2012

論文誌

  • 國本 慎太郎, 藤田 直生, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “モバイルエージェントを用いた格子状ネットワークを構成するユビキタスコンピュータ群の制御,” 情報処理学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. **–** (2013年5月).
  • 中村 憲史, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “虚偽情報フィードバックを用いた生体情報の制御手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. **–** (2013年4月).
  • 菅家 浩之, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “Airstic Drum: 実ドラムと仮想ドラムを 統合するためのドラムスティックの構築,” 情報処理学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. **–** (2013年4月).
  • Isoyama, N., Terada, T., Akita. J., and Tsukamoto, M., “A Position Detection Method of Devices on Conductive Clothes by Controlling LED Blinking,” International Journal of Wavelets, Multiresolution and Information Processing (IJWMIP), Vol. 14, No. 2, pp. **–** (Mar. 2013).
  • 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システムの設計と実装,” 情報処理学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. **–** (2013年1月).
  • 片山 拓也, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “片手用キーボードによる打鍵間隔を活用した文字入力手法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. **–** (2013年1月).
  • 竹川 佳成, 福司 謙一郎, Machover TOD, 寺田 努, 塚本 昌彦, “プロトタイピングが容易な絵楽器システムの構築,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 14, No. 4 (2013年1月).
  • 寺田 努, 小林 泰貴, 塚本 昌彦, “においに基づくコンテキストアウェアシステム,” コンピュータソフトウェア(日 本ソフトウェア科学会論文誌) インタラクティブソフトウェア特集, Vol. 29, No. 4, pp. 324–334 (2012年12月).
  • 太田 脩平, 寺田 努, 塚本 昌彦, “投影映像の視認性を考慮した装着型プロジェクタの装着位置評価,” 情報処理学会論文誌, Vol. 53, No. 7, pp. 1924–1937(2012年7月).
  • Takeda, S., Terada, T., and Tsukamoto, M., “Implicit Context Awareness by Face Recognition,” iiWAS2011 Special issue in Journal of Mobile Multi, Vol. 8, No. 2, pp. 132–148 (June. 2012).
  • 片山 拓也, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “キーボードの打鍵情報を活用した図形型コマンド入力方式,” ヒューマンインタフェー ス学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. 167–176 (2012年5月).
  • 山本 哲也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ウェアラブルコンピューティングのための手足を使った状況依存ジェスチャ入力手法,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. 131–142 (2012年5月).
  • 寺田 努, “コンテンツの再利用性を考慮したナビゲーションシステムの開発と実運用,” ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. 111–120 (2012年5月).
  • 佐野 渉二, 柳沢 豊, 櫻井 保志, 岸野 泰恵, 寺田 努, 塚本 昌彦, 須山 敬之, “相関性のあるデータを集約する無 線センサネットワークにおけるシンクノード決定問題の近似解法,” 情報処理学会論文誌, Vol. 53, No. 3, pp. 1177–1188 (2012年4月).

国際会議

  • Yoshida, G., Murao, K., Terada, T., adn Tsukamoto, M., “Method of Determining Training Data for Gesture Recognition considering Decay of Gesture Movements,” Proc. of the 10th IEEE Workshop on Context Modeling and Reasoning 2013 (CoMoRea 2013) (Mar. 2013).
  • Sasaki, H., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A System for Visualizing Human Behavior based on Car Metaphors,” Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), pp. 40 (Mar. 2013).
  • Fukumoto, K., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A Smlie/Laughter Recognition Mechanism for Smile-based Life Logging,” Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), pp. 40 (Mar. 2013).
  • Tsuchida, S., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A System for Practicing Formations in Dance Performance Supported by Self-Propelled Screen,” Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), pp. 40 (Mar. 2013).
  • Katayama, T., Murao, K., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A Text Input Method for Half-Sized Keyboard using Keying Interval,” Proc. of the 11th International Conference on Mobile and Ubiquitous Multimedia (MUM 2012), No. 6, pp. 1–8 (Dec. 2012).
  • Shen, R., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A System for Visualizing Sound Source using Augmented Reality,” 10th International Conference on Advances in Mobile Computing and Multimedia (MoMM 2012), pp. 97–102 (Dec. 2012).
  • Murao, K., Terada, T., and Tsukamoto, M., “Evaluation Study on Sensor Placement and Gesture Selection for Mobile Devices,” 11th International Conference on Mobile and Ubiquitous Multimedia (MUM 2012), No. 7, pp. 1–8 (Dec. 2012).
  • Kanke, H., Takegawa, Y., Terada, T., and Tsukamoto, M., “Airstic Drum: a Drumstick for Integration of Real and Virtual Drums,” the 9th Advances in Computer Entertainment Conference(ACE2012), pp. 57–69 (Nov. 2012).
  • Okazaki, T., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A System for Supporting Performers in Stuffed Suits,” the 9th Advances in Computer Entertainment Conference(ACE2012), pp. 85–100 (Nov. 2012).
  • Takegawa, Y., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A Piano Learning Support System considering Rhythm,” Proc. of International Computer Music Conference (ICMC 2012), pp. 325–332 (Sep. 2012).
  • Sasaki, H., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A System for Visualizing Pedestrian Behavior based on Car Metaphors,” Adjunct Proc. of the 16th International Conference on Wearable Computers (ISWC 2012), p. 22 (Sep. 2012).
  • Murao, K., Terada, T., Yano, A., adn Matsukura, R., “Detecting Room-to-Room Movement by Passive Infrared Sensors in Home Environments,” Proc. of the 1st Workshop on Recent Advances in Behavior Prediction and Pro-active Pervasive Computing (AwareCast 2012), pp. 3:1–12 (June. 2012).
  • Terada, T., Yanagisawa, Y., Tsukamoto, M., Takeda, S., Kishino, y., and Suyama, T., “A Dependable Wearable System by Device Bypassing,” Adjunct Proc. of the Tenth International Conference on Pervasive Computing (Pervasive 2012), pp. 1–4 (June. 2012).
  • Takeda, S., Terada, T., and Tsukamoto, M., “Implicit Context Awareness by Face Recognition,” iiWAS2011 Special issue in Journal of Mobile Multimedia (JMM), pp. 40 (June. 2012).
  • Maruhashi, N., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A Method for Identification of Moving Objects by Integrative Use of a Camera and Accelerometers,” Proc. of the 27th Annual ACM Symposium on Applied Computing (SAC 2012), pp. 1–6 (Mar. 2012).
  • Horie, T., Katayama, T., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A Pointing Method Using Accelerometers for Graphical User Interfaces,” Proc. of Augmented Human Conference 2012 (AH 2012), No. 12, pp. 1–8 (Mar. 2012).
  • Akiyama, S., Terada, T., and Tsukamoto, M., “An On-site Programming Environment for Wearable Computing,” Proc. of Augmented Human Conference 2012 (AH 2012), No.1, pp. 1–4 (Mar. 2012).

国内会議

  • 磯山 直也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “Primer Streamer: ユーザの関心事へと引き込みを行なう常時映像閲覧システム,” インタラクション2013 (2013年2月).
  • 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “学習の敷居の低さとシステムからの離脱の容易さを両立した学習支援システムの実現に向けて,” 日本ソフトウェア科学会第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2012)論文集, pp. 109–114 (2012年12月).
  • 土田 修平, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ダンスパフォーマンスにおける自走型スクリーンを用いた隊形練習支援,” 日本ソフトウェア科学会第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2012)論文集, pp. 79–84 (2012年12月).
  • 飛世 速光, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ギターのための触弦認識システム,” 日本ソフトウェア科学会第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2012)論文集, pp. 19–24 (2012年12月).
  • 河口 信夫, 渡辺 穂高, 楊 天輝, 小川 延宏, 岩崎 陽平, 梶 克彦, 寺田 努, 村尾 和哉, 羽田 久一, 井上 創造川原圭博, 角康之, 西尾信彦, “大規模人間行動センシングコーパスHASC2012corpus の概要とその応用,” 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO 2012), pp. 1110–1116 (2012年7月).
  • 寺田 努, “主観的コンテキストに基づく情報提示システム,” 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO 2012), pp. 737–743 (2012年7月).
  • 沈 瑞未, 寺田 努, 塚本 昌彦, “拡張現実感を用いた音の可視化手法,” 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO 2012), pp. 453–458 (2012年7月).
  • 村尾 和哉, 鳥居 康幸, 寺田 努, 塚本 昌彦, “行動の順序制約を用いた加速度データのラベリング手法,” 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO 2012), pp. 2056–2063 (2012年7月).
  • 渡辺 亮太, 寺田 努, 塚本 昌彦, “家庭内電力マネジメントのための加速度センサを用いた家電製品の使用者識別手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズマルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012)論文集, pp. 140–147 (2012年7月).
  • 渡邉 拓貴, 寺田 努, 塚本 昌彦, “超音波を用いたジェスチャ検出と環境音検出を組み合わせた状況認識手法,” 情報処理学会シンポジウムシリーズマルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), pp. 157–164 (2012年7月).
  • 小林 理紗, 藤本 実, 寺田 努, 塚本 昌彦, “筋電センサを用いた筋力トレーニング支援方法の評価,” 情報処理学会シンポジウムシリーズマルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), pp. 1912–1918 (2012年7月).
  • 太田 脩平, 寺田 努, 塚本 昌彦, “投影映像の視認性を考慮した装着型プロジェクタの装着位置評価,” 情報処理学会, pp. 73–80 (2012年7月).
  • 佐々木 裕昭, 寺田 努, 塚本 昌彦, “自動車メタファを用いた歩行者行動の可視化システム,” 情報処理学会シンポジウムシリーズマルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), pp. 1904–1911 (2012年7月).
  • 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システムの構築,” インタラクション2012 論文集, pp. 73–80 (2012年5月).
  • 中村 憲史, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “虚偽情報フィードバックを用いた生体情報の制御システム,” インタラクション2012 論文集, pp. 17–24 (2012年5月).

国内研究会

  • 福本 くらら, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ライフログにおける自動タグ付けのための笑顔認識機構の設計と実装,” 第37回ユビキタスコンピューティングシステム合同研究発表会(UBI研2013), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 佐々木 裕昭, 寺田 努, 塚本 昌彦, “暗黙的な実世界交通ルール提示に基づく歩行支援システム,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会2013-UBI), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 柳沢 豊, 須山 敬之, 寺田 努, 塚本 昌彦, “小型無線センサノード用仮想マシンCILIXの適用事例,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会2013-UBI), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “キーボード上でのストローク操作を用いた漢字検索システム,” 情報処理学会研究報告(ヒューマンコンピュータインタラクション研究会2013-HCI-152), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 堀江 達矢, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “視力や視距離によるものの見え方の変化に基づく情報提示手法,” 情報処理学会研究報告(ヒューマンコンピュータインタラクション研究会), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 吉田 楽, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “加速度センサを用いたジェスチャ認識における視聴覚フィードバックの影響調査,” 情報処理学会研究報告(ヒューマンコンピュータインタラクション研究会), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 双見 京介, 寺田 努, 塚本 昌彦, “移動型カメラを用いたヘアセルフカット支援システム,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会2013-UBI), Vol. 2012-EC-23, No. 1, pp. 1–7 (2013年3月).
  • 堀江 達矢, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “視力や視距離によるものの見え方の変 化を利用した情報提示手法,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 1 (2012年12月).
  • 中尾 誠幸, 寺田 努, 塚本 昌彦, “装着型ディスプレイの注視状況に基づく適切な情報提示の選択手法,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 2 (2012年12月).
  • 中村 憲史, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ダイエット時のモチベーション維持における虚偽情報の影響評価,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 3 (2012年12月).
  • 磯山 直也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “常時情報閲覧環境の空き時間を利用したユーザの関心事へと引き込みを行なうシステムの設計と実装,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 4 (2012年12月).
  • 長岡 佑典, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ユビキタス機器から構成される電飾アートの集中・分散制御を考慮したプログラム自動生成システム,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 5 (2012年12月).
  • 川端 慎太郎, 藤田 直生, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “有線で多重接続されたユビキタスコンピュータにおける回線状態モニタリングシステムの構築,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 6 (2012年12月).
  • 猪谷 直人, 藤田 直生, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “LISPをベースとするユビキタスコンピューティングのためのプログラム処理系の実現について,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 7 (2012年12月).
  • 國本 慎太郎, 藤田 直生, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “モバイルエージェントプログラムの生成による格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群の制御,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 8 (2012年12月).
  • 小林 理紗, 寺田 努, 塚本 昌彦, 秋田 純一, “筋力トレーニング時におけるインスタラクタのアドバイスの評価,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 9 (2012年12月).
  • 飛世 速光, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ギターのための触弦認識システムの設計と実装,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 10 (2012年12月).
  • 岡崎 辰彦, 寺田 努, 塚本 昌彦, “着ぐるみ装着者のためのオブジェクト拡大提示に基づく障害物回避手法の設計と実装,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 11 (2012年12月).
  • 伊藤 悠真, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “フレーズ間類似度を用いた楽曲構造提示機能をもつ暗譜支援システム,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 12 (2012年12月).
  • 福本 くらら, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ライフログにおける自動タグ付けのための笑顔認識手法,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 13 (2012年12月).
  • 双見 京介, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ヘアセルフカットを支援するための映像提示システム,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 15 (2012年12月).
  • 丁 吉之, 柳沢 豊, 須山 敬之, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ウェアラブルコンピューティングの信頼性を確保する装着型入出力デバイス選択手法,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 17 (2012年12月).
  • 志摩 駿介, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ウェアラブルコンピューティングのための秘匿性の高い情報提示手法の検討,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 19 (2012年12月).
  • 住友 裕貴, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “腹囲の変化で入力する秘匿インタフェースの特性評価,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 20 (2012年12月).
  • 今井 淳南, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “荷重センサを用いた机上状態の判別手法の提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 21 (2012年12月).
  • 坂本 有沙, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “画面変化に基づく取り消し操作時の操作履歴提示手法,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 22 (2012年12月).
  • 磯山 直也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “加速度センサを用いてタッチ位置を検出可能なインタラクティブスクリーンの提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 24 (2012年12月).
  • 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “キーボード上のストローク動作を用いた漢字検索システムの設計と実装,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 25 (2012年12月).
  • 吉田 楽, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ジェスチャ認識における運動軌跡の時間的変化を考慮した学習サンプル数決定手法の提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 26 (2012年12月).
  • 出田 怜, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ジェスチャ操作における出力の遅延軽減のための早期認識手法の提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 27 (2012年12月).
  • 渡邉 拓貴, 寺田 努, 塚本 昌彦, “音声情報へのユーザ状況埋め込み手法の提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 28 (2012年12月).
  • 茂刈 春華, 村尾 和哉, 寺田 努, 塚本 昌彦, “行動認識システムにおけるセンサのウェアラビリティを考慮したセンサ装着位置選択手法,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 29 (2012年12月).
  • 佐々木裕人, 國本慎太郎, 寺田努, 塚本昌彦, “ユビキタスデバイス群のための映像投影手法の提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 32 (2012年12月).
  • 永井 宏典, 柳沢 豊, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “関数型プログラミング言語F#を用いたユビキタスコン ピュータ群の制御手法の提案,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 33 (2012年12月).
  • 細見 周平, 寺田 努, 塚本 昌彦, “マイム動作と実動作の比較に基づくマイム上達支援システムの実現に向けて,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 34 (2012年12月).
  • 鈴木 大互, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “本番演奏における演奏テンポ制御のための心拍情報提示システム,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 35 (2012年12月).
  • 土田 修平, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ダンスパフォーマンスにおける自走型スクリーンを用いた隊形練習支援,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 36 (2012年12月).
  • 田中 裕人, 寺田 努, 塚本 昌彦, “鉄道模型の位置と実車映像のマッピングを用いた運転体験システム,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 37 (2012年12月).
  • 菅家 浩之, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “Airstic Drum: 演奏技術を考慮した叩打識別を行うドラムスティックの実現,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 38 (2012年12月).
  • 佐々木 裕昭, 寺田 努, 塚本 昌彦, “拡張現実感を用いた暗黙的な交通ルール提示に基づく歩行支援システム,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 39 (2012年12月).
  • Shen, L., Terada, T., and Tsukamoto,M., “Design and Implementation of a Mobile Navigation System considering Effect of Presenting Information,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 40 (2012年12月).
  • 山本 哲也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “node.js とraspberry pi によるモノのインタフェース,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 43 (2012年12月).
  • 村尾 和哉, “行動認識における実環境データと実験室環境データの違いに関する一考察,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 45 (2012年12月).
  • 寺田 努, “情報サプリメントの実現に向けた取り組み,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 46 (2012年12月).
  • 塚本 昌彦, “HMD-スマートフォン連携のためのアプリケーションプラットホーム構築に向けて,” ユビキタスウェアラブルワークショップ2012, p. 48 (2012年12月).
  • 猪谷 直人, 藤田 直生, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “LISPをベースとするユビキタスコンピューティングのためのプログラム処理系の実現について,” 情報処理学会モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会, Vol. 2012-MBL-64, No. 1, pp. 1–6 (2012年11月).
  • 長岡 佑典, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ユビキタス機器から構成される電飾アートのプログラム自動生成の集中・分散制御調整について,” 情報処理学会モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会, Vol. 2012-MBL-64, No. 3, pp. 1–8 (2012年11月).
  • 國本 慎太郎, 藤田 直生, 佐野 渉二, 寺田 努, 塚本 昌彦, “モバイルエージェントプログラムの生成による格子状に接続されたユビキタスコンピュータ群の制御,” 情報処理学会モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会, Vol. 2012-MBL-64, No. 2, pp. 1–8 (2012年11月).
  • 菅家 浩之, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “AirsticDrum: 実ドラムと仮想ドラムを統合するための 仮想叩打拡張機能をもつドラムスティックの構築,” エンタテインメントコンピューティング2012(EC2012), pp. 85–92 (2012年9月).
  • 伊藤 悠真, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “楽器演奏者の特性を考慮したフレーズ間類似度に基づく楽曲構造提示機能をもつ暗譜支援システム,” エンタテインメントコンピューティング2012(EC2012), pp. 66–73 (2012年9月).
  • 山本 哲也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “センサを用いた散歩支援ソーシャルゲームの提案,” エンタテインメントコンピューティング2012(EC2012), pp. 152–155 (2012年9月).
  • 竹川 佳成, 寺田 努, “PC用キーボードのキー配列を柔軟に変更可能なキーボードカバーの提案,” エンタテインメントコンピューティング2012(EC2012), pp. 56–65 (2012年9月).
  • 村尾 和哉, “Pervasive2012参加報告,” 情報処理学会モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会, (2012年8月).
  • 飛世 速光, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “弦楽器のための触弦認識システムの構築,” 情報処理学会研究報告. SIGMUS, 音楽情報研究会報告, Vol. 2012-MUS-96, No. 16, pp. 1–8 (2012年8月).
  • 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ピアノ演奏補助情報からの独立を促す学習支援システムの構築,” 情報処理学会研究報告. SIGMUS, 音楽情報研究会報告, Vol. 2012-MUS-96, No. 15, pp. 1–6 (2012年8月).
  • 鈴木 大互, 竹川 佳成, 寺田 努, 塚本 昌彦, “本番演奏における演奏テンポ制御のための心拍情報提示システムの構築,” 情報処理学会研究報告. SIGMUS, 音楽情報研究会報告, Vol. 2012-MUS-96, No. 17, pp. 1–8 (2012年8月).
  • 磯山 直也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ユーザの関心への気付きを与える常時映像閲覧システム,” 情報処理学会研究報告(ユビキタスコンピューティングシステム研究会2012-UBI), Vol. 2012-UBI-35, No. 7, pp. 1–6 (2012年7月).
  • 坂本 有沙, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “デスクトップ上の画面変化に基づく取り消し操作の可視化機構の設計と実装,” 情報処理学会研究報告. HCI, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol. 2012-HCI-149, No. 10, pp. 1–8 (2012年7月).
  • 中尾 誠幸, 寺田 努, 塚本 昌彦, “ウェアラブルコンピューティング環境における周辺環境を考慮した装着型ディスプレイへの情報提示手法,” 情報処理学会研究報告. HCI, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol. 2012-HCI-149, No. 9, pp. 1–8 (2012年7月).
  • 住友 裕貴, 片山 拓也, 寺田 努, 塚本 昌彦, “腹囲の変化を入力に用いる秘匿インタフェースの特性評価 ,” 情報処理学会研究報告. HCI, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol. 2012-HCI-149, No. 14, pp. 1–8 (2012年7月).

受賞

  • Fukumoto, K., Proc. of Augmented Human Conference 2013 (AH 2013), Best Paper Award, A Smlie/Laughter Recognition Mechanism for Smile-based Life Logging(Mar. 2013).
  • 寺田 努, 学長表彰(2013年1月).
  • Kanke, H., the 9th Advances in Computer Entertainment Conference(ACE2012), Bronze Paper Award, Airstic Drum: a Drumstick for Integration of Real(Nov. 2012).
  • 菅家 浩之, エンタテインメントコンピューティング2012(EC2012), デモ発表賞, AirsticDrum: 実ドラムと仮想ドラムを統合するための仮想叩打拡張機能をもつドラムスティックの構築 (2012年9月).
  • 岡崎 辰彦, 着ぐるみ装着者のためのオブジェクト拡大提示に基づく障害物回避手法, カンテーレ賞 (2012年9月).
  • 佐々木 裕昭, 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), 優秀プレゼンテーション賞, 自動車メタファを用いた歩行者行動の可視化システム (2012年7月).
  • 村尾 和哉, 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), 優秀プレゼンテーション賞, 行動の順序制約を用いた加速度データのラベリング手法 (2012年7月).
  • 村尾 和哉, 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), 最優秀論文賞, 行動の順序制約を用いた加速度データのラベリング手法 (2012年7月).
  • 寺田 努, 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), 優秀プレゼンテーション賞, 主観的コンテキストに基づく情報提示システム (2012年7月).
  • 寺田 努, 情報処理学会シンポジウムシリーズ マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2012), 優秀論文賞, 主観的コンテキストに基づく情報提示システム (2012年7月).
  • 小林 理紗, 筋電センサを用いた筋力トレーニング支援方法の効果の評価, ヤングリサーチャ賞 (2012年7月).
  • 中村 憲史, 平成24年度山下記念研究賞, 虚偽情報フィードバックを用いた生体情報の制御システム (2012年3月).
  • 岡崎 辰彦, 平成24年度山下記念研究賞, 身体性を考慮した着ぐるみ装着者支援システムの設計と実装 (2012年3月).