,” 日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011)論文集, pp. 108-113 (Dec. 2011).
  78. 中村憲史,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”虚偽情報フィードバックを用いた生体情報の制御システム,” インタラクション2012論文集,pp. 17-24 (Mar. 2012).
  79. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システムの構築,” インタラクション2012論文集,pp. 73-80 (Mar. 2012).
  80. 渡辺亮太,寺田 努,塚本昌彦,”家庭内電力マネジメントのための加速度センサを用いた家電製品の使用者識別手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 140-147 (July 2012).
  81. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”超音波を用いたジェスチャ検出と環境音検出を組み合わせた状況認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 157-164 (July 2012).
  82. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, “A Sound Source Visualization Method using Augmented Reality,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 453-458 (July 2012).
  83. 寺田 努,”主観的コンテキストに基づく情報提示システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 737-743 (July 2012).
  84. 河口信夫,渡辺穂高,楊 天輝,小川延宏,岩崎陽平,梶 克彦,寺田 努,村尾和哉,羽田久一,井上創造,川原圭博,角 康之,西尾信彦,”大規模人間行動センシングコーパスHASC2012corpusの概要とその応用,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 1110-1116 (July 2012).
  85. 佐々木裕昭,寺田 努,塚本昌彦,”自動車メタファを用いた歩行者行動の可視化システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 1904-1911 (July 2012).
  86. 小林理紗,藤本 実,寺田 努,塚本昌彦,”筋電センサを用いた筋力トレーニング支援方法の評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 1912-1918 (July 2012).
  87. 村尾和哉,鳥居康幸,寺田 努,塚本昌彦,”行動の順序制約を用いた加速度データのラベリング手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 2056-2063 (July 2012).
  88. 飛世速光,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”弦楽器のための触弦認識システム,” 日本ソフトウェア科学会第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2012)論文集, pp. 19-24 (Dec. 2012).
  89. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスにおける自走型スクリーンを用いた隊形練習支援,” 日本ソフトウェア科学会第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2012)論文集, pp. 79-84 (Dec. 2012).
  90. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”学習の敷居の低さとシステムからの離脱の容易さを両立した学習支援システムの実現に向けて,” 日本ソフトウェア科学会第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2012)論文集, pp. 109-114 (Dec. 2012).
  91. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”Primer Streamer: ユーザの関心事へと引き込みを行なう常時映像閲覧システム,” インタラクション2013論文集, pp. 17-24 (Feb. 2013).
  92. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いたジェスチャ操作の早期認識手法の提案,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2013)論文集,pp. 655-662 (July 2013).
  93. 今井淳南,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”荷重センサを用いた机上動作の認識システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2013)論文集,pp. 1180-1187 (July 2013).
  94. 坂本有沙,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”デスクトップ上の画面変化に基づく取り消し操作の可視化手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2013)論文集,pp. 1267-1277 (July 2013).
  95. 川端慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”有線で多重接続されたユビキタスコンピュータにおける回線状態モニタリングシステム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2013)論文集,pp. 1880-1887 (July 2013).
  96. 住友裕貴,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”腹囲の変化で入力する秘匿インタフェースのデバイス性能評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2013)論文集,pp. 1888-1896 (July 2013).
  97. 志摩駿介,綾塚祐二,寺田 努,塚本昌彦,”SyncBlink: 同期刺激によるナビゲーション方式の提案と評価,” 日本ソフトウェア科学会第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2013)論文集, pp. 85-90 (Dec. 2013).
  98. 伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦,”暗記学習のための替え歌自動生成システム,” インタラクション2014論文集, pp. 9-16 (Feb. 2014).
  99. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”移動型カメラによるヘアセルフカット支援システム,” インタラクション2014論文集, pp. 17-24 (Feb. 2014).
  100. 寺田 努,柳沢 豊,岸野泰恵,塚本昌彦,須山敬之,”装着デバイス間の直接通信によるウェアラブルコンピューティングの信頼性確保,” インタラクション2014論文集, pp. 76-83 (Feb. 2014).
  101. 丁 吉之,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者支援のための提示情報の認知度を考慮したマルチモーダル情報提示手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 2-9 (July 2014).
  102. 李 俊穆,寺田 努,塚本昌彦,”深度センサを用いたキーボード上の手形状認識に基づくウインドウ操作システムの提案,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 108-114 (July 2014).
  103. 村尾和哉,寺田 努,”ピーク値を用いた状況認識手法の実環境での再評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 415-421 (July 2014).
  104. 沈 瑞未,寺田 努,塚本昌彦,”ナビゲーションシステムにおける群衆誘導のための提示情報制御手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 707-712 (July 2014).
  105. 中村 誠,寺田 努,塚本昌彦,”危険回避のための人物誘導機構をもつ野外学習システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 982-990 (July 2014).
  106. 下鶴弘大,寺田 努,塚本昌彦,”ポケット内の物体形状認識によるライフログシステムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 1226-1231 (July 2014).
  107. 寺田 努,岡崎辰彦,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者のための拡張現実感を用いたオブジェクト拡大提示に基づく障害物回避手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 1386-1393 (July 2014).
  108. 永井宏典,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”F#を用いた非同期プログラミングによるユビキタスコンピュータ群の制御手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 1847-1852 (July 2014).
  109. 大西鮎美,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”装着型センサを用いた会議ログの構造化システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 1860-1868 (July 2014).
  110. 村尾和哉,寺田 努,矢野 愛,松倉隆一,”疎に配置された赤外線時間センサを用いた住宅内人物移動推定,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 1869-1876 (July 2014).
  111. 飛世速光,村尾和哉,寺田 努,磯 俊樹,塚本昌彦,堀越 力”圧力センサを用いた把持ジェスチャによる携帯端末の個人認証手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集,pp. 1027-1034 (July 2014).
  112. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”聴覚フィードバックを利用したペダリングトレーニングシステム,” 日本ソフトウェア科学会第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2014)論文集, pp. 1-6 (Dec. 2014).
  113. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”衣服のシワを用いた入力インタフェース,” 日本ソフトウェア科学会第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2014)論文集, pp. 73-78 (Dec. 2014).
  114. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”UltraSoundLog: 超音波IDによる音声ログへのタグ付け,” インタラクション2015論文集, pp. 136-143 (Mar. 2015).
  115. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンス環境の構築,” 日本ソフトウェア科学会第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2015)論文集, pp. 97-102 (Dec. 2015).
  116. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦,”触覚提示を用いたフレーズ内在化に基づく打楽器学習支援システム,” インタラクション2016論文集, pp. 89-96 (Mar. 2016).
  117. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”Success Imprinter: 条件づけ刺激を用いたメンタル制御支援システム,” インタラクション2016論文集, pp. 106-115 (Mar. 2016).
  118. 小西直人,寺田 努,塚本昌彦,”装着型ディスプレイを用いた非利き手トレーニングシステム,” インタラクション2016論文集, pp. 116-123 (Mar. 2016).
  119. 土田修平,竹森達也,寺田 努,塚本昌彦,”回転移動を模したテクスチャ表示機能をもつ球体型移動ロボット,” インタラクション2016論文集, pp. 140-149 (Mar. 2016).
  120. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦,”STICK TRACK: 運手情報を付加したドラム譜面作成システム,” 日本ソフトウェア科学会第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2016)論文集, pp. 47-52 (Dec. 2016).
  121. 中山 遼,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ未装着での着ぐるみポージング練習システム,” 日本ソフトウェア科学会第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2016)論文集, pp. 63-68 (Dec. 2016).
  122. 小玉亮輔,寺田 努,塚本昌彦,”鼻腔内の温度計測に基づく状況認識手法,” インタラクション2018論文集,pp. 55-61 (Mar. 2018).
  123. 村尾和哉,山田浩史,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルセンサを用いたジェスチャ中の特定動作発生タイミング推定手法,” インタラクション2019論文集, pp. 11-19 (Mar. 2019).
  124. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”標的車両乗り遅れ防止のための車両時刻表改変手法,” インタラクション2019論文集, pp. 30-37 (Mar. 2019).
  125. 堀江彩太,寺田 努,塚本昌彦,”自己表情が他者からフィードバックされることで笑顔が促進されるシステム,” 日本ソフトウェア科学会第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2019)論文集, pp. 67-72 (Sep. 2019).

国内会議会議録(査読無し)

  1. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”モーバイルコンピューティング環境におけるECAルール配送機構を用いたデータベースビューの実現,” 情報処理学会 第55回全国大会講演論文集(3), pp.351-352 (Sept. 1997).
  2. 寺田 努,ソムヌック サグアントラクーン,塚本昌彦,西尾章治郎,三浦康史,松浦聰,今中 武,”アクティブデータベースを用いた放送型データ格納方式,”
  3. 情報処理学会研究報告(分散処理とマルチメディア研究会 97-DPS-85), Vol.97, No.104, pp.243-248 (Nov. 1997).
  4. ソムヌック サグアントラクーン,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,三浦康史,松浦聰,今中 武,”放送型データのユーザ適応型分類・選択手法,”
  5. 情報処理学会研究報告(分散処理とマルチメディア研究会 97-DPS-85), Vol.97, No.104, pp.249-254 (Nov. 1997).
  6. 寺田 努,ソムヌック サグアントラクーン,塚本昌彦,西尾章治郎,三浦康史,松浦聰,今中 武,”放送型データ受信のためのアクティブデータベースについて,”
  7. 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会98-DBS-116(1)), Vol.98, No.58, pp119-126 (July 1998).
  8. Somnuk SANGUANTRAKUL, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Shojiro NISHIO, Kouji MIURA, Satoshi MATSUURA, and Takeshi IMANAKA, “User Customized Classification and Selection for Broadcast Data(木構造を用いる放送型データのフィルタリング・分類手法),” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 99-DBS-117), Vol. 99, No. 6, pp. 25-30 (Jan. 1999).
  9. 寺田 努,莫 君,村瀬 亨,塚本昌彦,西尾章治郎,”移動体計算環境におけるアクティブデータベースのECAルール実行監視機構の設計と実装,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 99-DBS-119), Vol. 99, No. 7, pp. 369-374 (July 1999).
  10. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”Active Karaoke: アクティブデータベースを用いたカラオケの背景作成システム,” 情報処理学会研究報告(音楽情報科学研究会 2000-MUS-34), Vol. 2000, No. 19, pp. 73-78 (Feb. 2000).
  11. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”移動体計算環境におけるアクティブデータベースの動的トリガグラフ構築手法,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2000-DBS-122), Vol. 2000, No. 69, pp. 191-198 (July 2000).
  12. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”G-XMLをサポートするアクティブデータベースシステム,” 情報処理学会研究報告(モバイルコンピューティングとワイヤレス通信研究会 2000-MBL-14), Vol. 2000, No. 87, pp. 123-130 (Sep. 2000).
  13. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”カラオケの背景を動的に作成するアクティブデータベースシステム,” 第61回情報処理学会全国大会講演論文集, Vol. 4, pp. 37-38 (Oct. 2000).
  14. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”移動体計算環境におけるアクティブデータベースの動的トリガグラフ構築機構の実現,” 情報処理学会研究報告(モバイルコンピューティングとワイヤレス通信研究会 2001-MBL-17), Vol. 2001, No. 46, pp. 39-46 (May 2001).
  15. 加下雅一,寺田 努,塚本昌彦,原 隆浩,西尾章治郎,”データベース放送システムにおける移動型クライアントのための問合せ処理方式,” 情報処理学会研究報告(モバイルコンピューティングとワイヤレス通信研究会 2001-MBL-17), Vol. 2001, No. 46, pp. 47-54 (May 2001).
  16. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”移動体計算環境におけるアクティブデータベースのシミュレーション環境について,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2001-DBS-125(1)), Vol. 2001, No. 70, pp. 351-358 (July 2001).
  17. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,Loh Yin Huei,西尾章治郎,”フィルタリング関数の合成とその性質について,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2001-DBS-125(2)), Vol. 2001, No. 71, pp. 61-68 (July 2001).
  18. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”モバイル環境におけるアクティブデータベースを用いた地理情報システムについて,” 地理情報システム学会 空間IT分科会 第1回空間ITワークショップ, Vol. 2001, No. 1, pp. 26-33 (July 2001).
  19. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”DoublePad/Bass:2つのPDAを用いた携帯楽器,” 情報処理学会研究報告(音楽情報科学研究会 2001-MUS-41), Vol. 2001, No. 82, pp. 77-82 (Aug. 2001).
  20. 宮前雅一,中村聡史,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのための拡張可能なルール処理システム,” 情報処理学会研究報告(情報家電コンピューティング研究グループ 2002-IAC-3), Vol. 2002, pp. 41-46 (June 2002).
  21. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリング関数の合成順序について,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2002-DBS-128), Vol. 2002, No. 67, pp. 335-342 (July 2002).
  22. 柳瀬康宏,森田和延,青木功介,釣 裕美,高木越子,山本光穂,堀 雅和,黒田 卓,山西潤一,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピュータを使用した野外学習支援システムの開発,” 平成14年度電気関係学会北陸支部連合大会予稿集, p. 229 (Sep. 2002).
  23. 寺田 努,塚本昌彦,坂根 裕,義久智樹,岸野泰恵,早川敬介,柏谷 篤,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイスの動作記述言語,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 197-198 (Sep. 2002).
  24. 塚本昌彦,寺田 努,早川敬介,柏谷 篤,”ユビキタスコンピューティングを実現するためのルールに基づく入出力制御デバイス,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 195-196 (Sep. 2002).
  25. 早川敬介,柏谷 篤,塚本昌彦,寺田 努,義久智樹,岸野泰恵,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイスのハードウェアアーキテクチャ,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 199-200 (Sep. 2002).
  26. 義久智樹,塚本昌彦,坂根 裕,寺田 努,岸野泰恵,早川敬介,柏谷 篤,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイスのソフトウェアアーキテクチャ,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 201-202 (Sep. 2002).
  27. 岸野泰恵,義久智樹,寺田 努,塚本昌彦,坂根 裕,早川敬介,柏谷 篤,西尾章治郎,”ユビキタスコンピューティングのための入出力制御デバイスのPC統合環境,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 203-204 (Sep. 2002).
  28. 塚本昌彦,寺田 努,堀 雅和,”ウェアラブルコンピューティングのためのシステム基盤,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 213-214 (Sep. 2002).
  29. 宮前雅一,中村聡史,寺田 努,塚本昌彦,橋本隆之,青木功介,堀 雅和,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのためのルール処理システムの設計と実装,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 215-216 (Sep. 2002).
  30. 中村聡史,宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,柳瀬康宏,釣 裕美,堀 雅和,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのためのルール処理システムを用いたサービス,” 第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002)論文集第4分冊, pp. 217-218 (Sep. 2002).
  31. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリング関数の合成と実システムへの適用について,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2002-DBS-129), Vol. 2003, No. 5, pp. 75-82 (Jan. 2003).
  32. 加下雅一,寺田 努,原 隆浩,塚本昌彦,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおける適応的問合せ処理方式,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2002-DBS-129), Vol. 2003, No. 5, pp. 9-16 (Jan. 2003).
  33. 中尾太郎,寺田 努,塚本昌彦,宮前雅一,庄司 武,岸野泰恵,義久智樹,西尾章治郎,”ウェアラブル型ルールベースシステムを用いた農作業支援システム,” 第65回情報処理学会全国大会講演論文集(5) pp. 211-214 (Mar. 2003).
  34. 三浦直樹,宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”Aware-Mail: ウェアラブルコンピューティング環境のためのイベント駆動型メールシステム,” 第65回情報処理学会全国大会講演論文集(5) pp. 207-210 (Mar. 2003).
  35. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”アクティブデータベースを用いた放送型データ処理システムについて,” 情報処理学会研究報告(放送コンピューティング研究グループ 2003-BCCgr-5), Vol. 2003, No. BCCgr-5, pp. 41-48 (July 2003).
  36. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”セレクション関数とランキング関数の和積について,” 情報処理学会研究報告(放送コンピューティング研究グループ 2003-BCCgr-5), Vol. 2003, No. BCCgr-5, pp. 33-40 (July 2003).
  37. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”情報フィルタリングのためのユーザ要求記述言語FilteringSQLについて,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2003-DBS-131(1)), Vol. 2003, No. 71, pp. 451-458 (July 2003).
  38. 小寺拓也,澤井里枝,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”数学的性質を利用した処理方法最適化機構をもつ情報フィルタリングシステム,” 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会 2003-DBS-131(1)), Vol. 2003, No. 71, pp. 459-466 (July 2003).
  39. 早川敬介,塚本昌彦,寺田 努,義久智樹,岸野泰恵,柏谷 篤,西尾章治郎,”イベント駆動型のユビキタスシステムへのアプローチ,” 第2回情報科学技術フォーラム(FIT2003)論文集第4分冊, pp. 247-248 (Sep. 2003).
  40. 宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティング環境におけるイベント駆動型サービスの開発支援環境,” 第2回情報科学技術フォーラム(FIT2003)論文集第4分冊, pp. 69-70 (Sep. 2003).
  41. 澤井里枝,塚本昌彦,寺田 努,西尾章治郎,”フィルタリングSQLにおけるランキングについて,” 情報処理学会研究報告(放送コンピューティング研究グループ 2003-BCCgr-5), Vol. 2004, No. BCCgr-7, pp. 72-79 (Jan. 2004).
  42. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”鍵盤を用いたPC用入力インタフェースの設計と実装,” 情報処理学会研究報告(音楽情報科学研究会 2004-MUS-55), Vol. 2004, No. 41, pp. 27-32 (May. 2004).
  43. 宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,平岡圭介,福田登仁,西尾章治郎,”バイクレース支援のためのイベント駆動型ウェアラブルシステム,” 情報処理学会研究報告(モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会 2004-MBL-29), Vol. 2004, No. 44, pp. 53-58 (May 2004).
  44. 岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,早川敬介,柏谷 篤,西尾章治郎,”イベント駆動型入出力制御デバイスのためのネットワークトポロジ発見手法,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会 2004-UBI-5), Vol. 2004, No. 66, pp. 49-56 (June 2004).
  45. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”追加黒鍵をもつ小型鍵盤楽器モバイルクラヴィーアIIの設計と実装,” 情報処理学会研究報告(音楽情報科学研究会 2004-MUS-56), Vol. 2004, No. 56, pp. 83-88 (Aug. 2004).
  46. 宮前雅一,岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,平岡圭介,福田登仁,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピュータを用いた万博記念公園ナビゲーションシステムの設計と実装について,” 情報処理学会研究報告(モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会 2004-MBL-30), Vol. 2004, No. 95, pp. 1-8 (Sep. 2004).
  47. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”歌唱機能をもつ黒鍵追加型小型鍵盤楽器モバイルクラヴィーアIVの設計と実装,” 情報処理学会研究報告(音楽情報科学研究会 2004-MUS-57), Vol. 2004, No. 111, pp. 101-106 (Oct. 2004).
  48. 宮前雅一,寺田 努,岸野泰恵,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブル環境のためのイベント駆動型ナビゲーションプラットフォームについて,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会 2004-UBI-6), Vol. 2004, No. 112, pp. 51-58 (Oct. 2004).
  49. 北島信哉,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるモバイルクライアントのための問合せ処理方式,” 情報処理学会研究報告(放送コンピューティング研究グループ 2005-BCCgr-10), Vol. 2005, No. BCCgr-10, pp. 1-8 (Jan. 2005).
  50. 蔡 菁,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”A Hybrid Approach of Broadcast Data Delivery and On Demand Wireless Communication,” 情報処理学会研究報告(放送コンピューティング研究グループ 2005-BCCgr-10), Vol. 2005, No. BCCgr-10, pp. 9-16 (Jan. 2005).
  51. 田中宏平,岸野泰恵,宮前雅一,寺田 努,西尾章治郎,”光学式シースルー型HMDのための背景を考慮したオブジェクト配置手法,” 第1回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 1, No. 1, pp. 9-16 (Mar. 2005).
  52. 宮前雅一,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのための拡張可能なイベント駆動型プラットフォーム,” 第1回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 1, No. 1, pp. 42-49 (Mar. 2005).
  53. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,大江瑞子,西尾章治郎,”小型鍵盤楽器を用いた音楽活動支援システムについて,” 第1回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 1, No. 1, pp. 52-59 (Mar. 2005).
  54. 岸野泰恵,寺田 努,Nicolas Villar,Hans-Werner Gellersen,”壁面を利用したピン型入出力デバイスのためのカメラを用いた位置検出手法,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会 2005-UBI-7), Vol. 2005, No. 28, pp. 147-154 (Mar. 2005).
  55. 寺田 努,塚本昌彦,祐成光樹,田口大悟,”ユビキタス環境構築のためのイベント駆動型小型デバイスAhroD,” 電子情報通信学会2005年総合大会,p. 358 (Mar. 2005).
  56. 祐成光樹,義久智樹,田口大悟,寺田 努,塚本昌彦,柏谷 篤,西尾章治郎,”イベント駆動型小型デバイスAhroDのためのBluetooth無線通信ユニットの開発,” 電子情報通信学会2005年総合大会, p. 359 (Mar. 2005).
  57. 義久智樹,塚本昌彦,寺田 努,岸野泰恵,祐成光樹,田口大悟,西尾章治郎,”イベント駆動型小型デバイスAhroDによるストリームデータ処理手法,” 電子情報通信学会2005年総合大会, p. 360 (Mar. 2005).
  58. 岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,祐成光樹,田口大悟,西尾章治郎,柏谷 篤,”イベント駆動型小型デバイスAhroDのための通信エラーを考慮したトポロジ発見手法,” 電子情報通信学会2005年総合大会, p. 361 (Mar. 2005).
  59. 相良亮平,義久智樹,岸野泰恵,寺田 努,塚本昌彦,祐成光樹,田口大悟,西尾章治郎,”イベント駆動型小型デバイスAhroDのためのアプリケーション開発環境,” 電子情報通信学会2005年総合大会, p. 362 (Mar. 2005).
  60. Maike Erdmann, Masakazu Miyamae, Yasue Kishino, Tsutomu Terada, Shojiro Nishio, “Design and Implementation of a Rule-based Navigation Framework for Wearable Computing Environments,” 第2回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 1, No. 2, pp. 7-12 (June 2005).
  61. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”小型鍵盤を用いた文字入力インタフェースの設計と実装,” 第2回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 1, No. 2, pp. 19-24 (June 2005).
  62. 相良亮平,岸野泰恵,寺田 努,義久智樹,塚本昌彦,西尾章治郎,”イベント駆動型入出力制御デバイスのためのアプリケーション開発環境,” 情報処理学会研究報告(2005-DPS-124), pp. 31-36 (Sep. 2005).
  63. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤奏者のための小型鍵盤楽器を用いた文字入力インタフェースの設計と実装,” 情報処理学会研究報告(2005-HI-116), pp. 91-96 (Oct. 2005).
  64. ファン ガ ベト,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティング環境における会話連動型ウェブ検索システム,” 第3回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 1, No. 3, pp. 15-21 (Dec. 2005).
  65. 蔡 菁,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送・通信融合環境における放送スケジューリングと基地局キャッシングの連携手法,” 情報処理学会研究報告(2006-BCCgr-13), Vol. 2006, No. BCCgr-13, pp. 68-75 (Jan. 2006).
  66. 北島信哉,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおける問合せ発生頻度に基づいた問合せ処理方式,” 情報処理学会研究報告(2006-BCCgr-13), Vol. 2006, No. BCCgr-13, pp. 174-181 (Jan. 2006).
  67. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤奏者のための小型鍵盤楽器を用いた文字入力インタフェースの評価,” 情報処理学会研究報告(2006-MUS-64), Vol. 2006, No. 19, pp. 35-40 (Feb. 2006).
  68. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのためのセンサ管理デバイスの設計と実装,” 第4回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 2, No. 4, pp. 9-16 (Mar. 2006).
  69. 寺田 努,宮前雅一,岸野泰恵,中川隆志,山口喜久,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムの実現,” 電子情報通信学会2006年総合大会, p. 311 (Mar. 2006).
  70. 宮前雅一,岸野泰恵,寺田 努,中川隆志,山口喜久,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムにおける目的地推定手法,” 電子情報通信学会2006年総合大会, p. 312 (Mar. 2006).
  71. 宮下浩一,岸野泰恵,寺田 努,宮前雅一,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムにおける情報提示手法,” 電子情報通信学会2006年総合大会, p. 313 (Mar. 2006).
  72. 田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムにおける情報配置手法,” 電子情報通信学会2006年総合大会, p. 314 (Mar. 2006).
  73. 中宮正樹,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”コストマップを用いた移動型センサノードの経路探索手法,” 電子情報通信学会研究報告(センサネットワーク時限研究専門委員会), pp. 107-114 (May 2006).
  74. 北島信哉,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるモバイル端末の電力消費に基づく問合せ処理方式,” 情報処理学会研究報告(放送コンピューティング研究グループ 2006-BCCgr-14), Vol. 2006, No. BCCgr-14, pp. 48-56 (June 2006).
  75. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤奏者のための実時間運指取得システムにおける演奏ルールの考察,” 情報処理学会研究報告(2006-MUS-66), pp. 13-18 (Aug. 2006).
  76. 岸野泰恵,寺田 努,Nicolas Villar,Hans-Werner Gellersen,西尾章治郎,”壁面を利用したピン型入出力デバイスのための誤差の累積を考慮した位置検出手法,” 情報処理学会研究報告(2006-HI-120), pp. 37-44 (Sep. 2006).
  77. 蔡 菁,寺田 努,原 隆浩,西尾章治郎,”放送・通信融合環境における放送スケジューリングと基地局キャッシングの適応的制御手法,” 情報処理学会研究報告(2006-BCCgr-15), pp. 81-88 (Nov. 2006).
  78. 岸野泰恵,寺田 努,中川隆志,山口喜久,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムにおける情報提示のための目的地推定手法,” 情報処理学会研究報告(2007-UBI-13), pp. 9-16 (Feb. 2007).
  79. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルセンサの故障を考慮したコンテキストアウェアシステムの構築,” 情報処理学会インタラクション2007 ポスターセッション,CD-ROM (Mar. 2007).
  80. 松井香純,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”タンジブルインタフェース構築のためのデバイスとアプリケーション機能の関連付け手法,” 情報処理学会インタラクション2007 ポスターセッション,CD-ROM (Mar. 2007).
  81. 寺田 努,宮前雅一,福田登仁,”コンテンツ再利用可能なイベント駆動型ナビゲーションシステムの開発と実運用,” 情報処理学会研究報告(2007-EC-7), Vol. 2007, No. 37, pp. 31-38 (May 2007).
  82. 寺田 努,宮前雅一,”その場プログラミングの実現に向けて,” 情報処理学会研究報告(2007-UBI-14),Vol. 2007, No. 46, pp. 1-8 (May 2007).
  83. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”装着型センサの電源制御機構をもつ低消費電力なコンテキストアウェアシステムの設計と実装,” 映像情報メディア学会情報センシング・メディア工学合同研究会,Vol. 31, No. 28, pp. 57-60 (June 2007).
  84. 山抱加奈,竹川佳成,山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”技術伝承システムのためのコンテキストアウェアネスを用いたコンテンツ自動生成手法,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2007論文集, DVD-ROM (Sept. 2007).
  85. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”日常生活を音楽的に豊かにするモバイル楽器の開発,” エンタテインメントコンピューティング2007, pp. 149-152 (Oct. 2007).
  86. 田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングのための状況依存情報提示機構の実現に向けて,” 第5回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 3, No. 6, pp. 1-5 (Oct. 2007).
  87. 山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティングシステム構築のためのコンテキスト定義ツールの開発,” 第5回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 3, No. 6, pp. 7-13 (Oct. 2007).
  88. 片山拓也,中宮正樹,山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”イベント空間におけるウェアラブルコンピューティングを活用した移動経路制御アルゴリズムの設計と実装,” 第5回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 3, No. 6, 15-19 (Oct. 2007).
  89. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”センサの組合せ制御による低消費電力なコンテキストアウェアシステムの開発,” 第5回ウェアラブルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 3, No. 6, pp. 25-34 (Oct. 2007).
  90. 山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”状況依存システム構築のためのコンテキスト定義ツールの開発,” 情報処理学会研究報告(2007-MBL-43),Vol. 2007, No. 116, pp. 153-159 (Nov. 2007).
  91. 宮下浩一,寺田 努,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムのためのマップマッチング手法,” 情報処理学会研究報告(2007-UBI-16),Vol. 2007, No. 118, pp. 121-127 (Nov. 2007).
  92. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”センサの組合せ制御機構をもつ低消費電力なコンテキストアウェアシステムの開発,” 情報処理学会研究報告(2007-UBI-16),Vol. 2007, No. 118, pp. 71-78 (Nov. 2007).
  93. 高橋悟史,宮前雅一,寺田 努,野間春生,鳥山朋二,小暮 潔,西尾章治郎,”複数人物の移動軌跡観測を目的としたZigBeeセンサノードの開発,” 情報処理学会研究報告(2007-UBI-16),Vol. 2007, No. 118, pp. 99-104 (Nov. 2007).
  94. 松井香純,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”タンジブルデバイスへのアプリケーション機能割り当て手法,” 情報処理学会研究報告(2007-UBI-16),Vol. 2007, No. 118, pp. 87-94 (Nov. 2007).
  95. 児玉賢治,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,柳沢 豊,義久智樹,”センサノードのための加速度データに基づくルール処理エンジン,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 1 (Dec. 2007).
  96. 藤本 実,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いたダンスジェスチャーによるウェアラブル楽器システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 2 (Dec. 2007).
  97. 南 靖彦,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,川谷充郎,”MEMS加速度センサを使用した無線橋梁損傷推定システムの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 3 (Dec. 2007).
  98. 木下浩平,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”MTシステムを用いた3状態識別可能な小型デバイスの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 4 (Dec. 2007).
  99. 植田貴至,木下浩平,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”静電容量型と圧電型の加速度センサを組み合わせた慣性航法システムの構築に関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 5 (Dec. 2007).
  100. 中田眞深,児玉賢治,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,細見心一,西尾章治郎,”ユビキタス光チップ:光通信による大量LED の一斉制御のための小型デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 9 (Dec. 2007).
  101. 武田淳佑,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,細見心一,西尾章治郎,”ユビキタス音チップ:音の認識と出力を行う小型デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 10 (Dec. 2007).
  102. 久保建太,竹川佳成,塚本昌彦,寺田 努,細見心一,西尾章治郎,”ユビキタス振動チップ:振動の入出力を行う小型デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 11 (Dec. 2007).
  103. 花岡邦俊,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,柳沢 豊,”ユビキタスコンピューティング環境のための小型学習エンジンの研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 12 (Dec. 2007).
  104. 澤 光映,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウッドベースのための実時間運指取得システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 15 (Dec. 2007).
  105. 牧 成一,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスのための映像効果制御システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 16 (Dec. 2007).
  106. 冨林 豊,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”装着型センサを用いたウェアラブルDJシステムの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 17 (Dec. 2007).
  107. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”さまざまな音楽表現に適応可能な電子楽器UnitInstrumentsの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 18 (Dec. 2007).
  108. 沖野将司,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”触覚情報による視覚情報支援機構を有するウェアラブルデスクトップインタフェースに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 20 (Dec. 2007).
  109. 池田卓朗,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,柳沢 豊,”実世界検索システムに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 21 (Dec. 2007).
  110. 國本佳嗣,小道 学,佐野渉二,塚本昌彦,寺田 努,”カメラを搭載した小型ラジコンヘリコプタの自律飛行制御システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 22 (Dec. 2007).
  111. 鈴木雄貴,國本佳嗣,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”インターレースカメラを利用した3次元空間を高速移動する物体の移動量推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 23 (Dec. 2007).
  112. 岡田直之,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”小型ラジコンヘリコプタを用いた拡張デスクトップシステム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 24 (Dec. 2007).
  113. 佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”相対距離を用いた移動端末の追跡手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 25 (Dec. 2007).
  114. 片山拓也,中宮正樹,山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”イベント空間における装着型センサを活用した経路制御機構をもつナビゲーションシステムの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 27 (Dec. 2007).
  115. 宮下浩一,寺田 努,西尾章治郎,”目的予測機能をもつカーナビゲーションシステムに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 28 (Dec. 2007).
  116. 山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”その場プログラミングのためのコンテキスト定義ツールの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 29 (Dec. 2007).
  117. 高橋悟史,寺田 努,西尾章治郎,”電子メールとスケジュールの関連性を考慮した情報閲覧システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 30 (Dec. 2007).
  118. 相良亮平,寺田 努,西尾章治郎,”イベント駆動型ユビキタスデバイスのためのアプリケーション開発環境,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 31 (Dec. 2007).
  119. 平本優司,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,柳沢 豊,”Ruby on Railsを用いた非接触ICカードシステムに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 33 (Dec. 2007).
  120. 所 洋平,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブル環境に適した2個の加速度センサを用いたポインティング手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 34 (Dec. 2007).
  121. 村松邦彦,寺田 努,塚本昌彦,”歯科医療におけるコミュニケーション支援のための入力インタフェースに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 35 (Dec. 2007).
  122. 五味雄一,寺田 努,塚本昌彦,”医療支援と患者のQOL向上のためのウェアラブル機器の利用に関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 38 (Dec. 2007).
  123. 宮本雅勝,村松邦彦,寺田 努,塚本昌彦,”パイメニュー方式の文字入力インタフェースに関する一考察,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 39 (Dec. 2007).
  124. 山本哲也,塚本昌彦,寺田 努,義久智樹,”ジョギング時における足ステップ入力方式,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 40 (Dec. 2007).
  125. 中宮正樹,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”コストマップを用いた複数移動型センサノードのための経路探索手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 44 (Dec. 2007).
  126. 田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピュータのための状況依存情報提示機構,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 45 (Dec. 2007).
  127. 松井香純,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”タンジブルデバイスとアプリケーション機能の自動関連付け手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 46 (Dec. 2007).
  128. 村尾和哉,寺田 努,竹川佳成,西尾章治郎,”高精度・高信頼なウェアラブルセンサシステムに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 47 (Dec. 2007).
  129. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティング研究のための研究について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2007論文集,p. 48 (Dec. 2007).
  130. 北島信哉,原 隆浩,寺田 努,西尾章治郎,”アトラクタ選択を用いたフィルタリング適用順序の適応化手法について,” 情報処理学会研究報告(2008-DBS-144), Vol. 2008, No. 7, pp. 147-154 (Jan. 2008).
  131. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”カーナビゲーションシステムのための走行履歴と運転状況を考慮した目的地予測手法,” 第19回データ工学ワークショップ論文集(WWW掲載) (Mar. 2008).
  132. 宮下浩一,寺田 努,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションのためのマップマッチングアルゴリズム,” 第19回データ工学ワークショップ論文集(WWW掲載) (Mar. 2008).
  133. 沖野将司,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”ユーザの状況を考慮した触覚情報によるウェアラブル入出力支援システム,” 情報処理学会研究報告(2008-UBI-17),Vol. 2008, No. 18, pp. 17-24 (Mar. 2008).
  134. 中宮正樹,寺田 努,西尾章治郎,”複数領域を巡回する移動型センサノードのための経路探索手法,” 情報処理学会研究報告(2008-UBI-17),Vol. 2008, No. 18, pp. 121-126 (Mar. 2008).
  135. 宮下浩一,寺田 努,西尾章治郎,”歩行・停止情報を用いたユーザの移動経路推定に関する一考察,” 情報処理学会研究報告(2008-UBI-17),Vol. 2008, No. 18, pp. 179-185 (Mar. 2008).
  136. 田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”情報爆発社会におけるユーザ状況を考慮した情報提示装置選択機構,” 第70回情報処理学会全国大会講演論文集, Vol. 5, pp. 1-2 (Mar. 2008).
  137. 山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”情報爆発社会における状況依存システムのためのコンテキスト定義ツールの開発,” 第70回情報処理学会全国大会講演論文集, Vol. 5, pp. 247-248 (Mar. 2008).
  138. 片山拓也,中宮正樹,山下雅史,寺田 努,西尾章治郎,”イベント空間における経路制御アルゴリズムを備えたナビゲーションシステムの開発,” 第70回情報処理学会全国大会講演論文集, Vol. 3, pp. 331-332 (Mar. 2008).
  139. 沖野将司,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”2次元動作型触覚提示装置における振動パターンの認識分解能の分析,” 第70回情報処理学会全国大会講演論文集, Vol. 4, pp. 217-218 (Mar. 2008).
  140. 沖野将司,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”情報爆発社会のための装着型ディスプレイの注視状況に基づく情報提示手法,” 第70回情報処理学会全国大会講演論文集, Vol. 5, pp. 3-4 (Mar. 2008).
  141. 平本優司,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,柳沢 豊,”Ruby on Railsを用いた非接触ICカードシステム構築フレームワークの提案,” 情報処理学会研究報告(2008-GN-67), Vol. 2008, No. 31, pp. 61-66 (Mar. 2008).
  142. 村松邦彦,寺田 努,塚本昌彦,”歯科医療におけるコミュニケーション支援のための状況依存入力インタフェースの設計と実装,” 情報処理学会研究報告(2008-GN-67), Vol. 2008, No. 31, pp. 109-114 (Mar. 2008).
  143. 澤 光映,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”演奏ルールを用いたウッドベースのための実時間運指取得システム,” 情報処理学会研究報告(2008-MUS-75), Vol. 2008, No. 50, pp. 147-152 (May 2008).
  144. 宮本雅勝,村松邦彦,寺田 努,塚本昌彦,”アナログジョイスティックに適したパイメニュー型インタフェースの設計と実装,” 情報処理学会研究報告(2008-HCI-128), Vol. 2008, No. 50, pp. 165-170 (May 2008).
  145. 寺田 努,”Visual Dependability: エンタテインメントシステムの信頼性とは,” 情報処理学会研究報告(2008-EC-10), pp. 9-12 (July 2008).
  146. 冨林 豊,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”装着型センサを用いたウェアラブルDJシステムの開発と実運用,” 情報処理学会研究報告(2008-MUS-76), Vol. 2008, No. 78, pp. 39-44 (Aug. 2008).
  147. 五味雄一,寺田 努,塚本昌彦,”ボタンの押下時間を利用した並列入力可能な文字入力方式,” 情報処理学会研究報告(2008-HCI-129), Vol. 2008, No. 79, pp. 57-62 (Aug. 2008).
  148. 加藤真理子,才脇直樹,寺田 努,秋田純一,戸田真志,”タッチコミュニケーションを用いたウェアラブルインタフェースの構築,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集(DVD-ROM) (Sep. 2008).
  149. 北島信哉,原 隆浩,寺田 努,義久智樹,西尾章治郎,”放送型データベースシステムにおけるクライアントの消費電力に基づく問合せ処理,” 電子情報通信学会研究報告(データ工学研究会 DE2008-34), pp. 9-10 (Sep. 2008).
  150. 佐野渉二,義久智樹,寺田 努,塚本昌彦,”距離情報と移動履歴を用いた移動物体の追跡手法,” 情報処理学会研究報告(2008-MBL-46), pp. 17-24 (Sep. 2008).
  151. 田中 聡,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”再構成可能なハードウェアによる省電力機構をもつ小型センサノードの実現,” 電子情報通信学会研究報告(ユビキタスセンサネットワーク研究会 USN2008-58), Vol.108, No.252, pp. 117-122 (Oct. 2008).
  152. 五味雄一,森田圭紀,寺田 努,東 健,塚本昌彦,”内視鏡手術におけるHMD利用に関する一考察,” 情報処理学会研究報告(2008-HCI-130), pp. 75-81 (Nov. 2008).
  153. 鈴木雄貴,寺田 努,塚本昌彦,”マーカ画像の歪みを利用した移動距離推定方式,” 情報処理学会研究報告(2008-HCI-130), pp. 83-90 (Nov. 2008).
  154. 松井香純,寺田 努,西尾章治郎,”タンジブルユーザインタフェース構築のためのユーザプロファイル学習手法,” 情報処理学会研究報告(2008-HCI-130), pp. 91-98 (Nov. 2008).
  155. 南 靖彦,藤田直生,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”分散型共起ベクトルによるセンサ情報の可視化システムの提案,” 情報処理学会研究報告(2008-MBL-47), pp. 53-59 (Nov. 2008).
  156. 植田貴至,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”圧電型と静電型加速度センサを組合わせた位置推定手法の実装と評価,” 情報処理学会研究報告(2008-MBL-47), pp. 129-136 (Nov. 2008).
  157. 中島悠貴,村尾和哉, 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”可変サンプリングとデータ補完を用いた低消費電力な行動認識システムに関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 1 (Nov. 2008).
  158. 村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”低消費電力な行動認識システムの構築に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 2 (Nov. 2008).
  159. 藤堂智史,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,野間春生,”複数人物の移動軌跡取得のための低消費電力な無線センサネットワークシステムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 4 (Nov. 2008).
  160. 池田卓朗,塚本昌彦,山本哲也,寺田 努,柳沢 豊,”対象記述言語を用いた実世界探索システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 5 (Nov. 2008).
  161. 木下浩平,藤田直生,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”LED マトリックスの分散制御プラットフォームの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 8 (Nov. 2008).
  162. 南 靖彦,藤田直生,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”共起ベクトルによる分散型センサデータ可視化システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 9 (Nov. 2008).
  163. 小林泰貴,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタスにおいチップ:においを入出力する小型デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 15 (Nov. 2008).
  164. 神谷幸洋,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタス味覚チップ:味の認識と制御を行う小型デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 16 (Nov. 2008).
  165. 久保建太, 竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦,”ユビキタス振動チップ: 振動を用いたアプリケーション構築のための小型振動デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 17 (Nov. 2008).
  166. 中田眞深,児玉賢治,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタス光チップ:プロジェクタによるLED の一斉制御が可能な小型デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 18 (Nov. 2008).
  167. 佐野渉二,義久智樹,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタスコンピューティングのための可変型ルール処理エンジン,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 19 (Nov. 2008).
  168. 児玉賢治,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,柳沢 豊,”小型無線センサノードのためのマルチセンサデータに基づくルール処理エンジン,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 20 (Nov. 2008).
  169. 田中 聡,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”再構成可能なハードウェアによる省電力機構をもつセンサノードの実現,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 21 (Nov. 2008).
  170. 川那部聖史,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”2つのポインティングデバイスを用いた実世界オブジェクトの操作インタフェース,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 22 (Nov. 2008).
  171. 栗田雄介,所 洋平,寺田 努,塚本昌彦,”画像認識を基盤としたアプリケーション制御フレームワークの研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 26 (Nov. 2008).
  172. 鈴木雄貴,寺田 努,塚本昌彦,”インタレースカメラによるマーカ移動とフレーム内のマーカ歪みを利用したハイブリッド型移動距離推定方式,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 28 (Nov. 2008).
  173. 澤 光映,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”演奏ルールを用いたウッドベースのための実時間運指取得システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 29 (Nov. 2008).
  174. 牧 成一,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスのための映像効果制御システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 30 (Nov. 2008).
  175. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”運指認識技術を用いたピアノ学習支援システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 31 (Nov. 2008).
  176. 矢高真一,寺田 努,塚本昌彦,田中宏平,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティング環境におけるユーザ状況を考慮した音声情報提示システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 32 (Nov. 2008).
  177. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,西尾章治郎,”目的予測型カーナビゲーションシステムにおける目的地予測手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 34 (Nov. 2008).
  178. 片山拓也,村尾和哉,田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”イベント空間におけるユーザ情報を活用した経路推薦機構をもつナビゲーションシステムの開発,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 36 (Nov. 2008).
  179. 寺田 努,”Apparent Dependability: エンタテインメントシステムのための新たな評価軸の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 38 (Nov. 2008).
  180. 丸山裕太郎,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”UnitGuitar: さまざまな演奏スタイルに適応可能な電子ギター,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 39 (Nov. 2008).
  181. 岡田智成,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルMC システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 40 (Nov. 2008).
  182. 池田 惇,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”映像と連動したインタラクティブパォーマンスにおける演者支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 42 (Nov. 2008).
  183. 藤本 実,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルダンスパフォーマンスのための動作認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 43 (Nov. 2008).
  184. 冨林 豊,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”装着型無線加速度センサを用いたウェアラブルDJ システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 44 (Nov. 2008).
  185. 岡田直之,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”背面タッチパッドによるポインティング操作に関する一考察,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 46 (Nov. 2008).
  186. 五味雄一,寺田 努,塚本昌彦,”ボタンの押下時間を利用した文字入力方式の設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 47 (Nov. 2008).
  187. 宮本雅勝,寺田 努,塚本昌彦,”アナログジョイスティックのためのパイメニュー型インタフェースの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 48 (Nov. 2008).
  188. 松井香純,寺田 努,西尾章治郎,”タンジブルユーザインタフェースのためのユーザプロファイル学習手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 49 (Nov. 2008).
  189. 植田貴至,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”2種類の加速度センサを利用した慣性航法システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 50 (Nov. 2008).
  190. 所 洋平,寺田 努,塚本昌彦,”2つの加速度センサを用いたウェアラブルコンピューティング向けポインティング環境,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 51 (Nov. 2008).
  191. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”様々な状況における手足の加速度を用いた入力方法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2008論文集,p. 52 (Nov. 2008).
  192. 宮本雅勝,寺田 努,塚本昌彦,”アナログジョイスティックのためのパイメニュー型インタフェース,” 日本ソフトウェア科学会第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)論文集, pp. 109-110 (Nov. 2008).
  193. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,宮前雅一,西尾章治郎,”Flashと装着型センサを連携させた体感型ゲームの作成支援フレームワーク,” 日本ソフトウェア科学会第16回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2008)論文集, pp. 111-112 (Nov. 2008).
  194. 田中宏平,岸野泰恵,寺田 努,宮前雅一,西尾章治郎,”Flashコンテンツクリエイタのための体感型コンテンツ作成支援フレームワーク,” 情報処理学会研究報告(2008-EC-11), Vol. 2008, No. 129, pp. 63-68 (Dec. 2008).
  195. 五味雄一,万井真理子,森田圭紀,寺田 努,東 健,塚本昌彦,”HMDによる入院生活のQOL改善に関する研究,” 情報処理学会研究報告(2009-HCI-131), Vol. 2009, No. 5, pp. 97-104 (Jan. 2009).
  196. 牧 成一,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスのための動作に基づく映像効果制御システム,” 情報処理学会研究報告(2009-EC-12), Vol. 2009, No. 26, pp. 53-58 (Mar. 2009).
  197. 中田眞深,児玉賢治,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”光コマンドにより制御可能なイルミネーションデバイスの開発,” 情報処理学会研究報告(2009-EC-12), Vol. 2009, No. 26, pp. 59-64 (Mar. 2009).
  198. 木下浩平,藤田直生,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”分散制御されたLEDマトリックスを用いた電飾アート制御プラットフォーム,” 情報処理学会研究報告(2009-EC-12), Vol. 2009, No. 26, pp. 65-70 (Mar. 2009).
  199. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,義久智樹,”ウェアラブルコンピューティングのための手足を使った状況依存コマンド入力手法,” 情報処理学会研究報告(2009-HCI-132), Vol. 2009, No. 19, pp. 17-23 (Mar. 2009).
  200. 岡田直之,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”背面タッチパッドを用いた片手ポインティング,” 情報処理学会研究報告(2009-HCI-132), Vol. 2009, No. 19, pp. 25-32 (Mar. 2009).
  201. 池田卓朗,塚本昌彦,山本哲也,寺田 努,柳沢 豊,”実世界探索システム実現のための動作記述言語,” データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009)予稿集(ウェブ公開) (Mar. 2009).
  202. 岡田智成,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブル司会システムの提案と実装,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-UBI-22, No. 6, pp. 1-8 (May 2009).
  203. 村尾和哉,Kristof Van Laerhoven,寺田 努,西尾章治郎,”センサのピーク値を用いた状況認識手法とその評価,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-UBI-22, No. 11, pp. 1-8 (May 2009).
  204. 矢高真一,田中宏平,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピューティング環境におけるユーザ状況を考慮した音声情報提示手法,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-UBI-22, No. 16, pp. 1-8 (May 2009).
  205. 丸山裕太郎,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”動的に再構成可能なユニット型電子ギターの構築,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-MUS-80, No. 3, pp. 1-6 (May 2009).
  206. 田中宏平,田中 聡,木下浩平,南 靖彦,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”寄付行為促進のためのIT募金箱の作成と実運用,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-EC-13, No. 4, pp. 1-8 (May 2009).
  207. 池田 惇,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”映像と連動したインタラクティブパフォーマンスのための演者支援システム,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-EC-13, No. 7, pp. 1-8 (May 2009).
  208. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”タイピングの特性を用いた文字入力中のコマンド入力方式,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-HCI-134, No. 4, pp. 1-8 (July 2009).
  209. 宮本雅勝,寺田 努,塚本昌彦,”多項目パイメニューのための領域割当てアルゴリズム,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2009, pp. 15-22 (Sep. 2009).
  210. 寺田 努,藤本 実,池田 惇,竹川佳成,塚本昌彦,”インタラクティブパフォーマンスのためのウェアラブルコンピューティング技術,” エンタテインメントコンピューティング2009, pp. 123-126 (Sep. 2009).
  211. 久保建太,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”振動の再現と伝達を行う小型デバイスの設計と実装,” 情報処理学会関西支部大会, A-11 (Aug. 2009).
  212. 藤本 実,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルダンスパフォーマンスのための動作認識手法,” 第52回自動制御連合講演会, E6-6, pp. 1-6 (Nov. 2009).
  213. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”片手用キーボードのための入力補完手法,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2009-HCI-135, No. 17, pp. 1-6 (Oct. 2009).
  214. 中島悠貴,村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”加速度センサのサンプリング制御による行動認識システムの省電力化手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 1 (Nov. 2009).
  215. 村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”定常性判定を用いた混合コンテキスト認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 2 (Nov. 2009).
  216. 川口 翔,寺田 努,塚本昌彦,”言葉による説明がジェスチャ認識精度へ与える影響の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 3 (Nov. 2009).
  217. 菊岡大輔,寺田 努,塚本昌彦,”タイムスタンプ万歩計を用いたユーザの移動経路推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 4 (Nov. 2009).
  218. 寺田 努,”Quick-draw Gesture Recognizer: 快適なジェスチャ操作環境の構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 5 (Nov. 2009).
  219. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”導電性衣服上に配置したデバイスのためのアプリケーション機能自動割当手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 8 (Nov. 2009).
  220. 太田脩平,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”地面への情報提示システムにおける小型プロジェクタの装着性評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 10 (Nov. 2009).
  221. 丸橋尚佳,寺田 努,塚本昌彦,”カメラと加速度センサを活用した移動物体の同定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 13 (Nov. 2009).
  222. 武田誠二,寺田 努,塚本昌彦,”オプティカルフローと顔認識技術を用いた周辺環境に基づく状況認識技術に関する研究,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 14 (Nov. 2009).
  223. 栗田雄介,寺田 努,塚本昌彦,”画像情報を基盤とした状況認識によるアプリケーション制御フレームワークの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 15 (Nov. 2009).
  224. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”運指認識機能およびピアノへのアノテーション投影機能をもつ演奏支援システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 17 (Nov. 2009).
  225. 藤堂智史,寺田 努,塚本昌彦,野間春生,”低消費電力な屋内人物移動認識システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 18 (Nov. 2009).
  226. 大村 泰,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”光制御による会議支援システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 21 (Nov. 2009).
  227. 武田淳佑,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”音環境デザインのためのユーザ状況を考慮した音声生成システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 22 (Nov. 2009).
  228. 佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタス環境におけるルール処理機構の安全性について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 23 (Nov. 2009).
  229. 小野健児,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”効率的なデータ管理機構を持つユビキタスデータロガーの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 25 (Nov. 2009).
  230. 久保建太, 竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦,”振動再現のためのデータ管理機構をもつ小型デバイスの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 26 (Nov. 2009).
  231. 神谷幸洋, 竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦,”味の認識と制御を行う小型デバイスのための出力制御手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 27 (Nov. 2009).
  232. 小林泰貴,竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦,”におい入出力デバイスを用いた状況識別機構,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 28 (Nov. 2009).
  233. 秋山翔太郎,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのための状況依存プログラミングフレームワーク,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 30 (Nov. 2009).
  234. 鳥居武仁,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”飛ぶコンピュータのための動作制御環境の構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 31 (Nov. 2009).
  235. 矢高真一,田中宏平,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”ウェアラブルコンピュータのためのユーザ状況を考慮した音声情報提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 32 (Nov. 2009).
  236. 植田貴至,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”災害現場におけるセンサ情報提示ウェアラブルシステム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 33 (Nov. 2009).
  237. 田中 聡,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,岸野泰恵,須山敬之,”入出力機器バイパスを用いたウェアラブルコンピューティングの信頼性確保,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 34 (Nov. 2009).
  238. 池田 惇,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”映像と連動したインタラクティブパフォーマンスにおける演者への映像提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 35 (Nov. 2009).
  239. 丸山裕太郎,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”さまざまな楽器構造を構築できるユニット楽器の設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 36 (Nov. 2009).
  240. 藤本 実,藤田直生,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブル電飾パフォーマンスシステムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 37 (Nov. 2009).
  241. 冨林 豊,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブル DJ システムのためのジェスチャ認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 38 (Nov. 2009).
  242. 岡田智成,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”HMD を用いた司会システムの提案と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 39 (Nov. 2009).
  243. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”散歩のためのルールベース音楽システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 40 (Nov. 2009).
  244. 川那部聖史,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”2つのポインティングデバイスを用いた実空間ポインティングの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 41 (Nov. 2009).
  245. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”キーボードの打鍵特性を用いた文字入力中のコマンド入力方式,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 42 (Nov. 2009).
  246. 宮本雅勝,寺田 努,塚本昌彦,”多項目パイメニューのための入力頻度に基づく領域割当てアルゴリズム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 43 (Nov. 2009).
  247. 田中宏平,寺田 努,西尾章治郎,”グラフィカルユーザインタフェースにおける取消し操作可視化手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2009論文集,p. 44 (Nov. 2009).
  248. 丸山裕太郎,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”楽器の機能要素を再構築可能なユニット楽器の設計と実装,” 日本ソフトウェア科学会第17回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2009)論文集(デモ), pp. 137-138 (Dec. 2009).
  249. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,西尾章治郎,”タイピングの特性に基づいた文字入力中のコマンド入力方式,” 日本ソフトウェア科学会第17回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2009)論文集(デモ), pp. 169-170 (Dec. 2009).
  250. 佐野渉二,寺田 努 塚本昌彦,”ユビキタスコンピューティング環境におけるルール処理機構の安全性について,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2010-UBI-25, No. 27, pp. 1-6 (Mar. 2010).
  251. 村尾和哉,寺田 努,矢野 愛,松倉隆一,西尾章治郎,”センサ内蔵型モバイル機器を用いたジェスチャ認識に関する一考察,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2010-UBI-25, No. 28, pp. 1-8 (Mar. 2010).
  252. 宮本雅勝,寺田 努,塚本昌彦,”多項目パイメニューにおける入力特性を考慮した領域割当てアルゴリズム,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2010-HCI-137, No. 11, pp. 1-8 (Mar. 2010).
  253. 太田脩平,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”投影映像の視認性を考慮した装着型プロジェクタの装着位置選択手法の提案,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2010-HCI-138, No. 9, pp. 1-8 (May 2010).
  254. 小林泰貴,寺田 努,塚本昌彦,”においに基づく状況認識の実現に向けて,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2010-UBI-27, No. 9, pp. 1-8 (July 2010).
  255. 丸橋尚佳,寺田 努,塚本昌彦,”カメラと加速度センサを用いた複数移動物体の同定手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2010-UBI-27, No. 10, pp. 1-8 (July 2010).
  256. 岡崎辰彦,池田 惇,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者支援システム,” エンタテインメントコンピューティング2010,デモセッションA07,pp. 1-4 (Oct. 2010).
  257. 佐々木裕昭,矢高真一,岡田智成,寺田 努,塚本昌彦,”自動車メタファを用いた歩行者情報提示システム,” エンタテインメントコンピューティング2010,デモセッションA08,pp. 1-3 (Oct. 2010).
  258. 藤堂智史,寺田 努,塚本昌彦,野間春生,”認識パラメータの自動調整機能をもつ人物移動検知システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2010-UBI-28, No. 3, pp. 1-8 (Oct. 2010).
  259. 寺田 努,”極限環境問題のエンタテインメントシステムへの写像による解決,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2010-EC-18, No. 3, pp. 1-4 (Nov. 2010).
  260. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”キーボードの打鍵情報を用いた図形型コマンド入力判別手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 1 (Dec. 2010).
  261. 藤堂智史,寺田 努,塚本昌彦,野間春生,”低消費電力な屋内人物位置推定システムのための推定パラメータ自動調整機構の実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 2 (Dec. 2010).
  262. 小野健児,小林泰貴,寺田 努,塚本昌彦,”状況に応じて圧縮機構を選択するユビキタスデータロガーの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 3 (Dec. 2010).
  263. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”携帯端末による散歩支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 4 (Dec. 2010).
  264. 川那部聖史,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”ロボット操作のための 3 次元ポインティングインタフェースの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 5 (Dec. 2010).
  265. 村尾和哉,寺田 努,”装着型センサを用いた行動認識が抱える課題とそれに対する取組み,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 6 (Dec. 2010).
  266. 秋山翔太郎,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのためのユーザ状況に基づいたサービス開発環境,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 7 (Dec. 2010).
  267. 小林泰貴,寺田 努,塚本昌彦,”装着型においセンサを用いたコンテキストアウェアシステム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 8 (Dec. 2010).
  268. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”楽譜への自然な注視を促すピアノ学習支援システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 9 (Dec. 2010).
  269. 小林理紗,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いた運動時の酸素摂取量の推定,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 10 (Dec. 2010).
  270. 長岡佑典,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”複数ユビキタスデバイスによる入出力を実現するためのマクロプログラミングモデルの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 11 (Dec. 2010).
  271. 高橋真喜人,藤田直生,義久智樹,寺田 努,塚本昌彦,”小型直流機器のためのルールに基づく電力制御システムの設計,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 12 (Dec. 2010).
  272. 池田 惇,寺田 努,塚本昌彦,”移動可能なパネルとスクリーンを組み合わせたインタラクティブ映像パフォーマンスのための情報提示システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 13 (Dec. 2010).
  273. 武田誠二,岸野泰恵,柳沢 豊,須山敬之,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのディペンダビリティを確保する入出力デバイスの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 14 (Dec. 2010).
  274. 岡田智成,山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”音声認識と音声合成を活用したウェアラブル司会支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 15 (Dec. 2010).
  275. 丸山裕太郎,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”楽器の機能要素を再設定可能なユニット楽器のためのスクリプト言語の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 16 (Dec. 2010).
  276. 矢高真一,寺田 努,塚本昌彦,”ユーザ状況と主観音量の関係を考慮した音声情報提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 17 (Dec. 2010).
  277. 丸橋尚佳,寺田 努,塚本昌彦,”カメラと加速度センサを活用した複数移動物体の同定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 18 (Dec. 2010).
  278. 菊岡大輔,寺田 努,塚本昌彦,”タイムスタンプ万歩計と GPS を用いた低消費電力な移動経路推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 19 (Dec. 2010).
  279. 岡崎辰彦,池田 惇,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者支援システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 20 (Dec. 2010).
  280. 藤本 実,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”Lighting Choreographer: パフォーマンスアートのためのLED制御システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 21 (Dec. 2010).
  281. 中村憲史,栗田雄介,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”心拍数に基づいた情報提示を行うシステムの設計,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 22 (Dec. 2010).
  282. 栗田雄介,寺田 努,塚本昌彦,”位置依存会話データベースに基づく状況依存情報提示システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 23 (Dec. 2010).
  283. 佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタスデバイスにおける入出力制御のためのルール実行監視機構,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 24 (Dec. 2010).
  284. 中島悠貴,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサのサンプリング制御とデータ補完を用いた行動認識システムの省電力化手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 25 (Dec. 2010).
  285. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”導電性衣服上に配置されたデバイスの位置取得システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 26 (Dec. 2010).
  286. 堀江達矢,川那部聖史,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”様々な状況における加速度センサを用いたポインティング手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 27 (Dec. 2010).
  287. 太田脩平,寺田 努,塚本昌彦,”装着型プロジェクタの装着位置に基づく投影映像視認性および装着性の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 28 (Dec. 2010).
  288. 菅家浩之,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”実ドラムと仮想ドラムを統合するための叩打動作識別手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 29 (Dec. 2010).
  289. 大村 泰,寺田 努,塚本昌彦,”舞台照明を再現するプロジェクションシステムの提案と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 30 (Dec. 2010).
  290. 佐々木裕昭,矢高真一,岡田智成,寺田 努,塚本昌彦,”自動車メタファを用いた歩行者情報の可視化手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 31 (Dec. 2010).
  291. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”モバイルエージェントによるユビキタスデバイスプログラミング,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 32 (Dec. 2010).
  292. 茂刈春華,小林泰貴,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”複数センサを用いた運動認識のための認識精度および装着性を考慮したセンサ装着位置評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 33 (Dec. 2010).
  293. 神谷幸洋,寺田 努,塚本昌彦,”味の認識と制御を行う小型デバイスのための容器の形状推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 34 (Dec. 2010).
  294. 伊藤悠真,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”フレーズ間類似度を用いた暗譜支援システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 35 (Dec. 2010).
  295. 吉田 楽,中島悠貴,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”疲労がジェスチャ認識に及ぼす影響に関する一考察,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2010論文集,p. 36 (Dec. 2010).
  296. 神谷幸洋,寺田 努,塚本昌彦,”味入出力デバイスのための容器形状推定方法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-UBI-29, No. 7, pp. 1-8 (Mar. 2011).
  297. 矢高真一,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのための主観的音量に基づく音声情報提示手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-UBI-29, No. 38, pp. 1-8 (Mar. 2011).
  298. 寺田 努,”実世界指向ユーザインタフェース実現のための動作認識基盤の確立,” 電子情報通信学会2011年総合大会情報システム講演論文集1, pp. SS-20-21 (Mar. 2011).
  299. 川那部聖史,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”2つの把持型デバイスを用いたロボット操作手法の評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-EC-19, No. 14, pp. 1-6 (Mar. 2011).
  300. 佐々木裕昭,寺田 努,塚本昌彦,”自動車メタファを用いた歩行者行動の可視化システムの設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-EC-20, No. 8, pp. 1-6 (May 2011).
  301. 岡崎辰彦,寺田 努,塚本昌彦,”身体性を考慮した着ぐるみ装着者支援システムの設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-EC-20, No. 11, pp. 1-6 (May 2011).
  302. 菅家浩之,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”実ドラムと仮想ドラムを統合するための叩打動作識別機能をもつドラムスティックの設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-MUS-90, No. 1, pp. 1-6 (May 2011).
  303. 中村憲史,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”生体情報の可視化システムにおける虚偽情報の影響の評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-UBI-30, No. 1, pp. 1-8 (May 2011).
  304. 村尾和哉,寺田 努,”指示の具体度がジェスチャ動作に与える影響の評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-UBI-30, No. 6, pp. 1-8 (May 2011).
  305. 小野健児,寺田 努,塚本昌彦,”状況に応じて圧縮手法を選択するユビキタスデータロガーの設計と実装,” 第21回インテリジェントシステムシンポジウム (FAN2011), No. 92, pp. 1-4 (Sep. 2011).
  306. 佐野渉二,寺田 努,義久智樹,塚本昌彦,”ユビキタスデバイスのためのルール処理エンジン生成機構,” 第21回インテリジェントシステムシンポジウム (FAN2011), No. 93, pp. 1-4 (Sep. 2011).
  307. 村尾和哉,寺田 努,矢野 愛,松倉隆一,”人感センサを用いた住宅内人物移動推定におけるセンサ配置の最適化,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-MBL-59, No. 18, pp. 1-8 (Sep. 2011).
  308. 寺田 努,池田 惇,塚本昌彦,”移動可能なパネルとスクリーンを組み合わせたインタラクティブ映像パフォーマンスシステム,” エンタテインメントコンピューティング2011, pp. 444-454 (Oct. 2011).
  309. 堀江達矢,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”GUIのための加速度センサを用いたポインティング手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-HCI-145, No. 2, pp. 1-8 (Oct. 2011).
  310. 寺田 努,柳沢 豊,塚本昌彦,武田誠二,岸野泰恵,須山敬之,”装着デバイス間の直接通信によるウェアラブルコンピューティングの信頼性確保手法について,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-UBI-32, No. 8, pp. 1-8 (Nov. 2011).
  311. 武田誠二,岸野泰恵,柳沢 豊,須山敬之,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのディペンダビリティを確保する情報変換機構をもつ装着型入出力デバイスの設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-UBI-32, No. 9, pp. 1-8 (Nov. 2011).
  312. 武田誠二,岸野泰恵,柳沢 豊,須山敬之,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのディペンダビリティを確保する入出力デバイス,” 日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011)論文集(デモ), pp. 179-181 (Dec. 2011).
  313. 片山拓也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”片手用キーボードを用いた高速な文字入力手法,” 日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011)論文集(デモ), pp. 184-186 (Dec. 2011).
  314. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”Multi-tiles: 部分回転が可能なプロジェクタスクリーン,” 日本ソフトウェア科学会第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2011)論文集(デモ), pp. 202-203 (Dec. 2011).
  315. 住友裕貴,堀江達矢,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”腹囲の変化を入力に利用する秘匿インターフェース,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 1 (Dec. 2011).
  316. 片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”2 キーの入力タイミングに基づくコマンド入力手法の設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 4 (Dec. 2011).
  317. 佐々木裕昭,寺田 努,塚本昌彦,”歩行者行動可視化システムにおけるデバイス装着位置と視認性との関連性評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 5 (Dec. 2011).
  318. 土田修平,藤本 実,寺田 努,塚本昌彦,”自走型スクリーンを用いたダンスパフォーマンスにおける隊形練習支援,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 9 (Dec. 2011).
  319. 中村憲史,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”虚偽情報フィードバックによる健康支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 10 (Dec. 2011).
  320. 太田脩平,寺田 努,塚本昌彦,”周辺状況に基づく装着型プロジェクタのための可動鏡を用いた映像投影手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 11 (Dec. 2011).
  321. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”部分回転が可能なスクリーンMulti-tiles の設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 13 (Dec. 2011).
  322. 藤本 実,寺田 努,塚本昌彦,”教示動作へのマッピングに基づく自己の動作画像を用いたダンス練習支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 14 (Dec. 2011).
  323. 岡崎辰彦,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着時における身体性を考慮した視界拡張手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 15 (Dec. 2011).
  324. 秋山翔太郎,寺田 努,塚本昌彦,”遺伝アルゴリズムとソーシャルネットワークを利用したその場プログラミングシステム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 17 (Dec. 2011).
  325. 渡辺亮太,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いた電力マネジメントのための家電製品の使用予測 – ヘアドライヤの事例,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 19 (Dec. 2011).
  326. 柏本幸俊,塚本昌彦,寺田 努,藤田直生,”スマートフォン内蔵センサを利用したスマートフォンと家電の協調制御,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 20 (Dec. 2011).
  327. 高橋真喜人,義久智樹,藤田直生,寺田 努,塚本昌彦,”蓄電池を効率的に使用するためのルール型給電機器管理システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 21 (Dec. 2011).
  328. 小野健児,寺田 努,塚本昌彦,”状況に応じて圧縮手法を選択するユビキタスデータロガーの設計,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 22 (Dec. 2011).
  329. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “A System for Visualizing Sound Source using Augmented Reality,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 24 (Dec. 2011).
  330. 丸橋尚佳,寺田 努,塚本昌彦,”スポーツ映像におけるカメラフラッシュ検出を用いたシーン認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 25 (Dec. 2011).
  331. 菅家浩之,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”実ドラムと仮想ドラムを統合するためのドラムスティックの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 29 (Dec. 2011).
  332. 伊藤悠真,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”楽器演奏者のための暗譜支援システムにおける演奏特徴量の考察,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 30 (Dec. 2011).
  333. 飛世速光,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”触弦を考慮した運指認識システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 31 (Dec. 2011).
  334. 鈴木大互,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”本番演奏におけるテンポ制御のための心拍情報提示手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 32 (Dec. 2011).
  335. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 33 (Dec. 2011).
  336. 佐藤 賢,秋山翔太郎,寺田 努,塚本昌彦,”ゲーミフィケーションを利用した行動認識データへのラベリング手法の実現に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 34 (Dec. 2011).
  337. 坂本有沙,寺田 努,塚本昌彦,”デスクトップ上の画面変化に基づく取り消し操作の可視化手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 35 (Dec. 2011).
  338. 鳥居康幸,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”簡易メモを用いたセンシングデータのラベリング手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 36 (Dec. 2011).
  339. 小林理紗,藤本 実,寺田 努,塚本昌彦,”筋電センサを用いた筋力トレーニング支援方法の効果の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 37 (Dec. 2011).
  340. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”環境音認識と超音波を用いたジェスチャ認識を組み合わせた状況認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 39 (Dec. 2011).
  341. 吉田 楽,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いたジェスチャ認識が疲労および忘却により受ける影響の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 40 (Dec. 2011).
  342. 茂刈春華,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”行動認識システムにおける認識精度と装着性を考慮したセンサ装着位置の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 41 (Dec. 2011).
  343. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”歩行時の足によるジェスチャの認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 42 (Dec. 2011).
  344. 村尾和哉,寺田 努,”装着型センサを用いた複合的な動作の認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 43 (Dec. 2011).
  345. 長岡佑典,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”複数ユビキタス機器の集中型・分散型制御のためのマクロプログラミングモデルの設計,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 44 (Dec. 2011).
  346. 川端慎太郎,國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”有線で多重接続されたユビキタスデバイスの運用支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 45 (Dec. 2011).
  347. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”格子状ネットワーク上のモバイルエージェントにおける変数評価コマンドの導入,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 46 (Dec. 2011).
  348. 猪谷直人,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群の記号処理言語LISP を用いた制御手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 47 (Dec. 2011).
  349. 佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”相関性のあるデータを集約する無線センサネットワークにおける準最適なシンクノード推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 48 (Dec. 2011).
  350. 堀江達矢,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”近視者のための裸眼時向け文字情報提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 49 (Dec. 2011).
  351. 中尾誠幸,寺田 努,塚本昌彦,”装着型ディスプレイへの情報提示のための注視状況調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 50 (Dec. 2011).
  352. 武田誠二,岸野泰恵,柳沢 豊,須山敬之,寺田 努,塚本昌彦,”システムトラブル時にも情報提示を継続するための装着型入出力デバイス,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 51 (Dec. 2011).
  353. 寺田 努,”主観的コンテキストに基づく情報提示に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2011論文集,p. 52 (Dec. 2011).
  354. 片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”PICo: 2キーの入力タイミングに基づくコマンド入力手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-146, No. 17, pp. 1-8 (Jan. 2012).
  355. 長岡佑典,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”マクロプログラミングを用いた複数ユビキタス機器の集中型・分散型制御システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-CDS-3, No. 28, pp. 1-8 (Jan. 2012).
  356. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”変数評価機能を有するモバイルエージェントを用いた格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群の制御,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-CDS-3, No. 29, pp. 1-8 (Jan. 2012).
  357. 秋山翔太郎,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのためのその場プログラミング環境,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-UBI-33, No. 18, pp. 1-8 (Mar. 2012).
  358. 吉田 楽,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いたジェスチャ認識に疲労および忘却が与える影響の評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-UBI-33, No. 19, pp. 1-8 (Mar. 2012).
  359. 村尾和哉,寺田 努,”加速度センサを用いた複合的動作の認識手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-UBI-33, No. 20, pp. 1-8 (Mar. 2012).
  360. 堀江達矢,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”近視者のための裸眼状況向け文字情報提示手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-147,No. 5, pp. 1-6 (Mar. 2012).
  361. 片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”キーボードにおける重み付き図形型コマンド入力の設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-147,No. 10, pp. 1-8 (Mar. 2012).
  362. 太田脩平,寺田 努,塚本昌彦,”装着型プロジェクタと可動鏡による周辺状況を考慮した映像投影手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-EC-23,No. 1, pp. 1-7 (Mar. 2012).
  363. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ユーザの関心への気付きを与える常時映像閲覧システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-UBI-35, No. 7, pp. 1-6 (July 2012).
  364. 中尾誠幸,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティング環境における周辺環境を考慮した装着型ディスプレイへの情報提示手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-149, No. 9, pp. 1-8 (July 2012).
  365. 坂本有沙,寺田 努,塚本昌彦,”デスクトップ上の画面変化に基づく取り消し操作の可視化機構の設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-149, No. 10, pp. 1-8 (July 2012).
  366. 住友裕貴,寺田 努,塚本昌彦,”腹囲の変化を入力に用いる秘匿インタフェースの特性評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-HCI-149, No. 14, pp. 1-8 (July 2012).
  367. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ピアノ演奏補助情報からの独立を促す学習支援システムの構築,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-MUS-96, No. 15, pp. 1-6 (Aug. 2012).
  368. 飛世速光,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”弦楽器のための触弦認識システムの構築,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-MUS-96, No. 16, pp. 1-8 (Aug. 2012).
  369. 鈴木大互,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”本番演奏におけるテンポ制御のための心拍情報提示システムの構築,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-MUS-96, No. 17, pp. 1-8 (Aug. 2012).
  370. 中村憲史,寺田 努,塚本昌彦,”レコーディングダイエットのための虚偽情報を用いたモチベーション維持手法,” エンタテインメントコンピューティング2012, pp. 50-55 (Sep. 2012).
  371. 竹川佳成,寺田 努,”PC用キーボードのキー配列を柔軟に変更可能なキーボードカバーの提案,” エンタテインメントコンピューティング2012, pp. 56-65 (Sep. 2012).
  372. 伊藤悠真,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”楽器演奏者の特性を考慮したフレーズ間類似度に基づく楽曲構造提示機能をもつ暗譜支援システム,” エンタテインメントコンピューティング2012, pp. 66-73 (Sep. 2012).
  373. 岡崎辰彦,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者のためのオブジェクト拡大提示に基づく障害物回避手法,” エンタテインメントコンピューティング2012, pp. 81-84 (Sep. 2012).
  374. 菅家浩之,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”AirsticDrum: 実ドラムと仮想ドラムを統合するための仮想叩打拡張機能をもつドラムスティックの構築,” エンタテインメントコンピューティング2012, pp. 85-92 (Sep. 2012).
  375. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”センサを用いた散歩支援ソーシャルゲームの提案,” エンタテインメントコンピューティング2012, pp. 152-155 (Sep. 2012).
  376. 猪谷直人,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”LISPをベースとするユビキタスコンピューティングのためのプログラム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-MBL-64, No. 1, pp. 1-6 (Nov. 2012).
  377. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”モバイルエージェントプログラムの生成による格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群の制御,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-MBL-64, No. 2, pp. 1-8 (Nov. 2012).
  378. 長岡佑典,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタス機器から構成される電飾アートのプログラム自動生成の集中・分散制御調整について,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2012-MBL-64, No. 3, pp. 1-8 (Nov. 2012).
  379. 堀江達矢,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”視力や視距離によるものの見え方の変化を利用した情報提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 1 (Dec. 2012).
  380. 中尾誠幸,寺田 努,塚本昌彦,”装着型ディスプレイの注視状況に基づく適切な情報提示の選択手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 2 (Dec. 2012).
  381. 中村憲史,寺田 努,塚本昌彦,”ダイエット時のモチベーション維持における虚偽情報の影響評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 3 (Dec. 2012).
  382. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”常時情報閲覧環境の空き時間を利用したユーザの関心事へと引き込みを行なうシステムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 4 (Dec. 2012).
  383. 長岡佑典,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタス機器から構成される電飾アートの集中・分散制御を考慮したプログラム自動生成システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 5 (Dec. 2012).
  384. 川端慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”有線で多重接続されたユビキタスコンピュータにおける回線状態モニタリングシステムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 6 (Dec. 2012).
  385. 猪谷直人,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”LISP をベースとするプログラム処理系を用いたユビキタスコンピュータ群の制御手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 7 (Dec. 2012).
  386. 國本慎太郎,藤田直生,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群を制御するモバイルエージェント生成言語について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 8 (Dec. 2012).
  387. 小林理紗,寺田 努,塚本昌彦,秋田純一,”筋力トレーニング時におけるインスタラクタのアドバイスの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 9 (Dec. 2012).
  388. 飛世速光,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ギターのための触弦認識システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 10 (Dec. 2012).
  389. 岡崎辰彦,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者のためのオブジェクト拡大提示に基づく障害物回避手法の設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 11 (Dec. 2012).
  390. 伊藤悠真,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”フレーズ間類似度を用いた楽曲構造提示機能をもつ暗譜支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 12 (Dec. 2012).
  391. 福本くらら,寺田 努,塚本昌彦,”ライフログにおける自動タグ付けのための笑顔認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 13 (Dec. 2012).
  392. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”セルフカットを支援するための映像提示システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 15 (Dec. 2012).
  393. 丁 吉之,柳沢 豊,須山敬之,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングの信頼性を確保する装着型入出力デバイス選択手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 17 (Dec. 2012).
  394. 志摩駿介,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルコンピューティングのための秘匿性の高い情報提示手法の検討,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 19 (Dec. 2012).
  395. 住友裕貴,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”腹囲の変化で入力する秘匿インタフェースの特性評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 20 (Dec. 2012).
  396. 今井淳南,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”荷重センサを用いた机上状態の判別手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 21 (Dec. 2012).
  397. 坂本有沙,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”画面変化に基づく取り消し操作時の操作履歴提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 22 (Dec. 2012).
  398. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いてタッチ位置を検出可能なインタラクティブスクリーンの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 24 (Dec. 2012).
  399. 片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”キーボード上のストローク動作を用いた漢字検索システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 25 (Dec. 2012).
  400. 吉田 楽,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”ジェスチャ認識における運動軌跡の時間的変化を考慮した学習サンプル数決定手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 26 (Dec. 2012).
  401. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”ジェスチャ操作における出力の遅延軽減のための早期認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 27 (Dec. 2012).
  402. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”音声情報へのユーザ状況埋め込み手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 28 (Dec. 2012).
  403. 茂刈春華,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”行動認識システムにおけるセンサのウェアラビリティを考慮したセンサ装着位置選択手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 29 (Dec. 2012).
  404. 佐々木裕人,國本慎太郎,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタスデバイス群のための映像投影手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 32 (Dec. 2012).
  405. 永井宏典,柳沢 豊,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”関数型プログラミング言語F#を用いたユビキタスコンピュータ群の制御手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 33 (Dec. 2012).
  406. 細見周平,寺田 努,塚本昌彦,”マイム動作と実動作の比較に基づくマイム上達支援システムの実現に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 34 (Dec. 2012).
  407. 鈴木大互,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”本番演奏における演奏テンポ制御のための心拍情報提示システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 35 (Dec. 2012).
  408. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスにおける隊形練習のための支援方法の検討,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 36 (Dec. 2012).
  409. 田中裕人,寺田 努,塚本昌彦,”鉄道模型の位置と実車映像のマッピングを用いた運転体験システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 37 (Dec. 2012).
  410. 菅家浩之,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”Airstic Drum: 演奏技術を考慮した叩打識別を行うドラムスティックの実現,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 38 (Dec. 2012).
  411. 佐々木裕昭,寺田 努,塚本昌彦,”拡張現実感を用いた暗黙的な交通ルール提示に基づく歩行支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 39 (Dec. 2012).
  412. Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Design and Implementation of a Mobile Navigation System considering Effect of Presenting Information,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 40 (Dec. 2012).
  413. 山本哲也,寺田 努,塚本昌彦,”node.js とraspberry pi によるモノのインタフェース,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 43 (Dec. 2012).
  414. 寺田 努,”情報サプリメントの実現に向けた取り組み,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2012論文集, p. 46 (Dec. 2012).
  415. 片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”キーボード上でのストローク操作を用いた漢字検索システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-HCI-152, No. 6, pp. 1-6 (Mar. 2013).
  416. 吉田 楽,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いたジェスチャ認識における視聴覚フィードバックの影響調査,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-HCI-152, No. 11, pp. 1-8 (Mar. 2013).
  417. 堀江達矢,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”視力や視距離によるものの見え方の変化に基づく情報提示手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-HCI-152, No. 12, pp. 1-8 (Mar. 2013).
  418. 佐々木裕昭,寺田 努,塚本昌彦,”暗黙的な実世界交通ルール提示に基づく歩行支援システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-UBI-37, No. 2, pp. 1-6 (Mar. 2013).
  419. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”移動型カメラを用いたヘアセルフカット支援システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-UBI-37, No. 4, pp. 1-8 (Mar. 2013).
  420. 福本くらら,寺田 努,塚本昌彦,”ライフログにおける自動タグ付けのための笑顔認識機構の設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-UBI-37, No. 18, pp. 1-8 (Mar. 2013).
  421. 柳沢 豊,須山敬之,寺田 努,塚本昌彦,”小型無線センサノード用仮想マシンCILIXの適用事例,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-UBI-37, No. 23, pp. 1-8 (Mar. 2013).
  422. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”平面をインタラクティブにする加速度センサを用いたユーザアクション認識手法,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2013-HCI-153, No. 6, pp. 1-8 (May. 2013).
  423. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”動作・人物・場所情報の超音波を用いた音声データへの埋め込み手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-UBI-39, No. 9, pp. 1-8 (July 2013).
  424. 寺田 努,”センサを用いたインタラクティブパフォーマンスは誰のために作るべきか?,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2013-EC-30, No. 4, pp. 1-6 (Nov. 2013).
  425. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,” ダンスパフォーマンスにおける2軸動作可能な電動カーテンを用いた隊形練習支援,” 日本ソフトウェア科学会第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS 2013)論文集,デモ, pp. 167-168 (Dec. 2013).
  426. 伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦,”暗記学習のための文節とモーラ数に基づいた替え歌自動生成システム,” 日本ソフトウェア科学会第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS 2013)論文集,デモ, pp. 175-176 (Dec. 2013).
  427. 坂本有沙,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”画面変化に基づく取り消し操作可視化手法の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 1 (Dec. 2013).
  428. 中尾誠幸,寺田 努,塚本昌彦,”装着型ディスプレイの注視状況に基づく適切な情報提示手法の検討,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 2 (Dec. 2013).
  429. 佐々木裕人,寺田 努,塚本昌彦,”映像投影を目的としたユビキタスデバイス群の一斉制御手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 3 (Dec. 2013).
  430. 佐久間一平,塚本昌彦,寺田 努,”視覚効果を用いた主観的音量の調節システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 4 (Dec. 2013).
  431. 徳永雄紀,塚本昌彦,寺田 努,”状況に応じた位置情報取得手法を用いた待ち合わせ支援システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 6 (Dec. 2013).
  432. 大西鮎美,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度データによるミーティング時の状況認識,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 7 (Dec. 2013).
  433. 尾崎紘之,寺田 努,塚本昌彦,”整理整頓を促す机上の物体管理システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 8 (Dec. 2013).
  434. 伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦,”暗記学習用替え歌自動生成システムのための文節とモーラ数に基づいた歌詞割当て手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 9 (Dec. 2013).
  435. 田中裕人,寺田 努,塚本昌彦,”鉄道模型と実車映像を用いた運転体験システムのための線路認識について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 11 (Dec. 2013).
  436. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”靴底と床面の通電を用いた位置検出システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 14 (Dec. 2013).
  437. 下鶴弘大,寺田 努,塚本昌彦,”フォトリフレクタを用いたポケット内の物体認識,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 15 (Dec. 2013).
  438. 今井淳南,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”荷重センサを用いた日常的な机上動作の認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 16 (Dec. 2013).
  439. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”ダンスパフォーマンスにおける前後左右に移動可能なカーテンスクリーンを用いた隊形練習支援,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 17 (Dec. 2013).
  440. 鈴木大互,寺田 努,塚本昌彦,”筋電センサを用いた日常生活における筋力トレーニング類似動作の検出,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 18 (Dec. 2013).
  441. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”ペダリングスキル上達支援システムのための角速度センサによるペダリング評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 19 (Dec. 2013).
  442. 安福寛貴,寺田 努,塚本昌彦,”鼻の皮膚温度を用いたメガネ型ストレス計測システムの設計,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 20 (Dec. 2013).
  443. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”超音波を用いた動作・人物・場所情報の音声データへの埋め込み手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 21 (Dec. 2013).
  444. 志摩駿介,綾塚祐二,寺田 努,塚本昌彦,”SyncBlink: 同期刺激を用いたウェアラブルナビゲーションシステムの提案と評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 22 (Dec. 2013).
  445. 中村 誠,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”危機回避のための人物誘導機能をもつ野外学習システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 24 (Dec. 2013).
  446. 沈 瑞未,寺田 努,塚本昌彦,”情報提示による群衆誘導システムの実運用,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 25 (Dec. 2013).
  447. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”衣服のシワを利用した入力インタフェース実現のためのシワ生成手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 30 (Dec. 2013).
  448. 住友裕貴,寺田 努,塚本昌彦,”腹囲の変化で入力する秘匿インタフェースの秘匿性および耐誤認性評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 31 (Dec. 2013).
  449. LEE JUN MOCK,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”キーボード上でのジェスチャを用いた非アクティブウィンドウ操作システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 32 (Dec. 2013).
  450. 片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”キーボードの視覚遅延フィードバックの影響の調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 33 (Dec. 2013).
  451. 飛世速光,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ギターのための触弦認識システムの構築と評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 34 (Dec. 2013).
  452. 丁 吉之,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者のためのマルチモーダルインタフェースにおける提示情報認知度の調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 35 (Dec. 2013).
  453. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”演劇における加速度センサによる動作認識の活用,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 36 (Dec. 2013).
  454. 細見周平,寺田 努,塚本昌彦,片山拓也,”装着型センサを用いたマイム動作と実動作の比較,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 37 (Dec. 2013).
  455. 栗林晃大,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブル・ユビキタスエンタテインメントシステムにおけるみかけディペンダビリティのためのばれにくさの定式化に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 38 (Dec. 2013).
  456. 永井宏典,柳沢 豊,寺田 努,塚本昌彦,”F#を用いたユビキタスコンピュータ群の動的関数定義メカニズムについて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 42 (Dec. 2013).
  457. 川端慎太郎,佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”有線で多重接続されたユビキタスコンピュータにおける回線状態モニタリングシステムの運用性を高める機能拡張について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 44 (Dec. 2013).
  458. 寺田 努,”Enjoy or Entertain: 楽しむための技術と楽しませるための技術,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2013論文集, p. 47 (Dec. 2013).
  459. 飛世速光,村尾和哉,寺田 努,磯 俊樹,塚本昌彦,堀越 力,”圧力センサを用いた把持ジェスチャによる携帯端末の個人認証特性評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2014-HCI-156, No. 14, pp. 1-8 (Jan. 2014).
  460. 品川有輝,森嶋厚行,中村聡史,寺田 努,”日常空間に組み込んだHuman Computation環境によるクラウドソーシングタスク処理,” 情報処理学会インタラクション2014,インタラクティブ発表論文C5-3, pp. 706-707 (Mar. 2014).
  461. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサによるジェスチャの早期認識手法の提案とその応用,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2014-MBL-159, No. 15, pp. 1-7 (May 2014).
  462. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”聴覚情報による引き込み効果を利用したペダリングトレーニングシステムの設計と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2014-MBL-159, No. 16, pp. 1-8 (May 2014).
  463. 磯山直也,ウォーリー木下,出田 怜,寺田 努,塚本昌彦,”観客参加型演劇YOUPLAYにおけるインタラクション設計,” エンタテインメントコンピューティング2014,pp. 168-179 (Sep. 2014).
  464. 田中裕人,塚本昌彦,寺田 努,”車載カメラの映像と前面展望映像の重ね合わせによる鉄道模型の新たな楽しみ方の提案,” エンタテインメントコンピューティング2014,pp. 293-298 (Sep. 2014).
  465. 志摩駿介,綾塚祐二,寺田 努,塚本昌彦,”同期刺激を用いたナビゲーション方式SyncBlinkの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 1 (Dec. 2014).
  466. 丁 吉之,寺田 努,塚本昌彦,”着ぐるみ装着者のための周囲状況を考慮したマルチモーダルインタフェース,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 2 (Dec. 2014).
  467. 沈 瑞未,寺田 努,塚本昌彦,”情報提示に基づく群衆誘導機能をもつナビゲーションシステムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 4 (Dec. 2014).
  468. 古田達彦,寺田 努,塚本昌彦,”引き出し内の片付け支援システムのための条件付き箱詰めアルゴリズム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 5 (Dec. 2014).
  469. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”球体型自走ロボットによる身体表現の拡張の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 7 (Dec. 2014).
  470. 大西鮎美,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”装着型センサを用いた会話中の頭部動作認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 9 (Dec. 2014).
  471. 佐久間一平,寺田 努,塚本昌彦,”没入型HMDを用いた主観的音量の制御システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 10 (Dec. 2014).
  472. 廣本皓大,寺田 努,塚本昌彦,”HMDへの視覚効果提示による行動変化の調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 11 (Dec. 2014).
  473. 小西直人,寺田 努,塚本昌彦,”没入型HMDを用いた強制的な非利き手使用システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 13 (Dec. 2014).
  474. 杉谷拓哉,寺田 努,塚本昌彦,”腕時計型デバイスを用いた指さし先共有システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 16 (Dec. 2014).
  475. 笠波昌昭,寺田 努,塚本昌彦,”視線情報を用いたユーザの意図推定に基づくコンピュータ操作支援に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 17 (Dec. 2014).
  476. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”衣服のシワを用いた入力インタフェースの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 18 (Dec. 2014).
  477. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”アクティブ音響センシングを用いたジェスチャ認識の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 19 (Dec. 2014).
  478. 李 俊穆,寺田 努,塚本昌彦,”深度センサを用いた指先追跡に基づくウィンドウ操作システムの実装と評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 21 (Dec. 2014).
  479. 山田浩史,寺田 努,塚本昌彦,”競技かるたにおける手首のモーションデータに基づく札取得タイミングの推定,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 22 (Dec. 2014).
  480. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦,”触覚提示に基づくドラム演奏支援技術の確立に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 23 (Dec. 2014).
  481. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ライブ会場での腕振り動作を促進するLEDライトシステムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 24 (Dec. 2014).
  482. 伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦,”暗記学習用替え歌自動生成システムのための韻に基づいた歌詞割当て手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 26 (Dec. 2014).
  483. 田中裕人,寺田 努,塚本昌彦,”鉄道模型を用いた運転体験システムのための線路形状把握および実写映像検索手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 28 (Dec. 2014).
  484. 永井宏典,寺田 努,塚本昌彦,”F#を用いたセンサネットワークにおけるデータ収集プログラムの実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 37 (Dec. 2014).
  485. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”聴覚フィードバックを利用したペダリングトレーニン グシステムによるスキル推移の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 41 (Dec. 2014).
  486. 椿健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”体の形状変化による動作推定手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 42 (Dec. 2014).
  487. 河田大史,寺田 努,塚本昌彦,”腕時計型デバイスを用いた物体の把持状態認識システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 43 (Dec. 2014).
  488. 安福寛貴,寺田 努,塚本昌彦,”鼻部皮膚温度によるストレス認識システムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 44 (Dec. 2014).
  489. 下鶴弘大,寺田 努,塚本昌彦,”衣服のポケットを用いたライフログシステム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 45 (Dec. 2014).
  490. 佐々木裕人,寺田 努,塚本昌彦,”プロジェクタ投影光の偏光を利用したユビキタスデバイス群の一斉制御手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 46 (Dec. 2014).
  491. 倉橋真也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”トイレ使用者識別のための芯形デバイスの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 47 (Dec. 2014).
  492. 石田 茜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”圧力センサを用いた冷蔵庫開扉動作に基づく個人識別手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 48 (Dec. 2014).
  493. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサを用いた早期認識アルゴリズムの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 49 (Dec. 2014).
  494. 今井淳南,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”荷重センサを用いた机上動作認識に基づく個人識別手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 50 (Dec. 2014).
  495. 寺田 努,”動作制約を用いたジェスチャ認識の高度化について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2014論文集, p. 52 (Dec. 2014).
  496. 永井宏典,寺田 努,塚本昌彦,”F#を用いたセンサネットワークにおけるプログラミング手法の提案と実装,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2015-UBI-45, No. 53, pp. 1-8 (Mar 2015).
  497. 片寄晴弘,福地健太郎,寺田 努,松浦昭洋,橋田光代,”「魅せる」の工学,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2015-EC-35, No. 1, pp. 1-6 (Mar. 2015).
  498. 安福寛貴,寺田 努,塚本昌彦,”ストレス計測のための鼻部皮膚温度計測デバイス,” インタラクション2015論文集, pp. 560-562 (Mar. 2015).
  499. 上田健太郎,李 俊穆,奥川 遼,佐久間一平,下鶴弘大,安福寛貴,丁 吉之,見明 暢,寺田 努,塚本昌彦,”神戸ルミナリエにおける光る募金箱の運用,” インタラクション2015論文集, pp. 707-709 (Mar. 2015).
  500. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”球体型自走ロボットを用いたダンスパフォーマンスシステムの設計と実装,” インタラクション2015論文集, pp. 718-723 (Mar. 2015).
  501. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦,”触覚提示に基づくドラム演奏学習支援システム,” インタラクション2015論文集, pp. 832-834 (Mar. 2015).
  502. 倉橋真也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”トイレ使用者識別のためのペーパ回転センシングデバイス,” インタラクション2015論文集, pp. 932-933 (Mar. 2015).
  503. 磯山直也,木下晶弘,出田 怜,寺田 努,塚本昌彦,”観客参加型YOUPLAYでのインタラクティブシステム運用,” インタラクション2015論文集, pp. 964-968 (Mar. 2015).
  504. 山田浩史,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”競技かるたにおける手首動作に基づく札取得タイミング推定手法の提案,” インタラクション2015論文集, pp. 969-971 (Mar. 2015).
  505. 石田 茜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”圧力センサを用いた冷蔵庫開閉動作特徴に基づく個人識別手法の提案,” インタラクション2015論文集, pp. 978-979 (Mar. 2015).
  506. 太田千尋,森嶋厚行,中村聡史,寺田 努,”歩行中のマイクロタスク処理のデータ品質向上に関する一検討,” 第77回情報処理学会全国大会講演論文集, pp. 623-624 (Mar. 2015).
  507. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,磯 俊樹,稲村 浩,塚本昌彦,”携帯電話の取出し動作に基づく画面ロック解除手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 124-131 (July 2015).
  508. 安福寛貴,寺田 努,塚本昌彦,”鼻部皮膚温度計測によるストレス評価システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 374-380 (July 2015).
  509. 杉谷拓哉,寺田 努,塚本昌彦,”腕時計型デバイスを用いた指さし先共有システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 392-399 (July 2015).
  510. 河田大史,寺田 努,塚本昌彦,”振動のアクティブセンシングによるウェアラブル把持物体認識システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 400-406 (July 2015).
  511. 椿健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”人の身体部位の周径変化に基づく行動認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 684-690 (July 2015).
  512. 山田浩史,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”SwiftTouch: 手首装着型センサを用いた競技かるたにおける札取得者判定システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 821-830 (July 2015).
  513. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”アクティブ音響センシングを用いたジェスチャ認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1061-1068 (July 2015).
  514. 石田 茜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”冷蔵庫のドア開閉動作に基づく利用者識別手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1208-1216 (July 2015).
  515. 倉橋真也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”トイレットペーパの回転に基づくトイレ使用者識別手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1217-1225 (July 2015).
  516. 佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタスコンピューティング環境におけるルールプログラミングの実現に向けて,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1444-1449 (July 2015).
  517. 古田達彦,寺田 努,塚本昌彦,”条件付き箱詰めアルゴリズムを用いた引き出し内の片付け支援システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1458-1465 (July 2015).
  518. 笠波昌昭,寺田 努,塚本昌彦,”視線情報を用いたユーザの意図推定に基づくコンピュータ操作支援システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1466-1475 (July 2015).
  519. 廣本皓大,寺田 努,塚本昌彦,”装着型ディスプレイへの視覚効果提示による歩行誘導手法の提案,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015)論文集,pp. 1664-1670 (July 2015).
  520. 磯山直也,寺田 努,”楽しむ「きっかけ」作りを目的としたエンタテインメント現場へのICT導入の検討,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2015-EC-37, No. 2, pp. 1-4 (Aug. 2015).
  521. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦,”球体型移動ロボットにおける光を用いた視覚効果の影響調査,” エンタテインメントコンピューティング2015, pp. 193-196 (Sep. 2015).
  522. 佐久間一平,寺田 努,塚本昌彦,”視覚効果を用いた主観的音量の制御システムの設計と実装,” エンタテインメントコンピューティング2015, pp. 357-364 (Sep. 2015).
  523. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “サドル上の圧力センサを用いた自転車乗車時のコンテキスト認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 1 (Dec. 2015).
  524. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦, “リズムフィードバックを用いた長距離走パフォーマンス支援技術に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 2 (Dec. 2015).
  525. Abdul wahab Nur WAHIDA,Kazuya MURAO,Tsutomu TERADA,and Masahiko TSUKAMOTO, “Evalution of Feedback Method for Behavioral Training,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 3 (Dec. 2015).
  526. 出口嵐以貴,寺田 努,塚本昌彦, “加速度センサによる機械判定を用いた多人数参加型ゲームの設計とその評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 4 (Dec. 2015).
  527. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦, “人と移動ロボットの表現インタラクションの解明に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 5 (Dec. 2015).
  528. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦, “アクティブ音響センシングを用いたジェスチャ認識手法の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 7 (Dec. 2015).
  529. 山本大輝,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “規範動作を習得するための効率的なフィードバック手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 8 (Dec. 2015).
  530. 椿健太郎,寺田 努,塚本昌彦, “身体各部の周径変化に基づくコンテキストアウェアシステム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 9 (Dec. 2015).
  531. 河田大史,寺田 努,塚本昌彦, “振動アクティブセンシングによるウェアラブル把持物体識別手法の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 11 (Dec. 2015).
  532. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “スマートフォンの取出しおよび操作時における把持特性の調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 12 (Dec. 2015).
  533. 倉橋真也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “センシング技術を用いた温水洗浄便座の洗浄位置ずれ改善に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 13 (Dec. 2015).
  534. 安福寛貴,寺田 努,塚本昌彦, “鼻部皮膚温度計測によるメガネ型ストレス評価システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 14 (Dec. 2015).
  535. 松井 駿,寺田 努,塚本昌彦, “赤外線センサを用いた眼球運動計測によるREM睡眠期の検出,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 15 (Dec. 2015).
  536. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦, “対象作業に適した自己の物理的な客観視方法の調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 17 (Dec. 2015).
  537. 沈 瑞未,寺田 努,塚本昌彦, “観光地におけるルート情報提示に基づく誘導手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 19 (Dec. 2015).
  538. 古田達彦,寺田 努,塚本昌彦, “条件付き箱詰めアルゴリズムを用いた引き出し内の片付け支援システムの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 21 (Dec. 2015).
  539. 石田 茜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “冷蔵庫の日常的なドア開閉動作に基づく個人識別手法の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 22 (Dec. 2015).
  540. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦, “衣服のシワを用いた入力インタフェースの装着位置および習熟度の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 23 (Dec. 2015).
  541. 下鶴弘大,寺田 努,塚本昌彦, “ポケット内の物体形状認識による生活支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 24 (Dec. 2015).
  542. 佐久間一平,寺田 努,塚本昌彦, “没入型ヘッドマウントディスプレイ上の画像効果を用いた主観的音量の制御システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 26 (Dec. 2015).
  543. 清水友順,寺田 努,塚本昌彦, “ユーザの主観時間制御のためのウェアラブルデバイス向け情報提示手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 27 (Dec. 2015).
  544. 廣本皓大,寺田 努,塚本昌彦, “装着型ディスプレイへの視覚効果提示による歩行誘導手法の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 29 (Dec. 2015).
  545. 小西直人,寺田 努,塚本昌彦, “利き手反転映像を利用した非利き手トレーニングシステムについて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 32 (Dec. 2015).
  546. 山田浩史,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “手首装着型センサを用いた競技かるたにおける札取得時刻推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 33 (Dec. 2015).
  547. 三木隆裕,寺田 努,塚本昌彦, “ユーザと他者に別々の光情報提示を行うLED付きメガネの活用法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 35 (Dec. 2015).
  548. 杉谷拓哉,寺田 努,塚本昌彦, “腕時計型デバイスの振動による指さし先誘導システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 36 (Dec. 2015).
  549. 笠波昌昭,寺田 努,塚本昌彦, “視線情報を用いたユーザの状況推定に基づくコンピュータ操作支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 40 (Dec. 2015).
  550. 李 俊穆,寺田 努,塚本昌彦, “指先追跡を用いたウィンドウ操作システムの精神的負荷評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 41 (Dec. 2015).
  551. 伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦, “漢字の構造および筆画に着目した歌を用いた漢字暗記支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 42 (Dec. 2015).
  552. 田中洸平,寺田 努,塚本昌彦, “フィルム写真のためのプリント技法シミュレーションシステムの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 43 (Dec. 2015).
  553. 中山 遼,寺田 努,塚本昌彦, “モーションキャプチャを用いた着ぐるみ装着者ポージング支援システムに向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 44 (Dec. 2015).
  554. 寺田 努, “「提示系心理情報学」の確立に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 49 (Dec. 2015).
  555. 尾崎紘之,寺田 努,塚本昌彦, “画像処理を用いた机上の物体管理システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2015論文集, p. 51 (Dec. 2015).
  556. 太田千尋,森嶋厚行,寺田 努,中村聡史,北川博之,”歩行中のマイクロタスク処理におけるデータ品質向上手法とその評価,” 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2016) (Mar. 2016).
  557. 奥川 遼,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”サドルカバー型センサを用いた自転車運転時の状況認識システム,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2016-HCI-167, No. 14, pp. 1-7 (Mar. 2016).
  558. 田中洸平,寺田 努,塚本昌彦,”フィルム写真のためのプリント技法シミュレーションシステム,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2016-EC-40, No. 2, pp. 1-7 (June 2016).
  559. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”ゲームの試行直前の聴覚刺激がスコアに与える影響について,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016)論文集,pp. 134-140 (July 2016).
  560. 清水友順,双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”ユーザの主観時間制御のためのウェアラブルデバイス向け情報提示手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016)論文集,pp. 162-169 (July 2016).
  561. 松井 駿,寺田 努,塚本昌彦,”赤外線フォトリフレクタを用いた眼球運動計測による睡眠状態認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016)論文集,pp. 858-865 (July 2016).
  562. 大西鮎美,斎藤 馨,寺田 努,”装着型センサを用いた読み聞かせ時の動作認識と興味推定にむけて,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016)論文集,pp. 1175-1182 (July 2016).
  563. 磯山直也,寺田 努,ロペズ ギヨーム,”HMD上のリップシンクアニメーションが会話の聞き取りに与える影響の調査,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016)論文集,pp. 1769-1775 (July 2016).
  564. 磯山直也,寺田 努,ロペズ ギヨーム,”アプリアイコン画像が写真撮影行動に与える影響についてのスマートフォンと装着型ディスプレイの比較調査,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2016-HCI-170, No. 2, pp. 1-8 (Oct. 2016).
  565. 仙波 拓,寺田 努,塚本昌彦,”ヒトリス: 全身のポーズでブロックをパーツ化するインタラクティブゲーム設計,” エンタテインメントコンピューティング2016, pp. 34-39 (Nov. 2016).
  566. 土田修平,竹森達也,寺田 努,塚本 昌彦,”複数の移動ロボットを用いた身体パフォーマンスの印象評価,” エンタテインメントコンピューティング2016, pp. 131-138 (Nov. 2016).
  567. 三木隆裕,寺田 努,塚本昌彦,”ユーザと他者へ光の明滅による情報提示可能なメガネ型デバイスの設計と実装,” エンタテインメントコンピューティング2016, pp. 223-231 (Nov. 2016).
  568. 椿健太郎,寺田 努,塚本昌彦,石川 朗,山本暁生,沖侑大郎,藤本由香里,岩田健太郎,村上茂史,太田雅史,別所侑亮,”様々な状況における呼吸数計測手法の比較評価,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2016-MBL-81, No. 18, pp. 1-6 (Dec. 2016).
  569. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦,”マイクの部分遮蔽を用いた超音波によるジェスチャ認識手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2016-MBL-81, No. 19, pp. 1-6 (Dec. 2016).
  570. 松井 駿,寺田 努,塚本昌彦, “赤外線センサを用いた眼球運動計測による睡眠段階の判定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 1 (Dec. 2016).
  571. 小玉亮輔,寺田 努,塚本昌彦, “鼻腔情報を用いた状況認識手法の実現に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 2 (Dec. 2016).
  572. 山下将平,寺田 努,塚本昌彦, “口周辺の形状変化によるコンテキスト認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 3 (Dec. 2016).
  573. 田中洸平,寺田 努,塚本昌彦, “メガネ型デバイスを用いた経皮水分蒸散量の常時測定手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 4 (Dec. 2016).
  574. 西垣佑介,寺田 努,塚本昌彦, “加速度センサ付きシャワーヘッドを用いた浴室内行動認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 5 (Dec. 2016).
  575. 石田 茜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “圧力センサとモーションセンサを用いたドア開閉動作に基づく個人識別システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 6 (Dec. 2016).
  576. 倉橋真也,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “トイレットペーパの回転に基づく個人識別システムの実環境評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 7 (Dec. 2016).
  577. 古田達彦,寺田 努,塚本昌彦, “3次元物理シミュレーションを用いた引き出し内の片付け配置のリアルタイム評価システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 8 (Dec. 2016).
  578. 河田大史,寺田 努,塚本昌彦, “指輪型加速度センサおよび手首装着型振動子を用いたアクティブセンシングによる把持状態認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 16 (Dec. 2016).
  579. 杉谷拓哉,寺田 努,塚本昌彦, “腕時計型デバイスを用いた指さし先共有システムにおける手首姿勢変化の影響補正手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 17 (Dec. 2016).
  580. 大西鮎美,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “足圧分布センサを用いた姿勢推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 24 (Dec. 2016).
  581. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “ジェスチャの早期認識に関するジェスチャ波形の一考察,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 25 (Dec. 2016).
  582. 椿健太郎,寺田 努,塚本昌彦, “ストレッチセンサを用いた身体各部の周径変化に基づく行動認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 26 (Dec. 2016).
  583. 笠波昌昭,寺田 努,塚本昌彦, “受講者の頭部動作と瞬きの同期に基づく講義コンテンツの重要シーン検出,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 27 (Dec. 2016).
  584. 渡邉拓貴,寺田 努,塚本昌彦, “マイクの部分遮蔽を用いた超音波によるジェスチャ認識手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 28 (Dec. 2016).
  585. 赫 寧,寺田 努,塚本昌彦, “センシング技術を用いた人と植物とのインタラクション促進システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 29 (Dec. 2016).
  586. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦, “シワを用いたタッチ入力とピンチ入力の評価に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 30 (Dec. 2016).
  587. 山田浩史,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦, “モーションセンサを用いたジェスチャ中の特定動作抽出手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 31 (Dec. 2016).
  588. 菅家浩之,寺田 努,塚本昌彦, “学習フェーズ分離が与える身体運動を伴う学習効果の影響の解明,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 32 (Dec. 2016).
  589. 西山 勲,寺田 努,塚本昌彦, “足圧センサを用いたランニング技術の支援システム実現に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 33 (Dec. 2016).
  590. 中山 遼,寺田 努,塚本昌彦, “着ぐるみ非装着時の着ぐるみポージング練習システムの実装と評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 34 (Dec. 2016).
  591. 田中大賀,寺田 努,塚本昌彦, “人間による二次元キャラクタの動作模倣のための学習支援システムの構築,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 35 (Dec. 2016).
  592. 仙波 拓,寺田 努,塚本昌彦, “ヒトリス: 全身のポーズでブロックをパーツ化するインタラクティブゲーム設計と考察,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 36 (Dec. 2016).
  593. 山崎 諒,寺田 努,塚本昌彦, “ダブルダッチにおける回し手のロープ操作技術向上支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 37 (Dec. 2016).
  594. 土田修平,寺田 努,塚本昌彦, “観客への印象に基づいた身体性の拡張に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 38 (Dec. 2016).
  595. 三木隆裕,寺田 努,塚本昌彦, “ユーザと他者へ光の明滅による個別情報提示可能なメガネ型デバイスでのセンサ情報の活用,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 39 (Dec. 2016).
  596. 清水友順,双見京介,寺田 努,塚本昌彦, “ウェアラブルデバイスの情報提示がユーザーの主観時間に与える影響の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 40 (Dec. 2016).
  597. 廣本皓大,寺田 努,塚本昌彦, “ビデオシースルーHMDを用いた視覚効果提示による歩行誘導手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 41 (Dec. 2016).
  598. 小西直人,寺田 努,塚本昌彦, “光学シースルー型HMDを利用した非利き手の使用支援システムについて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 42 (Dec. 2016).
  599. 寺田 努,”エンタテインメント環境におけるコンテンツ主観化による一体感の付与について,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2016論文集, p. 44 (Dec. 2016).
  600. 笠波昌昭,寺田 努,塚本昌彦, “複数受講者間の頭部動作・瞬きの同期に基づく講義コンテンツの重要シーン検出,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-UBI-53, No. 16, pp. 1-6 (Mar. 2017).
  601. 古田 達彦,寺田 努,塚本昌彦, “物理シミュレーションと条件付き箱詰めアルゴリズムに基づく引き出し内の片付け支援システム,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-UBI-53, No. 33, pp. 1-8 (Mar. 2017).
  602. 山本暁生,中本裕之,別所侑亮,太田雅史,沖侑大郎,藤本由香里,渡邊 佑,岩田健太郎,村上茂史,山田莞爾,寺田 努,小野くみ子,石川 朗,”シート状ストレッチセンサを用いた歩行中の非侵襲的な呼吸数計測法の開発,” 第57回日本呼吸器学会学術講演会, 講演番号PP640 (Apr. 2017).
  603. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”シワをを用いた入力インタフェースの性能評価,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-UBI-54, No. 14, pp. 1-7 (May 2017).
  604. 小玉亮輔,寺田 努,塚本昌彦,”鼻腔情報のセンシングに基づく状況認識手法,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-UBI-54, No. 20, pp. 1-7 (May 2017).
  605. 山下将平,寺田 努,塚本昌彦,”口周辺の形状変化による状況認識手法,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-UBI-54, No. 21, pp. 1-6 (May 2017).
  606. 田中大賀,寺田 努,村尾和哉,塚本昌彦,”人間による二次元キャラクタの動作摸倣のための学習支援システムの設計と実装,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-EC-44, No. 5, pp. 1-7 (June 2017).
  607. 小谷大祐,岡部寿男,寺田 努,塚本昌彦,星野 寛,”ロボットを活用した高齢者支援サービス用ネットワークプラットフォーム技術の研究開発,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2017)論文集,pp. 392-395 (June 2017).
  608. 西山 勲,寺田 努,塚本昌彦,”音声フィードバックによる足圧バランス矯正システムの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2017)論文集,pp. 459-466 (June 2017).
  609. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”心理的影響を考慮した競争情報フィードバックによるモチベーション制御手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2017)論文集,pp. 467-478 (June 2017).
  610. 大西鮎美,寺田 努,塚本昌彦,”足圧分布センサを用いた姿勢認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2017)論文集,pp. 810-818 (June 2017).
  611. 西垣佑介,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサ付きシャワーヘッドを用いた浴室内行動認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2017)論文集,pp. 1738-1745 (June 2017).
  612. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,磯 俊樹,稲村 浩,塚本昌彦, “携帯電話の取出し動作に基づく画面ロック解除手法のなりすまし耐性の評価,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2017-UBI-55, No. 4, pp. 1-8 (Aug. 2017).
  613. 中山 遼,寺田 努,塚本昌彦, “着ぐるみ非装着環境における着ぐるみポージング練習システムの評価,” エンタテインメントコンピューティング2017, pp. 123-130 (Sep. 2017).
  614. 三木隆裕,大西鮎美,出口嵐以貴,土田修平,伊藤悠真,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルだるまさんがころんだ: 加速度センサによる機械判定を用いた多人数型ゲームの実装と運用,” エンタテインメントコンピューティング2017, pp. 174-183 (Sep. 2017).
  615. 山本暁生,中本裕之,別所侑亮,沖侑大郎,藤本由香里,渡邊 佑,山田莞爾,寺田 努,小野くみ子,石川 朗,”ウェアラブルストレッチセンサを用いた歩行中の呼吸数計測システムの精度検証,” 第27回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会, PI-035 (Nov. 2017).
  616. 松井 駿,寺田 努,塚本昌彦,”赤外線フォトリフレクタを用いた眼球運動計測による睡眠深度の推定,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 1 (Dec. 2017).
  617. 毛 昊珉,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルデバイスを用いたヘアケア支援システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 2 (Dec. 2017).
  618. 小玉亮輔,寺田 努,塚本昌彦,”鼻腔情報に基づく状況認識システムの実装と評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 3 (Dec. 2017).
  619. 田中洸平,寺田 努,塚本昌彦,”メガネ型デバイスを用いた経皮水分蒸散量の常時測定システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 4 (Dec. 2017).
  620. 近藤杏祐,寺田 努,塚本昌彦,”ペンの把持力・せん断力測定による筆記状態推定,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 5 (Dec. 2017).
  621. 東南 颯,寺田 努,塚本昌彦,”ホールセンサを用いたルービックキューブの回転認識デバイスの実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 6 (Dec. 2017).
  622. 赫 寧,寺田 努,塚本昌彦,”人と植物のインタラクション促進システムにおける植物の擬似感情に関する評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 7 (Dec. 2017).
  623. 田中大賀,寺田 努,塚本昌彦,”二次元キャラクタと人間のポージング類似性判断基準の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 8 (Dec. 2017).
  624. 中山 遼,寺田 努,塚本昌彦,”モーションキャプチャを用いた着ぐるみポージング練習システムの評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 9 (Dec. 2017).
  625. 西山 勲,寺田 努,塚本昌彦,”足圧バランス矯正のための音声フィードバック方法の検討,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 10 (Dec. 2017).
  626. 松浦裕久,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”日常動作におけるHMDの揺れを再現したシミュレーションアプリの設計と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 11 (Dec. 2017).
  627. 袴田はるか,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”単語間の意味的類似度を用いた数字語呂自動生成システム,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 12 (Dec. 2017).
  628. 大西鮎美,浜 泰一,斎藤 馨,寺田 努,塚本昌彦,”装着型センサを用いた読み聞かせ時の興味推定手法の評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 13 (Dec. 2017).
  629. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”装着位置および姿勢による衣服のシワを用いた入力方法の性能評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 15 (Dec. 2017).
  630. 堀江彩太,寺田 努,塚本昌彦,”他者表情提示システムによる自閉スペクトラム症者のコミュニケーション支援,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 16 (Dec. 2017).
  631. 出田 怜,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”学習ジェスチャ間の類似性に基づく正解ジェスチャ範囲決定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 17 (Dec. 2017).
  632. 双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”データ改変の伴う車両時刻表を用いた乗り遅れ防止のための自制能力支援手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 27 (Dec. 2017).
  633. 西垣佑介,寺田 努,塚本昌彦,”浴室における行動認識を目的とした加速度センサ内蔵シャワーヘッドの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 30 (Dec. 2017).
  634. 中川 遼,大西鮎美,吉田さちね,寺田 努,塚本昌彦,”授乳中の母親のスマートフォン操作と乳児のぐずりの関係調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 31 (Dec. 2017).
  635. 三木隆裕,寺田 努,塚本昌彦,”休憩時間の過ごし方が作業パフォーマンスに及ぼす影響の調査に向けて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 32 (Dec. 2017).
  636. 正月凌介,寺田 努,塚本昌彦,”筋電位センサを用いた偏咀嚼防止及び咀嚼回数促進システムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 34 (Dec. 2017).
  637. 山中悠聖,寺田 努,塚本昌彦,”頸部周径変化に基づく嚥下判定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 35 (Dec. 2017).
  638. 山下将平,寺田 努,塚本昌彦,”口周辺情報のセンシングに基づく状況認識,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 36 (Dec. 2017).
  639. 櫻木大和,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”AR技術を用いたテクスチャ変更による人物行動制御方式,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 37 (Dec. 2017).
  640. 江口綾亮,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”部屋内に設置した複数の顔ロボットによる注意誘導効果,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 39 (Dec. 2017).
  641. 清水友順,双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”情報提示を用いた主観時間制御におけるウェアラブルデバイスの比較検討,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 40 (Dec. 2017).
  642. 寺田 努,”「一見」複雑な状態変容を引き起こすシンプルな情報提示の設計方針,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2017論文集, p. 45 (Dec. 2017).
  643. 山本暁生,中本裕之,梅原 健,別所侑亮,花家 薫,山口卓巳,岩田優助,寺田 努,石川 朗,”シート状ストレッチセンサを用いた反復唾液嚥下試験における嚥下回数検出の試み – 若年健常者における検討 -,” 第41回日本嚥下医学界学術講演会 (Feb. 2018).
  644. 山中悠聖,寺田 努,別所侑亮,米澤昌弥,山本暁生,石川 朗,塚本昌彦,”頸部周径変化に基づく嚥下判定手法,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2018-UBI-57, No. 2, pp. 1-7 (Feb. 2018).
  645. 三木隆裕,寺田 努,前田俊幸,唐澤鵬翔,安達 淳,塚本昌彦,”休憩時間の過ごし方が作業パフォーマンスに及ぼす影響の調査,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2018-UBI-57, No. 3, pp. 1-8 (Feb. 2018).
  646. 田中洸平,寺田 努,宇山彩香,杉野哲造,塚本昌彦,”メガネ型デバイスを用いた経皮水分蒸散量の常時測定システム,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2018-UBI-57, No. 35, pp. 1-7 (Feb. 2018).
  647. 近藤杏祐,寺田 努,塚本昌彦,”筆圧・傾き推定のためのペングリップ型デバイスの提案と実装,” インタラクション2018論文集,pp. 345-346 (Mar. 2018).
  648. 赫 寧,寺田 努,塚本昌彦,”センシング技術を用いた人と植物とのインタラクション促進システム,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2018-EC-47, No. 4, pp. 1-8 (Mar. 2018).
  649. 袴田はるか,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”単語間の意味的類似度を用いた数字語呂自動生成システムの実装と評価,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2018-EC-47, No. 5, pp. 1-8 (Mar. 2018).
  650. 東南 颯,寺田 努,塚本昌彦,”ホールセンサを用いたルービックキューブの回転認識デバイス,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2018-EC-48, No. 13, pp. 1-7 (June 2018).
  651. 正月凌介,寺田 努,塚本昌彦,”センサを用いた偏咀嚼防止及び咀嚼回数促進の検討,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2018-EC-48, No. 21, pp. 1-6 (June 2018).
  652. 櫻木大和,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”拡張現実感を用いたテクスチャ変更による人物行動制御手法の提案と評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018)論文集, pp. 100-107 (July 2018).
  653. 松浦裕久,寺田 努,青木友裕,園田 晋,磯山直也,塚本昌彦,”日常動作から生じるHMDの揺れを再現したシミュレータによるフォントの可読性評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018)論文集, pp. 152-159 (July 2018).
  654. 中川 遼,大西鮎美,吉田さちね,寺田 努,塚本昌彦,”授乳時における母親のスマートフォン操作と乳児のぐずりの関係調査,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018)論文集, pp. 330-337 (July 2018).
  655. 大西鮎美,浦田結希,寺田 努,塚本昌彦,”筋電センサを用いたふきんの絞り方の評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018)論文集, pp. 804-811 (July 2018).
  656. 近藤杏祐,寺田 努,塚本昌彦,”ペンの筆圧・傾き推定のためのグリップ型デバイスの設計と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018)論文集, pp. 1235-1243 (July 2018).
  657. 堀江彩太,大西鮎美,和田 真,寺田 努,塚本昌彦,”自閉スペクトラム症者へのコミュニケーション支援に向けた他者表情提示システムの検討,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018)論文集, pp. 1463-1472 (July 2018).
  658. 勝野友基,中本裕之,山本暁生,梅原 健,別所侑亮,寺田 努,小林 太,石川 朗,”柔軟膜ひずみセンサを用いた嚥下障害リハビリテーションのための喉頭挙上及び降下の検出,” 計測自動制御学会第35回センシングフォーラム (Aug. 2018).
  659. 山田浩史,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルセンサを用いたジェスチャ中の任意動作発生タイミング検出手法,” 情報処理学会研究報告(2018-UBI-59), Vol. 2018-UBI-59, No. 7, pp. 1-8 (Sep. 2018).
  660. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”衣服のシワを用いた入力インタフェースにおける装着位置や周辺環境の影響評価,” 情報処理学会研究報告(2018-UBI-60), Vol. 2018-UBI-60, No. 16, pp. 1-8 (Dec. 2018).
  661. 東南 颯,寺田 努,塚本昌彦,”ホールセンサによる回転認識デバイスを用いたルービックキューブの練習支援アプリケーションの実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 2 (Dec. 2018).
  662. 江口綾亮,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ブックカバー型デバイスを用いたページ内における読書位置推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 3 (Dec. 2018).
  663. 久保田倉平,寺田 努,塚本昌彦,”LEDを用いたエンタテインメントシステムにおける故障による違和感の定量化,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 4 (Dec. 2018).
  664. 恵村健太郎,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”アンダーパンツ型デバイスを用いたライフログシステムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 5 (Dec. 2018).
  665. 中川 遼,大西鮎美,吉田さちね,寺田 努,船戸弘正,塚本昌彦,”授乳中のスマートフォン操作の有無による母親と乳児の行動生理データの比較,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 7 (Dec. 2018).
  666. 西垣佑介,寺田 努,塚本昌彦,”加速度センサ内蔵シャワーヘッドを用いた浴室におけるライフログシステムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 8 (Dec. 2018).
  667. 近藤杏祐,大西鮎美,加藤 浩,寺田 努,塚本昌彦,”場の雰囲気フィードバックのための状況内評価と自己申告評価の関係調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 11 (Dec. 2018).
  668. 毛 昊珉,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルセンサを用いた頭皮水分量の認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 19 (Dec. 2018).
  669. 小玉亮輔,寺田 努,塚本昌彦,”鼻腔温度を用いた入力インタフェースの実装と評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 20 (Dec. 2018).
  670. 松浦裕久,寺田 努,青木友裕,園田 晋,磯山直也,塚本昌彦,”日常動作から生じるHMDの揺れを考慮したフォントの可読性・可視性の実機評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 21 (Dec. 2018).
  671. 青木啓晃,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルカメラを用いた自己表情認識手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 22 (Dec. 2018).
  672. 大西鮎美,寺田 努,塚本昌彦,”無電源センシングシューズを用いた歩行推定のための発電量と歩行状態の関係調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 24 (Dec. 2018).
  673. 堀江彩太,寺田 努,塚本昌彦,”自己表情が他者からフィードバックされるシステムによるコミュニケーション変化の調査,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 25 (Dec. 2018).
  674. 岡 大貴,寺田 努,塚本昌彦,”プロジェクションマッピングによる読書体験の拡張,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 26 (Dec. 2018).
  675. 上田健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”衣服の変形による触覚フィードバック手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 27 (Dec. 2018).
  676. 濱本 昂,寺田 努,塚本昌彦,”視線移動軌跡による視力判別に基づく情報提供を行うデジタルサイネージシステムの提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 28 (Dec. 2018).
  677. 双見京介,村尾和哉,寺田 努,塚本昌彦,”意思力を高める「デジタル・ウィルパワー・エフェクト」を生む情報提示技術の確立,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 29 (Dec. 2018).
  678. 清水友順,寺田 努,塚本昌彦,”選択行動の多様性を向上させるライフログ向け情報提示手法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 30 (Dec. 2018).
  679. 櫻木大和,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”現実世界での歩行誘導における既存手法と拡張現実感を用いた手法との比較評価,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 31 (Dec. 2018).
  680. 正月凌介,寺田 努,塚本昌彦,”偏咀嚼防止システムのための咀嚼状況フィードバック手法の検討,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 33 (Dec. 2018).
  681. 吉川裕木子,寺田 努,塚本昌彦,”特定の場所のみで理解可能な音声を生成するための音声分割方法の提案,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 38 (Dec. 2018).
  682. 西山 勲,寺田 努,塚本昌彦,”ランニング時の足圧バランス矯正のための足圧に応じた音声フィードバック手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 40 (Dec. 2018).
  683. 田中大賀,寺田 努,塚本昌彦,”人間と二次元キャラクタとの体格差を考慮した動作模倣のための学習支援システムの設計,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 41 (Dec. 2018).
  684. 松井勇介,寺田 努,塚本昌彦,”複数のストレッチセンサを用いた残呼気量推定手法,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 44 (Dec. 2018).
  685. 桐野江高太,寺田 努,塚本昌彦,”ストレッチセンサを備えたサポータを用いた膝の屈曲状態のセンシング手法の提案と実装,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 46 (Dec. 2018).
  686. 寺田 努,”「提示系心理情報学の確立」プロジェクトについて,” ユビキタス・ウェアラブルワークショップ2018論文集, p. 53 (Dec. 2018).
  687. 堀江彩太,寺田 努,塚本昌彦,”自己表情が他者からフィードバックされるシステムによる会話中の笑顔促進効果の調査,” インタラクション2019論文集, pp. 375-376 (Mar. 2019).
  688. 櫻木大和,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”拡張現実感を用いた歩行誘導における適切な表示方法の検討,” インタラクション2019論文集, pp. 465-466 (Mar. 2019).
  689. 松浦裕久,寺田 努,青木友裕,園田 晋,磯山直也,塚本昌彦,”日常生活時におけるHMDの揺れを考慮したフォントの可読性・可視性に関する実機評価,” インタラクション2019論文集, pp. 685-686 (Mar. 2019).
  690. 中川 遼,大西鮎美,吉田さちね,寺田 努,船戸弘正,塚本昌彦,”授乳中のスマートフォン操作の有無による母親と乳児の体勢データの比較,” インタラクション2019論文集, pp. 979-980 (Mar. 2019).
  691. 松浦裕久,寺田 努,青木友裕,園田 晋,磯山直也,塚本昌彦,”HMD装着時の歩行による画面揺れを考慮したフォントの可読性・可視性の実機評価,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2019-MBL-91, No. 4, pp. 1-8 (May 2019).
  692. 寺田 努,細田千尋,双見京介,”認知バイアスデバイドを解消するための受容性スクリーニング,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2019-UBI-62, No. 6, pp. 1-7 (June 2019).
  693. 久保田倉平,寺田 努,柳沢 豊,塚本昌彦,”LEDパフォーマンスにおける故障による違和感の定量化の検討,” 情報処理学会研究報告, Vol. 2019-EC-52, No. 13, pp. 1-7 (June 2019).
  694. 櫻木大和,寺田 努,塚本昌彦,”場面・用途に応じた仮想オブジェクト提示による歩行誘導システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 400-406 (July 2019).
  695. 佐野渉二,寺田 努,塚本昌彦,”マルチモーダル入力可能なルールプログラミング環境の構築,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 601-607 (July 2019).
  696. 磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”頭部回転動作を伴う動画視聴が景観への既視感に与える影響の調査,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 608-616 (July 2019).
  697. 桐野江高太,寺田 努,塚本昌彦,”ランニング時の膝の屈曲状態センシングのための膝サポータ型デバイスの提案と実装,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 808-816 (July 2019).
  698. 恵村健太郎,寺田 努,塚本昌彦,”センサ内蔵アンダーパンツを用いた行動認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 817-824 (July 2019).
  699. Haomin MAO,寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルセンサを用いた頭皮ケア支援システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 825-829 (July 2019).
  700. 濱本 昂,寺田 努,塚本昌彦,”視線移動軌跡による視力判別に基づく情報提示を行うデジタルサイネージシステムの提案,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 1523-1527 (July 2019).
  701. 江口綾亮,磯山直也,寺田 努,塚本昌彦,”遍在する顔ロボットを用いた注意誘導効果の評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 1700-1707 (July 2019).
  702. 清水友順,双見京介,寺田 努,塚本昌彦,”多様な選択行動を促すためのポジティブ・ネガティブ情報に着目した選択肢提示手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 1716-1724 (July 2019).
  703. 大西鮎美,柳生 遥,仙波 拓,寺田 努,塚本昌彦,”ヒトリス: 健康促進を目的として体と頭を複合的に使わせるインタラクティブゲーム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2019)論文集, pp. 1863-1870 (July 2019).
  704. 角谷美和,蘆原 郁,渡邉拓貴,寺田 努,安藤広志,藤塚有美,吉野寿紀,後上正樹,長谷芳樹,小林耕太,渡辺好章,飛龍志津子,”超音波を用いたヒューマンエコーロケーションによる3次元物体表面テクスチャー知覚: ミニチュアダミーヘッドを用いたリアルタイムアクティブセンシングへの拡張,” 日本音響学会講演論文集, pp. 625-626 (Sep. 2019).
  705. 久保田倉平,寺田 努,塚本昌彦,”拡張現実感を用いた目標物追跡支援双眼鏡,” エンタテインメントコンピューティング2019, pp. 1-5 (Sep. 2019).
  706. 松井勇介,寺田 努,塚本昌彦,”ストレッチセンサを用いた残呼気量提示機能をもつ歌唱支援システム,” エンタテインメントコンピューティング2019, pp. 104-112 (Sep. 2019).
  707. 正月凌介,寺田 努,塚本昌彦,”センサ及びマイクを用いた偏咀嚼防止システムのフィードバック手法の検討,” エンタテインメントコンピューティング2019, pp. 220-223 (Sep. 2019).
  708. 青木啓晃,寺田 努,塚本昌彦,磯山直也,”装着型小型カメラを用いた自己表情認識システム,” 日本ソフトウェア科学会第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2019)ロングティザー, pp. 1-2 (Sep. 2019).
  709. 角谷美和,蘆原 郁,渡邉拓貴,寺田 努,安藤広志,藤塚有美,吉野寿紀,後上正樹,長谷芳樹,小林耕太,渡辺好章,飛龍志津子,”コウモリの超音波センシング戦略を模倣したヒューマンエコーロケーション:テクスチャー弁別に効果的な音響的手がかりとセンシング手法に関する検討,” 第45回感覚代行シンポジウム (2019, to appear).