講演・パネル等

  1. 寺田 努,”ユビキタス社会とウエラブルコンピューター(第一部),” 大阪YMCA,招待講演 (Aug. 2003).
  2. 寺田 努,”8耐でも活躍したウェアラブルエンジンA-wearについて,” 大阪産業創造館 服コンピュータラボ 可能性広がるウェアラブルコンピュータ!in鈴鹿8時間耐久レース,招待講演 (Sep. 2003).
  3. 寺田 努,”ウェアラブルコンピュータを活用したプレゼンテーション手法,” 電子情報通信学会第15回データ工学ワークショップ(DEWS2004) 特別セッション,招待講演 (Mar. 2004).
  4. 寺田 努,”農業・音楽・レース・司会 ~ ウェアラブル/ユビキタスシステムの実運用,” ヒューマンインタフェースシンポジウム2004 パネルセッション「現実の実感に向けて:あなたはデバイス派それともインタラクション派?」,パネルセッション (Oct. 2004).
  5. 寺田 努,”立ち上がるウェアラブルコンピューティング ~ウェアラブルコンピューティングの実践~,” CEATEC2005 JAPAN キーノートスピーチ,招待講演 (Sep. 2005).
  6. 寺田 努,”ユビキタス環境におけるアプリケーションプラットフォーム,” IT連携フォーラムOACIS 第26回技術座談会,招待講演 (Mar. 2006).
  7. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングに関する研究動向,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構第9回定例会,招待講演 (June 2006).
  8. 寺田 努,”センシングとウェアラブルコンピューティング,” IT連携フォーラム 第10回シンポジウム,招待講演 (July 2006).
  9. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの進歩,” 兵庫県下団体連携事業 夏のビッグイベント2006 シンポジウム「ニュービジネスを兵庫から」,招待講演 (Aug. 2006).
  10. 寺田 努,”パネルディスカッション「ニュービジネスを兵庫から」,” 兵庫県下団体連携事業 夏のビッグイベント2006 シンポジウム「ニュービジネスを兵庫から」,パネルセッション (Aug. 2006).
  11. Tsutomu TERADA, “Event-driven Middleware for Wearable/Ubiquitous Computing,” Korea Multimedia Society Autumn Conference, Tutorial (Nov. 2006).
  12. 寺田 努,”パネルディスカッション「HMDのどこが重要か?」,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構2007年度定例会,パネルセッション (May 2007).
  13. 寺田 努,”すぐそこにあるウェアラブルコンピューティング -ウェアラブルシステムの実運用と普及への取組み-,” 映像情報メディア学会情報センシング・メディア工学合同研究会,招待講演 (June 2007).
  14. 寺田 努,”ウェアラブル・ユビキタス環境におけるアプリケーションプラットフォーム,” 情報処理学会関西支部大会 招待講演 (Oct. 2007).
  15. 寺田 努,”実践ウェアラブル・ユビキタスコンピューティング,” 電子情報通信学会北海道支部講演会 招待講演 (Nov. 2007).
  16. 寺田 努,”ウェアラブルの応用システムに関する研究動向,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構2007年度定例会,招待講演 (Dec. 2007).
  17. 寺田 努,”ウェアラブルでいこう ~ウェアラブル・ユビキタスビジネスチャンスはここにある~,” 神戸リエゾンネットワーク ウェアラブルセミナー「新産業創出と医工連携」,招待講演 (Mar. 2008).
  18. 寺田 努,”ウェアラブルでいこう!ウェアラブル・ユビキタスが生み出す新たなパラダイム,” けいはんな新産業創出・交流センター ベンチャーフォーラム 基調講演 (May 2008).
  19. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングにおける行動認識とその応用,” 第1回人間行動センシングシンポジウム,招待講演 (Oct. 2009).
  20. 寺田 努,”携帯端末を活用した屋外ゲーム,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構2009年度10月交流会,招待講演 (Oct. 2009).
  21. 寺田 努,”Wearable Computing with Context Recognition Techniques,” The 2nd NICT Keihanna talk, 招待講演 (Feb. 2010).
  22. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングによって開かれる新しいセンシング・プログラミングモデル,” NEC関西研究所,招待講演 (Feb. 2010).
  23. 寺田 努,”実世界コンピューティングのためのプログラミングモデル,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構2010年度7月交流会,招待講演 (July 2010).
  24. 寺田 努,”インターネット新世代で何が変わるか,何を変えるか,” 関西電気四学会関西支部・中央電気倶楽部特別講演会「インターネットの足跡・現在・未来」,パネルセッション (Aug. 2010).
  25. 寺田 努,”Beyond Webの展望,” 第9回情報科学技術フォーラム(FIT2010),ポスト情報爆発へ向けて-Beyond Webの展望-,パネルセッション (Sep. 2010).
  26. 寺田 努,”ライフログのためのウェアラブルセンシング,” 第9回情報科学技術フォーラム(FIT2010),見えてきた?ライフログ活用サービスのビジネス化とコア技術,招待講演 (Sep. 2010).
  27. 寺田 努,”ライフログビジネスのビジネスモデル,” 第9回情報科学技術フォーラム(FIT2010),見えてきた?ライフログ活用サービスのビジネス化とコア技術,パネルセッション (Sep. 2010).
  28. 川原圭博,寺田 努,”Activity Recognition関係の国際研究動向,” 加速度センサを用いた行動識別のためのHASCチュートリアル,招待講演 (Oct. 2010).
  29. 村尾和哉,寺田 努,”行動認識に関するチュートリアル,” 加速度センサを用いた行動識別のためのHASCチュートリアル,チュートリアル (Oct. 2010).
  30. 寺田 努,”2030年の人の「わ」を考える,” まほろばワークショップ,パネルセッション (Nov. 2010).
  31. 村尾和哉,寺田 努,” Pervasive2011/ISWC2011参加報告,” 情報処理学会研究報告,Vol. 2011-MBL-59, No. 21, pp. 1-8, 特別講演 (Sep. 2011).
  32. 寺田 努,”Technology $\rightarrow$ Design of New Rules,” Technology x Art x Design, 講演 (Sep. 2011).
  33. 寺田 努,”行動センシングのエンタテインメント・身体拡張への応用,” 電子情報通信学会関西支部専門講習会~人間行動の理解から産業・生活・エンタテインメント等への展開~,招待講演 (Nov. 2011).
  34. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングとエンタテインメント,” 若手グローバル研究リーダー育成プログラムシンポジウム,招待講演 (Nov. 2011).
  35. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングを活用したジェスチャ・状況認識技術について,” 第2回HASC Challengeシンポジウム ~携帯端末を利用した行動認識・センシングを目指して~,招待講演 (Jan. 2012).
  36. 寺田 努,”実世界で「使える」装着型センサデータの処理技術,” 第4回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2012),チュートリアル (Mar. 2012).
  37. 寺田 努,”地域イベントと連携した研究活動の事例紹介,” 第8回サイバー関西プロジェクト研究会,講演 (July 2012).
  38. 寺田 努,”センシングフィードバックと健康・エコ支援,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構2012年度8月交流会,招待講演 (Aug. 2012).
  39. 寺田 努,”実世界パフォーマンスのための動作認識基盤とその運用事例,” 電子情報通信学会パターン認識・メディア理解研究会,招待講演 (Oct. 2012).
  40. 寺田 努,”第3回研究100連発: 01-20,” 第3回ニコニコ学会βシンポジウム,登壇者 (Dec. 2012).
  41. 寺田 努,”実世界イベントで活躍するウェアラブル・ユビキタスシステム,” 電子情報通信学会ユビキタス・センサネットワーク研究会,招待講演 (Jan. 2013).
  42. 寺田 努,”五感情報を活用したウェアラブルユーザインタフェース,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会,招待講演 (Jan. 2013).
  43. 寺田 努,”豊かな生活を実現する五感通信サービスを目指して,” 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会,パネリスト (Jan. 2013).
  44. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングが世界を変える ~ダンス・パフォーマンス・音楽・アート~,” 神戸大学のミリョク シンポジウム,講演 (Feb. 2013).
  45. 寺田 努,”ウェアラブルセンシング技術を応用した健康・パフォーマンス支援,” 第33回KOBE工学サミット,講演 (Mar. 2013).
  46. 寺田 努,”主催者要求を考慮した歩行者ナビについて,” おおさかユビキタスシティ推進協議会を振り返る シンポジウム,ビデオ講演 (Mar. 2013).
  47. 寺田 努,”ウェアラブルセンシング技術の健康・パフォーマンス支援への展開,” はりま産学交流会 創造例会2013,招待講演 (June 2013).
  48. 寺田 努,”情報提示が人間行動に与える影響を考慮したソーシャルイベント運営の実証実験,” 第4回ソーシャルコンピューティングシンポジウム (SoC2013),招待講演 (June 2013).
  49. 寺田 努,”ウェアラブルコンピュータ: 健康,音楽,アート,パフォーマンス,” 京都産業大学コンピュータ理工学部シンポジウム -脳と心とIT-,招待講演 (Sep. 2013).
  50. 寺田 努,”脳と心とIT,” 京都産業大学コンピュータ理工学部シンポジウム -脳と心とIT-,パネリスト (Sep. 2013).
  51. 寺田 努,”より良い講義を目指して,” 神戸キャリアアップカフェ2013,セミナー講師 (Oct. 2013).
  52. Tsutomu TERADA, “Wearable Devices,” Panel at Symposium on Mobile Graphics and Interactive Applications in the 6th ACM SIGGRAPH Conference and Exhibition on Computer Graphics (SIGGRAPH ASIA 2013) (Nov. 2013).
  53. 寺田 努,”ウェアラブルセンサを用いた実世界インタフェース構築技術,” 日本ロボット学会第82回ロボット工学セミナー 「一挙手一投足に反応する実世界インタフェース技術」, セミナー講演 (Nov. 2013).
  54. 寺田 努,”次の時代にくるのはこれだ,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 NPO設立10周年記念シンポジウム, パネリスト (Dec. 2013).
  55. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングとウェアラブルセンシングの実世界応用,” 2013年度KDDI総研セミナー,セミナー講演 (Dec. 2013).
  56. 寺田 努,”ウェアラブル情報提示技術の動向,” ウェアラブルコンピューティングシンポジウム,講演 (Dec. 2013).
  57. 寺田 努,”空間情報科学が果たす役割と意義,” CSIS15周年記念シンポジウム,パネリスト (Mar. 2014).
  58. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングを実現する技術,” 日本学術振興会シリコン超集積化システム第165委員会,招待講演 (Apr. 2014).
  59. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングの研究とその活用事例,” 情報処理学会連続セミナー2014第2回「ウェアラブルが切り開くIT新潮流」,セミナー講演 (July 2014).
  60. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの現状とこれから,” ウェアラブルコンピューティング遂に始動!近未来体験セミナー,セミナー講演 (July 2014).
  61. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの実世界応用,” 第17回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU 2014),特別講演 (July 2014).
  62. 寺田 努,”「ウェアラブル」の活用事例と可能性,” 国際大学グローバルコミュニケーションセンターワークショップ,講師 (July 2014).
  63. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの実世界指向研究,” 第1回東京大学ソシオグローバル情報工学研究センター講演会,招待講演 (Aug. 2014).
  64. 寺田 努,”ウェアラブル早分かり ~他社と圧倒的な差をつける~,” 夏のビッグイベント2014 シンポジウム「ウェアラブルでビジネスがどう変わるか」,招待講演 (Sep. 2014).
  65. Tsutomu TERADA, “Beyond Wearable Electronics,” International Conference on Solid-state Devices and Materials, Panelist (Sep. 2014).
  66. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの実世界指向研究,” 大阪大学基礎工学部大学院ゼミナール,特別講演 (Oct. 2014).
  67. 寺田 努,”ウェアラブルセンシング技術とその応用,” 第31回センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム,招待講演 (Oct. 2014).
  68. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティング実践のための技術と今後の展望,” ひょうご・ベンチャー・ファーム&THE INDEPENDENTS CLUB,基調講演 (Dec. 2014).
  69. 寺田 努, “ウェアラブルにおけるデータ分析の必要性と今後の課題,” WebDB Forum 2014,特別セッションモデレータ・招待講演 (Dec. 2014).
  70. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの活用事例,” 公益社団法人精密工学会第371回講習会「ウェアラブル技術の最前線」,招待講演 (Jan. 2015).
  71. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングとコンシューマサービス,” 情報処理学会第12回コンシューマデバイス&システム研究発表会,招待講演 (Jan. 2015).
  72. 寺田 努,”Wearable Computing for Entertainments,” Nico Nico Gakkai Beta in Science Centre Singapore (Mar. 2015).
  73. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングと街歩き,” 情報処理学会第77回全国大会イベント企画「集合知がつくる未来の街歩き」,講演 (Mar. 2015).
  74. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティング研究14年,” 情報処理学会第77回全国大会イベント企画「コンシューマサービス温故知新」,講演 (Mar. 2015).
  75. Tsutomu Terada, “Real-world Applications of Wearable Sensing,” 2015 International Conference on Electronics Packaging and iMAPS All Asia Conference (ICEP-IAAC 2015), Invited Talk (Apr. 2015).
  76. 寺田 努,”センシング技術と高齢社会デザイン,” 第1回高齢社会デザイン研究会パネルディスカッション「医療介護の連携とICT」, パネリスト (May 2015).
  77. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの実世界指向研究,” 神奈川工科大学,特別講演 (June 2015).
  78. 寺田 努,”実世界で活躍するウェアラブルコンピューティング技術,” はこだて未来大学,招待講演 (July 2015).
  79. 寺田 努,”観光案内システムについて,” 一般社団法人関西ニュービジネス協議会 ウェアラブル研究会,講師 (July 2015).
  80. 寺田 努,”「新しい楽器」のデザインポリシーと研究事例,” 情報処理学会第108回音楽情報科学研究会,招待講演 (Aug. 2015).
  81. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの実践的研究,” 青山学院大学,特別講演 (Oct. 2015).
  82. 寺田 努,”ウェアラブルシステムの開発事例研究~行動認識系分野,” 一般社団法人関西ニュービジネス協議会 ウェアラブル研究会,講師 (Oct. 2015).
  83. 寺田 努,”実践的研究の進め方とウェアラブルコンピューティング,” 明治大学,招待講演 (Nov. 2015).
  84. 出田 怜,倉橋真也,石田 茜,村尾和哉,寺田 努,磯 俊樹,稲村 浩,塚本昌彦,”ユーザの行動的特徴を用いた機器使用者判別システムの構築,” 第5回バイオメトリクスと認識・認証シンポジウム,招待発表 (Nov. 2015).
  85. 寺田 努,”ウェアラブル・ユビキタスコンピューティングの実世界応用,” ATR Business Challenge-mind Development,招待講演 (Jan. 2016).
  86. Tsutomu TERADA, “Real-world Applications of Wearable Sensing,” 2016 Kobe University Core-Team Workshop on Cyber-Physical System for Smarter World (CPS-SW 2016), Invited Talk (Mar. 2016).
  87. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングとはなにか?,” Life is Tech! SPRING CAMP 2016,講演 (Mar. 2016).
  88. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティング時代の新たな展開,” 電子情報通信学会ヒューマンプローブ研究会第15回研究会,招待講演 (June 2016).
  89. 寺田 努,”アクセシビリティ向上のためのウェアラブルセンシング・情報提示技術,” 情報処理学会アクセシビリティ研究会第1回研究会,招待講演 (July 2016).
  90. 寺田 努,”コンピュータやセンサーを服として身につける世界,” 日本科学未来館サイエンティスト・クエスト – あなたと考えるあたらしい科学とくらし,対話研究者 (Aug. 2016).
  91. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングの実世界応用,” 豊橋技術科学大学人間・ロボット共生リサーチセンター研究会,招待講演 (Sep. 2016).
  92. 寺田 努,ウォーリー木下,”ウェアラブル x 演出,” 第2回神戸市「ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル」,トークセッション講演者 (Nov. 2016).
  93. 寺田 努,”ウェアラブルセンシング・情報提示の実世界応用,” ウェアラブルEXPO カンファレンス専門セッション,講演 (Jan. 2017).
  94. 寺田 努,”ウェアラブルセンシング・情報提示は人間の心身にどのような影響を与えるか?,” 科学技術交流財団 研究交流クラブ 第181回定例会,招待講演 (Mar. 2017).
  95. 寺田 努,”情報技術とエンタテインメント,” Life is Tech! SPRING CAMP 2017,講演 (Mar. 2017).
  96. 寺田 努,”高度なインタラクションのためのウェアラブルコンピューティング技術,” 第61回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI ’17), 招待講演 (May 2017).
  97. 寺田 努,”情報技術とエンタテインメント,” 星陵高校特別講演会 神戸大学の知に触れよう,特別講演 (July 2017).
  98. 寺田 努,”ウェアラブルシステムの実利用から見えてきた研究課題,” 電子情報通信学会関西支部100周年記念講演,招待講演 (Sep. 2017).
  99. 寺田 努,”センシング・フィードバックとスポーツ,” 日本バーチャルリアリティ学会年次大会,招待講演&パネル (Sep. 2017).
  100. 寺田 努,”ウェアラブル常時センシングとそのフィードバックの可能性,” センシング技術応用研究会第201回研究例会,招待講演 (Nov. 2017).
  101. 寺田 努,”Well-beingのためのウェアラブル情報提示技術,” 第8回横断型基幹科学技術研究団体連合コンファレンス,話題提供 (Dec. 2017).
  102. 寺田 努,TEDxYouth@Namba,講演 (Mar. 2018).
  103. Tsutomu Terada, “Wearable Sensing Applications and Information Feedbacks,” The 6th Asian Workshop on Smart Sensor and Systems, Keynote Talk (Mar. 2018).
  104. 寺田 努,”情報技術とエンタテインメント,” 星陵高校特別講演会 神戸大学の知に触れよう,特別講演 (July 2018).
  105. 寺田 努,”我々の研究の進め方モデルとウェアラブルコンピューティング技術紹介,” 一般財団法人関西情報センター 破壊的イノベーションがもたらすデジタル社会研究会,講演 (Aug. 2018).
  106. 青木友裕,寺田 努,松浦裕久,”ウェアラブル端末でのフォントのあり方とは?,” CEDEC2018,レギュラーセッション (Aug. 2018).
  107. 寺田 努,”情報技術とエンタテインメント,” 平成30年度神戸大学技術職員研修,講義 (Sep. 2018).
  108. 寺田 努,”ウェアラブルによる生活支援の現状と展望,” 小児がんAIシンポジウムin大阪,招待講演 (Oct. 2018).
  109. 寺田 努,”ウェアラブル・AIはサバイバーの困りごとを解決できるか?,” 小児がんAIシンポジウムin大阪,パネリスト (Oct. 2018).
  110. 寺田 努,”ウェアラブルによる生活支援の現状と展望,” 小児がんAI・IoTシンポジウムin東京,招待講演 (Jan. 2019).
  111. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングとその応用,” 第31回MEMS講習会・ORIST技術セミナー「MEMS技術を利用した地域活性化」,特別講演 (Feb. 2019).
  112. Tsutomu TERADA, “Augmented Human in 2029,” 10th Augmented Human International Conference, Panelist (Mar. 2019).
  113. 寺田 努,”ウェアラブル・ユビキタスセンシングとその応用,” 2019年電子情報通信学会総合大会 IoT/AIを活用したスマートメンテナンス,講演 (Mar. 2019).
  114. 寺田 努,”情報技術とエンタテインメント,” 星陵高校特別講演会 神戸大学の知に触れよう,特別講演 (July 2019).
  115. 寺田 努,”行動認識・ウェアラブル/ユビキタスセンシング,” 公益財団法人 神戸医療産業都市推進機構 医療イノベーション推進センター研修会,招待講演 (July 2019).
  116. 寺田 努,”ウェアラブルコンピュータが世界を変える日,” 第10回夢ナビライブ夢ナビTALK,ショートトーク (July 2019).
  117. 寺田 努,”ウェアラブルコンピュータが世界を変える日,” 第10回夢ナビライブ講義ステージ,講演 (July 2019).
  118. 寺田 努,”ウェアラブルコンピューティング技術の実世界応用,” 大阪国際サイエンスクラブ第4回若手学識者との異分野交流会,講演 (Aug. 2019).
  119. 寺田 努,”ウェアラブル機器を用いた情報提示とその心身影響,” 令和元年度第4回ITACフォーラム「認知科学の最前線とその応用展開」,招待講演 (Sep. 2019).

デモ・展示・会議録なし口頭発表

  1. 寺田 努,”放送型データ受信システム「アクティブ情報ストア」について” 四大学ミーティング,口頭発表 (July 1997).
  2. 萩野浩明,寺田 努,科学研究費重点領域研究「高度データベース」成果報告会,デモ (Jan. 1999).
  3. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”アクティブデータベースを用いたカラオケの背景作成システム,” 日本ソフトウェア科学会WISS’99,デモ (Dec. 1999).
  4. 寺田 努,”ActiveGIS,” 情報処理学会データベースシステム研究会,デモ (July 2000).
  5. 寺田 努,”ActiveKaraoke,” 情報処理学会データベースシステム研究会,デモ (July 2000).
  6. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”アクティブデータベースを用いた地理情報システムに関する研究” 空間メディアプレワークショップinKobe,口頭発表 (Aug. 2000).
  7. 寺田 努,”地理情報システムActiveGIS,” DATABASE2000 TOKYO,展示・デモ (Oct. 2000).
  8. 寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”アクティブデータベースを用いた地理情報システム,” 空間ITとインターネットワークショップ,口頭発表 (Mar. 2001).
  9. 塚本昌彦,寺田 努,中村聡志,”ツカモトバンドによるモバイル楽器の実演,” 日本ソフトウェア科学会WISS2001,デモ (Dec. 2001).
  10. Masahiko TSUKAMOTO, Tsutomu TERADA, “Mobile Musical Instruments using PDAs and Game Pads,” First International Workshop on Entertainment Computing (IWEC2002), デモ (May 2002).
  11. 塚本昌彦,寺田 努,”携帯端末を用いたモバイル楽器の実演,” 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO 2002),デモ (July 2002).
  12. 塚本昌彦,寺田 努,”Pocket MusicianとDoublePad/Bassの実演,” 情報処理学会夏のデータベースワークショップ,デモ (July 2002).
  13. 寺田 努,中尾太郎,義久智樹,岸野泰恵,庄司武,宮前雅一,”AgroWearable-Iの開発,” サイファーズファッションショー,ショー発表 (Nov. 2002).
  14. 塚本昌彦,寺田 努,田中孝浩,菊池 誠,福地健太郎,西本一志,”エンタテインメントコンピューターズ ライブ,” エンタテインメントコンピューティング2003イブニングセッション,ライブデモ (Jan. 2003).
  15. 塚本昌彦,寺田 努,岸野泰恵,義久智樹,”ウェアラブル&ユビキタス機器,” PAGE2003,展示 (Feb. 2003).
  16. 寺田 努,”ルールベース日常生活コンピューティング,” SIGMOD-J会員1000名突破記念事業 浜名湖ワークショップ,口頭発表 (Apr. 2003).
  17. 寺田 努,塚本昌彦,”ルールベースユビキタス小型デバイス,” 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2003),デモ (June 2003).
  18. 寺田 努,塚本昌彦,”ウェアラブルBGMシステムの紹介,” 日本ソフトウェア科学会WISS2003,デモ (Dec. 2003).
  19. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”鍵盤を用いた芸術的なPC操作,” 情報処理学会研究報告(音楽情報科学研究会 2004-MUS-56), デモ (Aug. 2003).
  20. “ウェアラブルシステム,楽器,ファッション,” World PC Expo 2004, 展示 (Oct. 2004).
  21. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,西尾章治郎,”音域分割機能をもつ小型鍵盤楽器モバイルクラヴィーアIII,” 日本ソフトウェア科学会WISS2004,デモ (Dec. 2004).
  22. 寺田 努,藤原礼征,”チームつかもとのウェアラブルコンピューティングショー,” 国際フロンティア産業メッセ,ショー司会 (Aug. 2005).
  23. Masakazu MIYAMAE, Yasue KISHINO, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, Keisuke HIRAOKA, Takahito FUKUDA, and Shojiro NISHIO, “A Wearable System for Supporting Motorbike Races,” Int’l Workshop on Biologically Inspired Approaches to Advanced Information (Bio-adit2006), Demonstration Session (Jan. 2006).
  24. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”鍵盤楽器のための実時間運指取得システム,” 情報処理学会音楽情報科学研究会(2006-MUS-66), デモ (Aug. 2006).
  25. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”TEMPEST: 音楽的表現が可能な文字入力支援システム,” 情報処理学会音楽情報科学研究会(2006-MUS-67), デモ (Oct. 2006).
  26. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “Design and Implementation of a Real-Time Fingering Detection System for Piano Performances,” International Computer Music Conference (ICMC 2006), Demonstration (Nov. 2006).
  27. 村尾和哉,竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”ウェアラブルセンサの故障を考慮したコンテキストアウェアシステムの構築,” 情報処理学会インタラクション2007, ポスター発表 (Mar. 2007).
  28. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, Masahiko TSUKAMOTO, and Shojiro NISHIO, “Mobile Clavier: New Music Keyboard for Flexible Key Transpose,” International Conference on New Interfaces for Musical Expression (NIME 2007), Demonstration (June 2007).
  29. 寺田 努,宮前雅一,”ウェアラブルコンピューティングのためのイベント駆動型ミドルウェア開発,” IPA未踏ソフトウェア創造事業 2006年下期千葉PM採択プロジェクト最終成果報告会,成果報告 (Sep. 2007).
  30. Yoshinari TAKEGAWA, Tsutomu TERADA, and Shojiro NISHIO, “A Text Input Interface using a Portable Clavier for Pianists,” The 11th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC ’07), Demonstration Session (Oct. 2007).
  31. 寺田 努,牧 成一,”今年もやります!イルミネこうべプロジェクト,” 神戸ベンチャー研究会 第7回神戸ベンチャーフォーラム,口頭発表 (Nov. 2007).
  32. 冨林 豊,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”装着型センサを用いたウェアラブルDJシステム,” 情報処理学会音楽情報科学研究会(2008-MUS-76), デモ (Aug. 2008).
  33. 竹川佳成,寺田 努,西尾章治郎,”さまざまな演奏スタイルに適応可能な電子鍵盤楽器UnitKeyboard,” 情報処理学会音楽情報科学研究会(2008-MUS-76), デモ (Aug. 2008).
  34. 中田眞深,竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”ユビキタス光チップを用いたディスプレイ,” 神戸大学工学フォーラム2008,ポスター発表 (Oct. 2008).
  35. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”運指認識機能およびピアノへのアノテーション投影機能をもつ演奏支援システム,” 情報処理学会音楽情報科学研究会(2008-MUS-81), デモ発表 (July 2009).
  36. “イルミネ神戸2009,” 神戸ルミナリエ イベントステージ,ショーパフォーマンス (Dec. 2009).
  37. “Future Performance on Stage!,” 情報処理学会創立50周年記念全国大会,ショーパフォーマンス (Mar. 2010).
  38. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”プロジェクション楽器,” 聖再来 エンターテイメントファッションショー,平城遷都1300年祭, パフォーマンス (May, 2010).
  39. Yoshinari TAKEGAWA, Kenichiro FUKUSHI, Tod MACHOVER, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Paper Musical Instruments in the Cherry Blossom Festival,” Boston Children’s Museum, 展示 (Apr. 2011).
  40. Yoshinari TAKEGAWA, Kenichiro FUKUSHI, Tod MACHOVER, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Paper Musical Instruments,” Elizabeth Seton Residence, デモ (June 2011).
  41. Yoshinari TAKEGAWA, Kenichiro FUKUSHI, Tod MACHOVER, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Paper Musical Instruments in the Pre-Tanabata Festival,” Boston Children’s Museum, デモ (July 2011).
  42. Yoshinari TAKEGAWA, Kenichiro FUKUSHI, Tod MACHOVER, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, “Paper Musical Instruments in the Tanabata Festival,” Boston Children’s Museum, デモ (Aug. 2011).
  43. 中村憲史,片山拓也,寺田 努,塚本昌彦,”虚偽情報フィードバックを用いた生体情報の制御システム,” インタラクション2012,インタラクティブ発表 (Mar. 2012).
  44. 竹川佳成,寺田 努,塚本昌彦,”リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システムの構築,” インタラクション2012,インタラクティブ発表 (Mar. 2012).
  45. 迫一成,”34゜-41.38‘N 135゜-30.7’E,” 作品への技術協力 (Aug. 2012).
  46. “大阪水辺バル2012 水先あんない帳,” システム提供 (Oct. 2012).
  47. “Designer Showhouse 2012,” 2件のシステム展示 (Oct. 2012).
  48. Kazuya MURAO and Tsutomu TERADA, “Constructing Mobile Phone-Based Context Recognition Systems for Real World Use,” Microsoft Research Asia Faculty Summit 2012, DemoFest (Oct. 2012).
  49. “AR宝探しin万博記念公園,” システム提供 (Nov. 2012).
  50. 寺田 努,”適切な人間行動・状態のセンシングに基づく「情報サプリメント」の実現,” JST・日本学術会議 シンポジウム「情報学による未来社会のデザイン」未来社会に向けた研究者メッセージ ポスター発表 (Nov. 2012).
  51. 寺田 努,”適切な情報提示に基づく「情報サプリメント」の実現,” 神戸大学創立110周年記念事業 工学フォーラム2012,展示の部 (Nov. 2012).
  52. “コンピュータで楽器が変わる?触って,憶えて,楽しもう!,” いしかわ夢未来博2012,4件のシステム展示 (Nov. 2012).
  53. “YouPlay Vol.0,” システム提供 (Mar. 2013).
  54. 迫一成,”SYMBIO,” 2013 Gangwon Environmental Installation Art invitation Artists Exhibition,作品への技術協力 (Aug. 2013).
  55. “大阪水辺バル2013 水先あんない帳,” システム提供 (Oct. 2013).
  56. 寺田 努,”行動ロギングにおいて加速度以外で必要なセンサは?,” HASC Symposium 2013,ショートトーク (Oct. 2013).
  57. 寺田 努,”行動センシングへの取り組み,” 特定非営利活動法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 HMDミーティング,ショートトーク (Oct. 2013).
  58. “触って楽しい!未来のインタラクティブ・ルーム!,” いしかわ夢未来博2013,3件のシステム展示 (Nov. 2013).
  59. “YouPlay Vol.1,” システム提供 (Nov. 2013).
  60. “タッチ&ウェア デジタル体験祭り,” グランフロント大阪,研究展示 (May. 2014).
  61. “未来の日記は勝手にできあがる?ライフロギングに関する研究,” ディスカバリーラボISHIKAWA2014,4件のシステム展示 (Nov. 2014).
  62. 寺田 努,”ヘッドマウントディスプレイへの情報提示の影響調査,” NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 HMDミーティング,講演 (Nov. 2014).
  63. 寺田 努,”スマートグラスのためのウェアラブルセンシング技術,” NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 定例会,講演 (Dec. 2014).
  64. 寺田 努,”ウェアラブルセンシングとスポーツトレーニング支援,” NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構 HMDミーティング,講演 (July 2015).
  65. 寺田 努,”インタフェースの話,” Crazy-1 Grand Prix 2016,Apple User Group Meeting Kobe 2016 (Mar. 2016).
  66. “塚本・寺田研究室オープンラボ,” 神戸市「ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル」,研究展示 (Mar. 2016).
  67. “ウェアラブルだるまさんが転んだ,” 神戸市「ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル」,システム提供 (Mar. 2016).
  68. “塚本・寺田研究室オープンラボ,” 第2回神戸市ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル,研究展示 (Nov. 2016).
  69. “ウェアラブルだるまさんが転んだ,” 第2回神戸市「ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル」,システム提供 (Mar. 2016).
  70. “ヒトリス,” 第2回神戸市「ウェアラブルデバイスって何だ?フェスティバル」,システム提供 (Mar. 2016).
  71. “スマートシューズでウォーキング・ランニングバランス測定,” 神戸大学塚本寺田研究室xイオンモール伊丹 Health and Wellness プロジェクト,イベント展示 (Mar. 2017).
  72. “ウェアラブルだるまさんが転んだ,” クロスメディアイベント078,システム提供 (May 2017).
  73. “ヒトリス,” クロスメディアイベント078,システム提供 (May 2017).
  74. “圧電振動発電素子駆動スマートシューズ開発,” JSTフェア2017,システム展示 (Aug. 2017).
  75. “ふぉと俳句の杜らりぃ,” イオンモール伊丹x神戸大学大学院工学研究科塚本・寺田研究室 (Sep. 2017).
  76. “ウェアラブルだるまさんが転んだ,” クロスメディアイベント078,システム提供 (May 2018).
  77. “ヒトリス,” クロスメディアイベント078,システム提供 (May 2018).
  78. “塚本・寺田研究室オープンラボ,” クロスメディアイベント078,オープンラボ (May 2018).
  79. “IT技術で心も体も健康に!最新ヘルステクノロジー体験,” 神戸大学塚本・寺田研究室xイオンモール伊丹コラボ敬老の日企画,イベント展示 (Sep. 2018).
  80. “ヒトリス,” クロスメディアイベント078,システム提供 (May 2019).
  81. “塚本・寺田研究室オープンラボ,” クロスメディアイベント078,オープンラボ (May 2019).
  82. “ファッションxインタラクティブ 光る未来型ファッションショー&トークショー,” クロスメディアイベント078,ショー展示・トークショー (May 2019).
  83. “ヒトリス,” メディアまつり2019 ゆめモグランド,システム提供 (May 2019).
  84. “ウェアラブルだるまさんが転んだ,” メディアまつり2019 ゆめモグランド,システム提供 (May 2019).

プロジェクト紹介記事・報道等

  1. “vol.50 -active database-,” ほぼ日刊イトイ新聞 ご近所のOLさんは先端に腰掛けていた (\url{http://www.1101.com/OL/2001-05-14.html}) (May 2001).
  2. “vol.52 -PocketMusician, etc.-,” ほぼ日刊イトイ新聞 ご近所のOLさんは先端に腰掛けていた (\url{http://www.1101.com/OL/2001-05-20.html}) (May 2001).
  3. “【WISS2001レポート】実演を交えたポスター/デモセッション,” MYCOM PC WEB 2001年12月13日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2001/12/13/06.html}) (Dec. 2001).
  4. “【レポート】コンピュータがもっと身近になるIWEC2002開催中(2),” MYCOM PC WEB 2002年5月16日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2002/05/16/11.html}) (May 2002).
  5. ニュースの森,富山テレビ,2002年7月18日 OA (July 2002).
  6. “装着型パソコンを実験,” 日本経済新聞,2002年7月19日付 日刊35面 (July. 2002).
  7. “「着る」コンピューター,” 富山新聞,2002年7月19日付 日刊10面 (July. 2002).
  8. “コンピューター身につけ野外へ,” 北日本新聞,2002年7月19日付 日刊4面 (July. 2002).
  9. “装着用コンピューター使う野外ゲームソフト,” 北陸中日新聞,2002年7月19日付 日刊8面 (July. 2002).
  10. “「着る」コンピューター,” 北国新聞,2002年7月19日付 日刊10面 (July. 2002).
  11. “あす野外ゲーム,” 読売新聞,2002年7月20日付 日刊20面 (July. 2002).
  12. “「着られる」携帯PC使い野外でゲーム,” 読売新聞,2002年7月22日付 日刊28面 (July. 2002).
  13. “最先端機器で自然を観察,” 富山新聞,2002年7月22日付 日刊14面 (July. 2002).
  14. “ウェアラブルコンピュータ身に着け最先端技術で自然観察,” 毎日新聞,2002年7月22日付 日刊21面 (July. 2002).
  15. “無線LANで画像送受信,” 日刊工業新聞,2002年7月31日付 日刊6面 (July. 2002).
  16. “小型チップで電脳生活,” 日本経済新聞,2002年9月20日付 日刊17面 (Sep. 2002).
  17. “これならわかる!ユビキタス・コンピューティング Lesson2:こんなところに?ユビキタス(1) Active Mobile Database System,” SonyStyle (\url{http://www.jp.sonystyle.com/Special/Summer2002/Lesson/lesson2.html}) (Aug. 2002).
  18. “これならわかる!ユビキタス・コンピューティング Lesson3:こんなところに?ユビキタス(2) モバイルインタラクティブ音楽,” SonyStyle (\url{http://www.jp.sonystyle.com/Special/Summer2002/Lesson/lesson3.html}) (Aug. 2002).
  19. “CHECK IT OUT! ユビキタス社会を実現するデバイス,” 月刊アスキー2002年11月号, pp. 112 (Oct. 2002).
  20. “コンピュータの次なるステージ:超小型化するデバイス,” 日経バイト2003年1月号, pp. 72-75 (Dec. 2002).
  21. “ec2003レポート Walkmanの次はCosTune~装着型楽器による「行きずりセッション」,” ZDNet News Japan 2003年1月20日 (\url{http://www.zdnet.co.jp/news/0301/20/nj00_costune.html}) (Jan. 2003).
  22. “今週のイベント:大阪でエンタテインメントコンピューティング2003開催,” 週刊アスキー2003年2月4日号, pp. 9 (Jan. 2003).
  23. “近未来インタラクション,キーボードもリモコンも消える?ユビキタス時代を拓くR&D最前線,” ダイヤモンド「LOOP」2003年4月号, pp. 68 (Mar. 2003).
  24. “身につけるコンピューター、農業支援に活用,” 日本経済新聞, 2003年4月7日付 日刊21面 (Apr. 2003).
  25. “ゴーグル型ディスプレー レーシングチームに提供,” 日経産業新聞, 2003年6月24日付 (June 2003).
  26. “ウェアラブル普及を目指すNPO「チームつかもと」始動!,” PC Watch 2003年6月23日 (\url{http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0623/tsuka.htm}) (June 2003).
  27. “ウェアラブルの伝道師がバイクレースに参戦?! – HMDで鈴鹿8耐をサポート,” MYCOM PC WEB 2003年6月23日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/06/23/14.html}) (June 2003).
  28. “未来を変える研究室,” 関塾タイムス2003年6月号, pp. 12-13 (June 2003).
  29. “Motorbike race engineers to link up,” Daily Yomiuri, 2003年7月2日付 (July 2003).
  30. “鈴鹿8耐の観戦にはノートPCを持っていこう – 無線LANでライブ映像を配信,” MYCOM PC WEB 2003年7月14日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/07/14/05.html}) (July 2003).
  31. “ウェアラブル情報スクラップ ウェアラブル・コンピュータが鈴鹿8耐に登場,” ネイチャーインタフェース, No. 16, p. 90 (Aug. 2003).
  32. “徐々に盛り上がる“IT”鈴鹿8耐。ウェアラブルPCを使うピットクルーも登場!,” ZDNet News Japan 2003年8月3日 (\url{http://www.zdnet.co.jp/broadband/0308/03/lp01.html}) (Aug. 2003).
  33. “鈴鹿8耐フォトレポート――名場面からお約束のカットまで,” \ ZDNet News Japan 2003年8月5日 (\url{http://www.zdnet.co.jp/news/0308/05/nj00_suzukap.html}) (Aug. 2003).
  34. “ウェアラブルPC、PDA、視覚障害者向けアプリケーションに共通するキーテクノロジ,” PC Watch 本田雅一の週刊MOBILE通信 第212回 (\url{http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0807/mobile212.htm}) (Aug. 2003).
  35. “真夏の炎天下、ウェアラブルPCも8時間を「完走」した今年の鈴鹿8耐,” MYCOM PC WEB 2003年8月7日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/08/07/17.html}) (Aug. 2003).
  36. “チームつかもと、ウェアラブルショーを開催 – ファッションからお笑いまで,” MYCOM PC WEB 2003年8月26日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/08/26/20.html}) (Aug. 2003).
  37. “[レポート]サーキットにおけるIT – ケーススタディ・2003年鈴鹿8耐(3),” MYCOM PC WEB 2003年9月6日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/09/06/21.html}) (Sep. 2003).
  38. “[WPC EXPO 2003レポート] WPC会場に登場した、ディスプレイを着る人々,” MYCOM PC WEB 2003年9月17日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/09/17/10.html}) (Sep. 2003).
  39. “チームつかもと「21世紀最初のウエアラブルコンピューティングショウ」,” WPC-BB(ストリーミング) (\url{http://arena.nikkeibp.co.jp/expo/2003/wpcbb/index.shtml}) (Sep. 2003).
  40. “[WPC EXPO 2003レポート] チームつかもと「21世紀最初のウェアラブルショウ」,” MYCOM PC WEB 2003年9月24日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/09/24/08.html}) (Sep. 2003).
  41. “今週の鈴鹿サーキット ウェアラブルPCも登場 IT化進む鈴鹿8耐開催,” 週刊アスキー2003年9月2日号, pp. 11 (Sep. 2003).
  42. “ピットクルーを支えたグラフィカルな情報システム Flash in 鈴鹿8時間耐久ロードレース,” Web Designing 9月号, pp. 23-25 (Sep. 2003).
  43. “ウェアラブルPCがサポートした鈴鹿8時間耐久ロードレース,” ネイチャーインタフェイス, No. 17, pp. 65 (Oct. 2003).
  44. “8耐でも活躍したウェアラブルエンジンA-wearについて,” 大阪産業創造館 服コンピュータラボ 実施レポート (\url{http://www.sansokan.jp/wear/event/suzuka03.php}) (Oct. 2003).
  45. “鈴鹿8耐生中継に見るモータースポーツの未来,” Yahoo!BBマガジン10月号, pp. 90-91 (Oct. 2003).
  46. “【レポート】WISS2003開催(4) – ウェアラブルで「ムード盛り上げ楽団」を実現,” MYCOM PC WEB 2003年12月24日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/12/24/10.html}) (Dec. 2003).
  47. “デジタル系トイ楽器,” 日経ゼロワン12月号, pp. 162 (Dec. 2003).
  48. “Report WPC EXPO 2003 21世紀最初のウェアラブルコンピューティングショウ レース・お笑い・ファッション・音楽でつづる近未来感覚の2時間,” ネイチャーインタフェイス, No. 18, pp. 52-53 (Dec. 2003).
  49. “【インタビュー】チームつかもとの各氏に聞く(2),” MYCOM PC WEB 2004年1月1日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2004/01/01/tsukamoto/001.html}) (Jan. 2004).
  50. “チームつかもと、2004年もウェアラブルシステムで鈴鹿8耐に参戦,” MYCOM PC WEB 2004年7月8日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/news/2004/07/08/002.html}) (July 2004).
  51. “観客も、ピットも、キャンギャルもウェアラブル! チームつかもとの鈴鹿8耐,” MYCOM PC WEB 2004年7月27日 (\url{http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2004/07/27/8tai/}) (July 2004).
  52. “WPC EXPO 2004 – 「有言実行」のチームつかもと、今年もWPCに登場,” MYCOM PC WEB 2004年10月30日 (\url{http://journal.mycom.co.jp/articles/2004/10/30/wpcexpo/}) (Oct. 2004).
  53. “コンピュータの未来を切り開くインタフェース – WISS2004,” MYCOM PC WEB 2005年3月30日 (\url{http://journal.mycom.co.jp/articles/2005/03/30/wiss/007.html}) (Mar. 2005).
  54. “ITとバイクレースがどう結びつく?モータースポーツにおけるウェアラブルコンピュータの可能性,” COMZINE 2005.4月号 (\url{http://www.nttcom.co.jp/comzine/archive/dragnet/dragnet23/}) (Apr. 2005).
  55. “「ケータイ」手に自然散策,” 産経新聞, 2007年6月4日付 (June 2007).
  56. “万博公園でモバイルネイチャーラリー 1000人が参加,” SankeiWEB (\url{http://www.sankei.co.jp/chiho/osaka/070604/osk070604000.htm}) (June 2007).
  57. “歩行速度に応じた散策経路を携帯に表示 – 大阪万博公園でネイチャーラリー,” マイコミジャーナル 2007年6月4日 (\url{http://journal.mycom.co.jp/news/2007/06/04/026/}) (June 2007).
  58. “サイバーメディアセンター講師 寺田 努,” 研究者図鑑, Vol. 225 (\url{http://www.zukan.tv/2007/07/13/tsutomu-terada/}) (July 2007).
  59. “ルミナリエで「電飾服」,” 神戸新聞 2007年12月4日付 (Dec. 2007).
  60. “青鉛筆 – 光る募金箱,” 朝日新聞 2007年12月4日付 (Dec. 2007).
  61. “「電飾服」で光の舞,” 読売新聞,2007年12月5日付 (Dec. 2007).
  62. “神戸ルミナリエで「イルミネこうべ」プロジェクトを今年も開催!,” 神戸リエゾンネットワークニュース (\url{http://www.kobe-liaison.net/news/NewsDetail.asp?id=589&category_id=4}) (Dec. 2007).
  63. “コンピュータのしくみ(ウェアラブルコンピュータ),” サイエンスチャンネル,スカイパーフェクTV (May 2008).
  64. “電飾 今年は募金箱に,” 読売新聞 2008年11月29日付 33面 (Nov. 2008).
  65. “工夫が満載 募金箱制作,” 神戸新聞 2008年11月29日付 25面 (Nov. 2008).
  66. “アイデア募金箱登場,” 朝日新聞 2008年12月1日付 26面 (Dec. 2008).
  67. “小さな善意 光ともす,” 神戸新聞 2008年12月5日付 25面 (Dec. 2008).
  68. “「おもてなし募金箱」で存続へ,” VOICE,毎日放送 (Dec. 2008).
  69. “神戸大学塚本研究室5周年記念研究発表会・講演会「ウェアラブルとユビキタスの世界」開催,” インプレス Robot Watch (\url{http://robot.watch.impress.co.jp/docs/news/20091104_326381.html}) (Oct. 2009).
  70. “募金したくなる募金箱アイデア募集,” 読売新聞 2009年11月8日付 33面 (Nov. 2009).
  71. “ハイテク光る募金箱,” 朝日新聞 2009年12月1日付 地域面 (Dec. 2009).
  72. “楽しくなる募金箱完成,” 神戸新聞 2009年12月1日付 (Dec. 2009).
  73. “募金したくなる募金箱3種公開,” 読売新聞 2009年12月1日付 (Dec. 2009).
  74. “募金箱が「THANK YOU」,” 朝日新聞 2009年12月3日付 地域面 (Dec. 2009).
  75. “「募金なう」とTwitterに投稿する募金箱,神戸ルミナリエで,” IT Media News 2009年12月7日 (\url{http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/07/news088.html}) (Dec. 2009).
  76. “募金するとTwitterにつぶやくLED募金箱,” 週刊LED業界ニュース 2009年12月8日 (\url{http://www.led-koubou.com/week/?p=1824}) (Dec. 2009).
  77. “「募金なう」とTwitterに投稿する募金箱,神戸ルミナリエで,” LED(発光ダイオード)とLED照明情報 2009年12月8日 (\url{http://ledlights.seesaa.net/article/135059583.html}) (Dec. 2009).
  78. “先端技術と音楽が融合 -情報処理学会でステージ-,” 岩手日報 2010年4月5日付 2面 (Apr. 2010).
  79. “先端技術使い未来の音楽 -情報処理学会でイベント-,” 山陰中央新報 2010年4月7日付 17面 (Apr. 2010).
  80. “先端技術とアート融合,” 神戸新聞 2010年4月9日付 19面 (Apr. 2010).
  81. “「未来の音楽」広がる表現 -先端技術を芸術家に紹介-,” 新潟日報 2010年4月10日付 27面 (Apr. 2010).
  82. “音楽とIT融合 -先端技術で可能性広がる-,” 長崎新聞 2010年4月13日付 10面
  83. (Apr. 2010).
  84. “芸術家に先端技術手渡す,” 四国新聞 2010年4月13日付 10面 (Apr. 2010).
  85. “最先端技術と音楽融合 -情報処理学会がイベント-,” 東奥日報 2010年4月14日付 11面 (Apr. 2010).
  86. くらもといたるのいたらナイト,京都ラジオカフェ(FMラジオ) 2010年8月5日放送 (\url{http://www.youtube.com/watch?v=fpouEaWuN_U}), (\url{http://www.youtube.com/watch?v=mYX0qtWcblU}) (Aug. 2010).
  87. “思わず募金したくなる!?ルミナリエ応援 学生ら考案,” 産経新聞 2010年11月30日 (Nov. 2010).
  88. “光る募金箱今年も進化,” 神戸新聞 2010年11月30日付 26面 (Nov. 2010).
  89. “ルミナリエ「おもしろ募金箱」、今年も登場,” アサヒコム 2010年12月2日 (\url{http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000001012020001}) (Dec. 2010).
  90. “新作光る募金箱,” 毎日新聞 2010年12月2日付 23面 (Dec. 2010).
  91. “イルミネ神戸新しい表現観客魅了,” 神戸新聞 2010年12月20日付 24面 (Dec. 2010).
  92. くらもといたるのいたらナイト,京都ラジオカフェ(FMラジオ) 2011年10月14日放送 (\url{http://www.youtube.com/watch?v=9h2Rx6B80es}, \url{http://www.youtube.com/watch?v=Ous8ey2OnGM}) (Oct. 2011).
  93. “神戸ルミナリエ:鎮魂と復興の願い込め 神大と芸工大学生ら、募金箱デザイン,” 毎日新聞電子版 2011年11月26日 (\url{http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20111126ddlk28040357000c.html}) (Nov. 2011).
  94. “鎮魂と復興の願い込め募金箱をデザイン,” 毎日新聞 2011年11月26日付 25面 (Nov. 2011).
  95. “希望の光 被災地へ届け,” 朝日新聞 2011年11月27日付 34面 (Nov. 2011).
  96. “ぬくもり募金箱も登場 神戸ルミナリエの運営を支援,” 産経新聞 2011年11月29日付 24面 (Nov. 2011).
  97. “硬貨投入で電飾輝く 神戸大生ら恒例の募金箱制作,” 神戸新聞 2011年11月29日 26面 (Nov. 2011).
  98. “「ぜ、ぜんぜん平熱ですよ?」――体温計がもしウソつきだったら,” ITMedia ねとらぼ 2012年3月16日 (\url{http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1203/16/news035.html}) (Mar. 2012).
  99. くらもといたるのいたらナイト,京都ラジオカフェ(FMラジオ) 2012年7月13日放送 (\url{http://www.youtube.com/watch?v=3-1mEtRAcqI}) (July 2012).
  100. “センサーで日常生活記録 においと加速度 神戸大がシステム,” 日経産業新聞 2012年9月14日付 10面 (Sep. 2012).
  101. “障害検知で経路切り替え 神戸大・NTT,” 日経産業新聞 2012年10月4日付 11面 (Oct. 2012).
  102. “行動センシングのエンタテインメント・身体拡張への応用,” 電子情報通信学会関西支部 ビデオアーカイブス (\url{http://www.ieice-kansai.jp/video/arc/pub/11111104-terada-a.html}) (Nov. 2012).
  103. “LEDやIT駆使した募金箱 神戸の学生が作成,” 毎日新聞 2012年12月1日付 27面 (Dec. 2012).
  104. “復興の光支えたい 神戸大と芸工大学生がハイテク募金箱,” 神戸新聞 2012年12月2日付 (Dec. 2012).
  105. “ルミナリエ存続へ学生ら一役 今年も「アイデア募金箱」登場,” 産経新聞 2012年12月7日付 26面 (Dec. 2012).
  106. “誰もが研究者の時代? ニコニコ学会βレポート (2/6) 研究100連発,” @IT 2013年2月4日 (\url{http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1302/01/news009_2.html}) (Feb. 2013).
  107. “人とコンピュータの未来 インタラクション2013レポート (2/3),” @IT 2013年3月22日 (\url{http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1303/22/news008_2.html}) (Mar. 2013).
  108. “先端技術の体感 見て触れて きょうから夢未来博,” 北國新聞 2013年11月9日付 (Nov. 2013).
  109. “暮らしの進化へ夢膨らむ 仮想空間やロボット操縦,” 北國新聞 2013年11月10日付 (Nov. 2013).
  110. “今年も光る募金箱,” 神戸新聞 2013年11月27日付 26面 (Nov. 2013).
  111. “ひときわ目立たせ貢献を 神大生らが新作募金箱,” 毎日新聞 2013年11月28日付 24面 (Nov. 2013).
  112. “善意の100円 光って感謝 神大院生らがルミナリエ募金箱,” 読売新聞 2013年12月1日付 32面 (Dec. 2013).
  113. “輝くアイデア募金箱 今年も楽しく登場,” 産経新聞 2013年12月3日付 22面 (Dec. 2013).
  114. “楽しさと感謝を伝える募金箱-神戸大学大学院工学研究科 塚本・寺田研究室,” 神戸市 5ch 神戸スタイル-神戸ステキ人 (\url{http://www.city.kobe.lg.jp/information/public/media/movie/dogakan/2013/style/style131211.html}) (Dec. 2013).
  115. “元経済産業事務次官が講演 神戸で経済4団体セミナー,” 神戸新聞NEXT 9月2日付 (\url{http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201409/0007295136.shtml}) (Sep. 2014).
  116. “関西4経済団体が「ビッグイベント」セミナーなどに経営者500人,” 神戸新聞 2014年9月3日付 8面 (Sep. 2014).
  117. “神戸を照らす募金箱 -神戸大 塚本・寺田研究室-,” UNN関西学生報道連盟ニュース (\url{http://www.unn-news.com/blog/2014/12/14/1958/}) (Dec. 2014).
  118. “楽しい募金箱 輝き10回目,” 朝日新聞2014年11月30日付 (Dec. 2014).
  119. “光る募金箱5種類開発,” 神戸新聞2014年12月1日付 26面 (Dec. 2014).
  120. “寺田努准教授 – いつでもどこでもコンピュータの支援を受けられるように,” 自然総研TOYRO BUSINESS, Vol. 167, pp. 24-25 (Jan. 2015).
  121. “ウェアラブルセンサーが起こすスポーツ革命,” NHKサイエンスゼロ,コメンテータ,放送2015年3月22日・7月19日・7月25日 (Mar. 2015).
  122. “ウェアラブルコンピュータ – コンピュータを着て生活する時代へ – 塚本昌彦・寺田 努,” 梧桐書院 日本の未来は大学の進化にかかっている! 神戸大学 (Apr. 2015).
  123. “「知的なエッジデバイス」を技術と応用で斬る,” 日経テクノロジーオンライン (\url{http://techon.nikkeibp.co.jp/article/EVENT/20150421/415365/}) (Apr. 2015).
  124. “生まれ変わる震災継承の灯,” サンテレビ NEWS PORT,放送2015年11月17日 (Nov. 2015).
  125. “光る募金箱 希望の新作…ルミナリエ 4日開幕,” YOMIURI ONLINE (\url{http://stacknews.net/news/www.yomiuri.co.jp/local/hyogo/news/20151203-OYTNT50213.html}) (Nov. 2015).
  126. “「光る募金箱」今年もルミナリエに登場 神戸大生ら存続へ寄付募る,” 産経ニュース (\url{http://www.sankei.com/region/news/151126/rgn1511260055-n1.html}) (Nov. 2015).
  127. “ルミナリエに神戸大学生ら協力「光る募金箱」今年も,” 神戸新聞2015年11月26日付 (Nov. 2015).
  128. “ルミナリエ前半好調「光る募金箱に継続開催の願いを込めて」,” 朝日新聞2015年12月11日付 (Dec. 2015).
  129. “コンピューターの影響を総合的に理解する,” Researchmap つながるコンテンツ トビタつための星(10) (\url{http://article.researchmap.jp/tsunagaru/2015/02/}) (Feb. 2016).
  130. “さきがけ/寺田努先生,” 国立大学法人神戸大学学術研究戦略企画室 採択者に聞く (\url{http://www.research.kobe-u.ac.jp/gksh-web/ura/service/limit/crest_howto.html}) (Feb. 2016).
  131. “ウェアラブルデバイス活用へ 神戸市が介護現場の実験開始,” 関西TODAY2016年2月18日,JCOM (Feb. 2016).
  132. “身に着ける端末知って,” 神戸新聞2016年3月20日付 29面 (Mar. 2016).
  133. “ウェアラブル端末とノイズ対策関連市場の動向 今後の注目分野,” 株式会社矢野経済研究所 Yano E plus, No. 99, pp. 3-31 (June 2016).
  134. “善意受けきらめく光,” 毎日新聞2016年11月25日付 (Nov. 2016).
  135. “神大生らが光る募金箱制作,” 産経新聞2016年11月26日付 (Nov. 2016).
  136. “「光る募金箱」今冬も,” 神戸新聞2016年11月29日付 (Nov. 2016).
  137. “ルミナリエ・光る募金活動,” 神戸大学Radio!,2016年12月2日 (Dec. 2016).
  138. “光る、動く、募金箱でルミナリエ守ろう神戸大学院生ら製作,” 朝日新聞2016年12月4日付 (Dec. 2016).
  139. “ルミナリエに光る募金箱,” YOMIURI ONLINE 2016年12月5日 (Dec. 2016).
  140. “輝くLED運営にも恩恵 ルミナリエつなぐ光,” 日本経済新聞2016年12月8日付 (Dec. 2016).
  141. “ルミナリエ 募金箱も輝く,” 朝日新聞2016年12月5日付 (Dec. 2016).
  142. “センシング技術を取り入れたウェアラブル演出はエンターティンメントを変えるか?,” WirelessWire News (\url{https://wirelesswire.jp/2016/12/58140/}) (Dec. 2016).
  143. “祭典存続の助けに ルミナリエに光る募金箱,” 神戸大学ニュースネット2016年12月19日(\url{http://www.unn-news.com/newsnet/2016/12/19/hikaru-bokin-bako/}) (Dec. 2016).
  144. “幸せを呼ぶ!?ウェアラブルセンサー新時代,” NHK サイエンスゼロ,コメンテータ,放送2017年4月23日・4月29日 (Apr. 2017).
  145. “コンピューター常時装着時代の人間の幸福を探る,” JSTnews, p. 10 (July 2017).
  146. “筋電計測によるふきん絞りの労力測定,” NHK あさイチ,放送2017年7月5日 (July 2017).
  147. “研究ひとすじマン,” 毎日放送ちちんぷいぷい,放送2017年8月21日 (Aug. 2017).
  148. “スマホで一句投稿サイト,” 神戸新聞2017年9月23日付 (Sep. 2017).
  149. “イオンモール伊丹にて、俳句投稿ウォークラリー「伊丹 ふぉと俳句の杜」が開催中,” ウォーカープラス (\url{https://news.walkerplus.com/article/122481/}) (Sep. 2017).
  150. “ふぉと俳句の杜らりぃ,” ラジオ大阪「青木和雄の昼間でええやん」,放送2017円10月5日 (Oct. 2017).
  151. “神戸ルミナリエ、光る募金箱今年も 神戸大生ら制作,” 神戸新聞2017年12月1日付 (Dec. 2018).
  152. “運営資金、見て楽しい光る募金箱 神戸大生ら、今年も製作,” 毎日新聞2017年12月5日付 (Dec. 2017).
  153. “光る募金箱 今年もお目見え,” 朝日新聞2017年12月6日付 (Dec. 2017).
  154. “光る募金箱,” サンテレビ NEWS PORT,放送2017年12月7日 (Dec. 2017).
  155. “光る募金箱,” NHKニュースKOBE発,放送2017年12月8日 (Dec. 2017).
  156. “光る募金箱,” ラジオ関西 サンデー神戸,放送2017年12月17日 (Dec. 2017).
  157. “寺田先生インタビュー,” 神戸大学付属図書館Kernel通信 (Sep. 2018).
  158. “光る募金箱,” NHKニュースKOBE発,放送2018年12月6日 (Dec. 2018).
  159. “神戸魅力人(光る募金箱・神戸大学 東南颯さん),” ラジオ関西 サンデー神戸,放送2018年12月1日 (Dec. 2018).
  160. “ルミナリエ応援「光る募金箱」、神戸大院生ら制作,” 産経新聞2018年12月1日付 (Dec. 2018)
  161. “ルミナリエ、今年も「光る募金箱」学生らが製作,” 神戸新聞2018年12月2日付 (Dec. 2018).
  162. “神戸ルミナリエ 運営にも光を 仕掛け搭載、募金箱 神大「塚本・寺田研究室」学生ら、新たに4個作製/兵庫,” 毎日新聞 2018年12月3日付 (Dec. 2018).
  163. “兵庫)7日開幕の神戸ルミナリエ、学生が募金に一役,” 朝日新聞2018年12月6日付 (Dec. 2018).)
  164. “メディアまつり2019特集,” 南海放送 News Ch.4, 放送2019年5月17日 (May 2019).
  165. “ラジフェス2019,” 南海放送ラジオ,放送2019年5月19日 (May 2019).
  166. “メディアまつりスペシャル,” 南海放送 もぎたてテレビ, 放送2019年5月19日 (May 2019).

受賞

  1. 日本ソフトウェア科学会 第七回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ,対話賞 (Dec. 1999).
  2. 情報処理学会 モバイルコンピューティングとワイヤレス通信研究会,2000年度優秀論文 (Sep. 2000).
  3. 電子情報通信学会 第12回 データ工学ワークショップ(DEWS2001),優秀論文賞 (Mar. 2001).
  4. 日本ソフトウェア科学会 第九回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ,対話賞 (Dec. 2001).
  5. 農業情報ネットワーク全国大会サイファーズファッションショー,ベストエフォート賞 (Nov. 2002).
  6. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2003)シンポジウム,優秀デモンストレーション賞 (June 2003).
  7. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2003)シンポジウム,最優秀プレゼンテーション賞 (June 2003).
  8. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2003)シンポジウム,優秀論文賞 (June 2003).
  9. 日本ソフトウェア科学会 第十一回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ,銀の発表賞 (Dec. 2003).
  10. 平成15年度電子情報通信学会論文賞 (May 2004).
  11. 情報処理学会 モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会,優秀論文 (Sep. 2004).
  12. 情報処理学会 放送コンピューティング研究グループ,第10回研究会優秀発表論文 (Jan. 2005).
  13. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会,第7回ユビキタスコンピューティングシステム研究発表会優秀論文 (Mar. 2005).
  14. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会,第14回ユビキタスコンピューティングシステム研究発表会優秀論文 (May 2007).
  15. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2008)シンポジウム,最優秀論文賞 (July 2008).
  16. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2008)シンポジウム,優秀プレゼンテーション賞 (July 2008).
  17. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2008)シンポジウム,ベストカンバーサント賞 (July 2008).
  18. 情報処理学会 平成20年度山下記念研究賞 (Mar. 2009).
  19. International Conference on Complex, Intelligent and Software Intensive Systems (CISIS 2009), Best Paper Award (Mar. 2009).
  20. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会,第22回ユビキタスコンピューティングシステム研究発表会優秀論文 (May 2009).
  21. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2009)シンポジウム,最優秀プレゼンテーション賞 (July 2009).
  22. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2009)シンポジウム,優秀論文賞(1/2) (July 2009).
  23. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2009)シンポジウム,優秀論文賞(2/2) (July 2009).
  24. 日本ソフトウェア科学会 第十七回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ,対話賞 (Dec. 2009).
  25. 神戸大学平成22年度後期全学共通教育ベストティーチャー賞 (Apr. 2011).
  26. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム,最優秀論文賞 (July 2011).
  27. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム,優秀論文賞(1/3) (July 2011).
  28. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム,優秀論文賞(2/3) (July 2011).
  29. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム,優秀論文賞(3/3) (July 2011).
  30. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム,優秀プレゼンテーション賞 (July 2011).
  31. International Conference on Ubiquitous Computing (UbiComp 2011), Best Video Award (Sep. 2011).
  32. 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング2011,最優秀論文賞 (Sep. 2011).
  33. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2012)シンポジウム,最優秀論文賞 (July 2012).
  34. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2012)シンポジウム,優秀論文賞 (July 2012).
  35. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2012)シンポジウム,優秀プレゼンテーション賞 (July 2012).
  36. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2012)シンポジウム,ベストカンバーサント賞 (July 2012).
  37. 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング2012,カンテーレ賞 (Sep. 2012).
  38. 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング2012,優秀デモンストレーション賞 (Sep. 2012).
  39. The Advances in Computer Entertainment Conference (ACE 2012), Bronze Paper Award (Nov. 2012).
  40. 平成二十四年度「神戸大学のミリョク」シンポジウム,学長表彰 (Jan. 2013).
  41. 4th Augmented Human International Conference (AH 2013), Best Paper Award (Mar. 2013).
  42. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会,第37回ユビキタスコンピューティングシステム研究発表会研究会奨励賞 (Mar. 2013).
  43. 神戸大学平成24年度後期全学共通教育ベストティーチャー賞 (Apr. 2013).
  44. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム,功労賞 (July 2013).
  45. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム,最優秀論文賞 (July 2013).
  46. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム,優秀論文賞(1/2) (July 2013).
  47. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム,優秀論文賞(2/2) (July 2013).
  48. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会,第39回ユビキタスコンピューティングシステム研究発表会優秀論文賞 (Sep. 2013).
  49. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会,国際会議発表奨励賞 (Nov. 2013). % Ultrasound-based Movement Sensing, Gesture-, and Context-recognition
  50. 情報処理学会 2013年度特選論文 (Jan. 2014).
  51. 5th Augmented Human International Conference (AH 2014), Honorable Mention (Mar. 2014).
  52. 神戸大学平成25年度後期全学共通教育ベストティーチャー賞 (Apr. 2014).
  53. 情報処理学会 モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会,2014年度優秀論文 (May. 2014).
  54. 情報処理学会 モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会,2014年度優秀発表 (May. 2014).
  55. 情報処理学会 2013年度長尾真記念特別賞 (June 2014).
  56. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム,優秀プレゼンテーション賞 (July 2014).
  57. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム,優秀論文賞(1/2) (July 2014).
  58. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム,優秀論文賞(2/2) (July 2014).
  59. 情報処理学会 2014年度特選論文 (Aug. 2014).
  60. 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング2014,優秀論文賞 (Sep. 2014).
  61. 12th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2014), Best Short Paper Award (Dec. 2014).
  62. ヒューマンインタフェース学会 2015年度論文賞 (Feb. 2015).
  63. 情報処理学会 インタラクション2015,インタラクティブ発表賞 (Mar. 2015).
  64. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2015)シンポジウム,最優秀論文賞 (July 2015). %人の身体部位の周径変化に基づく行動認識手法
  65. 13th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2015), Best Paper Award (Dec. 2015). % Ruiwei SHEN, Tsutomu TERADA, and Masahiko TSUKAMOTO, A Navigation System for Crowd Flow Control by Controlling Information Presentation
  66. 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2016),最優秀インタラクティブ賞 (Mar. 2016). % 太田千尋,森嶋厚行,中村聡史,寺田 努,北川博之,床に投影したマイクロタスクのデータ品質向上手法
  67. 神戸大学優秀若手研究者賞学長賞 (Apr. 2016).
  68. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2016)シンポジウム,優秀論文賞 (July 2016). % ユーザの主観時間制御のためのウェアラブルデバイス向け情報提示手法
  69. 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング2016,特別賞 (Nov. 2016). % ヒトリス: 全身のポーズでブロックをパーツ化するインタラクティブゲーム設計
  70. 情報処理学会 モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会,2016年度優秀発表 (Dec. 2016). % 様々な状況における呼吸数計測手法の比較評価
  71. 情報処理学会 モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会,2016年度奨励発表 (Dec. 2016). % マイクの部分遮蔽を用いた超音波によるジェスチャ認識手法
  72. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会, 2016年度前期国際発表奨励賞 (Dec. 2016). % A System for Determining which Player Touches a Card first using a Wrist-worn Sensor in Competitive Karuta
  73. 情報処理学会 第54回ユビキタスコンピューティングシステム研究会,学生奨励賞 (May 2017). % 衣服のシワを用いた入力インタフェースの性能評価
  74. International Journal of Pervasive Computing and Communications, 2017 Outstanding Paper (Aug. 2017). % A method for controlling crowd flow by changing recommender information on navigation application
  75. 情報処理学会 2017年度特選論文 (Nov. 2017).% 移動型カメラを用いたセルフヘアカット支援システム
  76. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会, 2017年度前期国際発表奨励賞 (Dec. 2017). %Smart Eye Mask: Sleep Sensing System Using Infrared Sensors
  77. Information Processing Society of Japan, Journal of Information Processing, Specially Selected Paper (Jan. 2018).% A Method for Determining the Moment of Touching a Card Using Wrist-worn Sensor in Competitive Karuta
  78. 情報処理学会 第57回ユビキタスコンピューティングシステム研究会,学生奨励賞 (Feb. 2018). % 休憩時間の過ごし方が作業パフォーマンスに及ぼす影響の調査
  79. 日本データベース学会 第4回若手功績賞 (Mar. 2018).
  80. 2018 International Conference on Cognitive Computing, Best Paper Award (June 2018). % Comparative Evaluation of Priming Effects on HMDs and Smartphones with Photo Taking Behaviors
  81. International Journal of Pervasive Computing and Communications, Highly Commended in the 2018 Emerald Literati Awards (July 2018). % Mimebot: spherical robot visually imitating a rolling sphere
  82. 情報処理学会第59回ユビキタスコンピューティングシステム研究会,2018年度優秀論文 (Sep. 2018). %ウェアラブルセンサを用いたジェスチャ中の任意動作発生タイミング検出手法
  83. 情報処理学会エンタテインメントコンピューティング研究会,2017年度学生優秀賞 (Sep. 2018). %人間による二次元キャラクタの動作摸倣のための学習支援システムの設計と実装
  84. 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2018)シンポジウム,優秀論文賞 (Sep. 2018). % ペンの筆圧・傾き推定のためのグリップ型デバイスの設計と実装
  85. 16th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2018), Best Paper Award (Dec. 2018). % Evaluation of Input using Wrinkles on Clothes
  86. 情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会, 2018年度前期国際発表奨励賞 (Dec. 2018). % A Context Recognition Method Using Temperature Sensors in the Nostrils

特許

  1. シーケンスデータ処理装置,特願2002-237412 (Aug. 2002),特開2004-078517 (Mar. 2004).
  2. 通信トポロジ導出方法、システム、サーバ、およびプログラム,特願2004-181315 (June 2004),特開2006-005753 (Jan. 2006).
  3. 鍵盤装置,電子鍵盤楽器および音響発生用プログラム,特願2004-223675 (July 2004),特開2006-47340 (Feb. 2006).
  4. ストリームデータ伝送方法、及び装置,特願2005-055261 (Mar. 2005),特開2006-245710 (Sep. 2006).
  5. ナビゲーション装置,特願2005-251979 (Sep. 2005),特開2007-064821 (Mar. 2007).
  6. 地点登録装置,特願2007-211006 (Aug. 2007),特開2009-47439 (Mar. 2009).
  7. ワイヤレス・センサ・ネットワーク・システム,特願2007-219685 (Aug. 2007),特開2009-55301 (Mar. 2009).
  8. センサネットワークシステム,特願特願2008-059204 (Mar. 2008),特開2009-218776 (Sep. 2009).
  9. 動作認識システム及び動作認識方法,特願2014-002498 (Jan. 2014),特開2015-132877 (July 2015).
  10. 認証装置,特願2015-216776 (Nov. 2015),特開2017-091005 (May 2017).

科研費など競争的資金

  1. 寺田 努(代表者),”移動型アクティブデータベースを用いた地理情報システムに関する研究,” 日本学術振興会科学研究費補助金 若手(B)(13780331) (2001~2002),2,200千円.
  2. 寺田 努(代表者),”情報フィルタリングの数学的基盤の確立,” 科学技術振興調整費任期付研究者支援 (2001~2003),28,339千円.
  3. 小川剛史,塚本昌彦,寺田 努(分担者),”大規模な仮想空間システムを構築する放送型サイバースペースに関する研究,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(B)(15300033) (2003~2006),19,763千円.
  4. 塚本昌彦,寺田 努(分担者),”ウェアラブルコンピュータにおける安全性にかかわる標準化の調査,” 平成17年度経済産業省基準認証研究開発事業フィージビリティスタディ (2005),1,000千円.
  5. 西尾章治郎,原 隆浩,寺田 努(分担者),小川剛史,”センサネットワークのための高度データ処理基盤に関する研究,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(A)(17200006) (2005~2008),49,950千円.
  6. 塚本昌彦,寺田 努(分担者),”ウェアラブルコンピュータ安全性分野の調査研究,” 平成18年度経済産業省基準認証研究開発事業フィージビリティスタディ (2006),1,000千円.
  7. 寺田 努(代表者),宮前雅一,”ウェアラブルコンピューティングのためのイベント駆動型ミドルウェア開発,” 独立行政法人情報処理推進機構 2006年度下期未踏ソフトウェア創造事業 (2006~2007),6,000千円.
  8. 寺田 努(代表者),竹川佳成,”UnitInstruments: さまざまな演奏スタイルに適応可能な電子楽器の開発,” 財団法人中山隼雄科学技術文化財団 研究開発助成 (2007~2009),7,400千円.
  9. 寺田 努(代表者),”五感を活用した情報フィルタリング・提示機構の確立,” 文部科学省科学研究費補助金 特定領域研究「情報爆発IT基盤」 公募研究(19024046) (2007~2008),7,600千円.
  10. 寺田 努(代表者),塚本昌彦,柳沢 豊,”ウェアラブルコンピューティングの安全性を確保するディペンダブルOS技術の確立,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(A)(20240009) (2008~2012),49,140千円.
  11. 塚本昌彦,寺田 努(分担者),義久智樹,”ユビキタス環境のための全体プログラミング方式,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(A)(20240007) (2008~2011),43,030千円.
  12. 寺田 努(分担),”ユビキタスサービスプラットフォーム技術の研究開発,” 平成20年度総務省委託研究 (2008~2011),総額1,500,000千円(分担利用額 941千円).
  13. 寺田 努(代表者),”状況認識技術を活用した常時利用可能な情報フィルタリング・提示機構の確立,” 文部科学省科学研究費補助金 特定領域研究「情報爆発IT基盤」公募研究(21013034) (2009~2010),5,000千円.
  14. 寺田 努(代表者),”実世界指向ユーザインタフェース実現のための動作認識基盤の確立,” 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「情報環境と人」領域 (2010~2015),83,000千円.
  15. 塚本昌彦,寺田 努(分担者),義久智樹,”ユビキタス環境のためのトポロジコーディングによる全体プログラミング,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(A)(23240010) (2011~2015),48,490千円.
  16. 河口信夫,西尾信彦,角 康之,藤波香織,井上創造,寺田 努(分担者),川原圭博,”人間行動理解のための装着型センサによる大規模データベースの構築,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(A)(23240014) (2011~2013),46,930千円.
  17. 寺田 努(代表者),”情報サプリメントを実現するための情報提示技術の確立,” 日本学術振興会科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究(25540084) (2013~2016),2,900千円.
  18. 加藤 浩,葛岡英明,山下 淳.鈴木栄幸,久保田善彦,寺田 努(分担者),”状況内評価における評価表出行動自動収集分析システムの研究,” 日本学術振興会科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究(24650565) (2014),2,900千円.
  19. 村尾和哉,寺田 努(分担者),”非電化製品のセンサ化による住宅住人管理・制御システムの構築,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(B)(15H02698),(2015~2018)13,800千円.
  20. 寺田 努(代表者),”「提示系心理情報学」確立のためのウェアラブルシステムプラットフォーム,” 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「社会と調和した情報基盤技術の構築」領域 (2015~2018),52,520千円.
  21. 神野伊策,肥田博隆,寺田 努(分担者),加賀田博司,勝 真理,”スポーツを対象としたウエアラブル圧電型振動発電モジュールの開発,” 科学技術振興機構 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)「IoT,ウェアラブル・デバイスのための環境発電の実現化技術の創成」 (2015~2018),27,940千円(寺田分).
  22. 岡部寿男,小谷大祐,津崎善晴,塚本昌彦,寺田 努,星野 寛,松森藍子,”アジャイル型共創による高齢者補助ロボット用ネットワークプラットフォーム技術の研究開発,” 国立研究開発法人情報通信研究機構 日欧共同公募委託研究「高齢者の活動的・健康的な生活を実現するための欧州との連携によるネットワークプラットフォーム技術の研究開発」 (2016~2019),29,000千円(神戸大分,予定).
  23. 黄瀬浩一,稲見昌彦,塚本昌彦,寺田 努(分担),他,”経験サプリメントによる行動変容と創造的協働,” 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業(CREST)「人間と調和した創造的協働を実現する知的情報処理システムの構築」領域 (2016~2021),60,000千円(神戸大分,予定).
  24. 加藤 浩,葛岡英明,寺田 努(分担者),鈴木栄幸,久保田善彦,”学習者の表出動作から心的状態を推定し集計・フィードバックするシステムの開発,” 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤(B)(18H01059) (2018~2021),3,000千円(寺田分,予定).
  25. 栗田雄一,恵木浩之,木村浩彰,多田充徳,寺田 努(分担者),東 有明,小川和徳,”健康長寿を楽しむスマートソサエティ・主体性のあるスキルアップを促進するAIスマートコーチング技術の開発,” 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 次世代人工知能・ロボット中核技術開発 次世代人工知能技術の日米共同研究開発,6,000千円(寺田分,予定).
  26. 寺田 努(代表者),細田千尋,柳沢 豊, “提示系心理情報学に基づくインタラクション基盤確立,” 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業(CREST)(JPMJCR18A3)「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」領域 (2018~2023),300,000千円(予定).

企業との共同研究など

  1. 塚本昌彦,寺田 努,”ユビキタス情報基盤,” 日本電気株式会社インターネットシステム研究所との共同研究 (2001年度),3,000千円.
  2. 塚本昌彦,寺田 努,”屋外向け装着型情報共有システムの研究,” インテック・ウェブ・アンド・ゲノム・インフォマティクス株式会社からの委託研究 (2001~2002年度),10,000千円.
  3. 塚本昌彦,寺田 努,”ユビキタス情報提供基盤,” 日本電気株式会社インターネットシステム研究所 連携ラボ (2002~2004年度).
  4. 西尾章治郎,寺田 努,”状況・ユーザ嗜好による情報フィルタリング・提示技術の開発,” 三菱電機株式会社先端技術総合研究所との共同研究 (2004~2006年度),6,000千円.
  5. 寺田 努,”アミューズメントスポット向けウォークラリーシステムの開発,” ウエストユニティス株式会社からの委託研究 (2007年度),300千円.
  6. 塚本昌彦,寺田 努,”小型センサノード上で動作するミドルウェアに関する技術の研究,” 日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所との共同研究 (2008年度),0円.
  7. 寺田 努,”端末搭載センサーによるユーザ状態解析の研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2009年度),1,500千円.
  8. 寺田 努,”複合センシング情報に基づく制御に関する研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2010年度),1,500千円.
  9. 塚本昌彦,寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの安全性を確保するディペンダブルOS技術の確立,” 日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所との共同研究 (2010年度),0円.
  10. 寺田 努,”複合センシング情報に基づく省エネルギー制御の研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2011年度),1,500千円.
  11. 塚本昌彦,寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの安全性を確保するディペンダブルOS技術の確立,” 日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所との共同研究 (2011年度),0円.
  12. 塚本昌彦,寺田 努,”ウェアラブルコンピューティングの安全性を確保するディペンダブルOS技術の確立,” 日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所との共同研究 (2012年度),0円.
  13. 寺田 努,村尾和哉,”複合センシング情報に基づく人の行動把握の研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2012年度),1,500千円.
  14. 寺田 努,”Constructing Mobile Phone based Context Recognition Systems for Real World Use,” Microsoft Research Asia Windows Phone Academic Program (2012年度), 1,500千円.
  15. 寺田 努,”スマートフォン搭載センサを利用したユーザ行動支援方式の研究,” 株式会社NTTドコモとの共同研究 (2013年度), 1,250千円.
  16. 寺田 努,”「イルミネこうべ」光る募金箱プロジェクト,” 平成25年度 学生地域アクションプラン採択事業 (2013), 100千円.
  17. 寺田 努,村尾和哉,”複合センシング情報に基づく人の行動把握の研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2013年度),1,500千円.
  18. 寺田 努,村尾和哉,”スマートフォンセンサデータを用いたPT調査の可能性検証,” 株式会社三菱総合研究所からの受託研究 (2013年度),1,500千円.
  19. 寺田 努,”「CyberBird」プロジェクト,” 平成26年度 学生地域アクションプラン採択事業 (2014), 50千円.
  20. 寺田 努,”複合センシング情報に基づく制御に関する研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2014年度),1,500千円.
  21. 寺田 努,”スマートフォン搭載センサを利用したユーザ行動支援方式の研究,” 株式会社NTTドコモとの共同研究 (2014年度), 1,500千円.
  22. 寺田 努,”複合センシング情報に基づく制御に関する研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2015年度),1,500千円.
  23. 寺田 努,”スマートフォン搭載センサを利用したユーザ行動支援方式の研究,” 株式会社NTTドコモとの共同研究 (2015年度), 1,000千円.
  24. 寺田 努,”C-STRETCHによる呼吸運動および呼吸数の評価測定ツールの開発,” バンドー化学株式会社および神戸大学大学院保健学研究科との共同研究 (2016年度),400千円.
  25. 寺田 努,”複合センシング情報に基づく制御に関する研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2016年度),1,500千円.
  26. 寺田 努,”C-STRETCHによる嚥下能力評価,” バンドー化学株式会社および神戸大学大学院保健学研究科との共同研究 (2017年度),570千円.
  27. 寺田 努,”複合センシング情報に基づく制御に関する研究,” 株式会社富士通研究所からの受託研究 (2017年度),1,500千円.
  28. 寺田 努,”集中力と休憩がそれに与える影響に関する研究,” 株式会社ビービットとの共同研究 (2017年度),500千円.
  29. 寺田 努,”C-STRETCHを用いた評価ツールの開発,” バンドー化学株式会社および神戸大学大学院保健学研究科との共同研究 (2018年度),200千円.
  30. 寺田 努,”スマートビルディングにおける人物の快適さに関する研究,” ソフトバンク株式会社との共同研究 (2019年度),2,300千円.